
これまでに
35,092人分の食品・お菓子を
子ども食堂・フードバンク・ひとり親家庭サポート団体にお届けしました。(2024.08.30現在)
子ども食堂・フードバンク・ひとり親家庭サポート団体へのお菓子や食品のお届けの様子を随時アップしています。
お買い物を通してご寄付いただきました支援金は子どもたちの笑顔と元気に繋がっています!!
大阪府豊中市の「たんぽぽ食堂」に32名分の食品を提供しました。
たんぽぽ食堂は2023年5月からはじまり、毎月第1土曜日に開催されています。
たんぽぽ食堂を運営する「北条たんぽぽの会」では、こども食堂のほか、子ども服のリユースやフードパントリー、学習支援の活動にも取り組まれています。
地域の子どもたちの成長と子育てを担う親たちを応援するサポーターとして精力的に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
大阪府豊中市の「豊島北たんぽぽの会」に32名分の食品を提供しました。
豊島北たんぽぽの会では、学習支援をはじめ、こども食堂やフードパントリー、リユース会を開催しています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
福島県福島市の「子ども食堂0073」に36名分の食品を提供しました。
子ども食堂0073(おおなみ)は、2018年4月に開設され、毎月第4木曜日に開催されています。
手巻き寿司やたこ焼き、BBQなど、子どもたち自身が調理を体験しながら、食事をされています。
また、毎年2学期の始業式には、流しそうめんが恒例のイベントとなっているようです。
子ども食堂0073を運営するNPO法人0073では、子ども食堂の他にも、小学生を対象に放課後に宿題と遊びをしながら見守る寺子屋や、ひまわり畑の運営、営農支援など、様々な活動をされています。
地域振興の活動と共に、地域の子どもたちの健やかな成長を見守る取り組みに、精力的に取り組まれています。
今回は北海道岩見沢市の「ベーカリーカンスケ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ベーカリーカンスケは北海道岩見沢市で創業40年以上のベーカリーです。
「子どもが安心して食べられるパンを」という思いで小麦の勉強を始め、「パンで持続可能な地域作り」をテーマにこどもたちの未来、そして未来のこどもたちにも豊かな農村地帯であるようと考え、取り組まれています。
北海道産の小麦を100%使用し、幻の小麦「キタノカオリ」や「春よ恋」、他にも多くの原料を北海道産から選びぬいて、地元はもちろん全国のお客様から愛されておりますので、ぜひご賞味ください。
秋田県大仙市の「食事のなる木プロジェクト」に36名分の食品を提供しました。
食事のなる木プロジェクトでは、毎月1回上映会つきのこども食堂の開催やこどもそばの無料提供の取り組みをされています。
食事のなる木プロジェクトを運営する「髙梨商店」は、実店舗とキッチンカーを活用した飲食店&弁当屋を運営しながら、こども食堂の他にも、「こどもマルシェ」運営、子どもの食事の無償化、遊び場の提供、秋田県で「子どもの居場所」のために活動している個人、団体の情報交換・交流など、様々な活動をされています。
様々な活動を通じて、地域で子どもたちの”好き”を見つける力を育て、大人たちが子どもの遊びを見守り、子どもの姿勢から創造性を学ぶ循環が生まれる居場所づくりに懸命に取り組まれています。
今回は北海道岩見沢市の「ベーカリーカンスケ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ベーカリーカンスケは北海道岩見沢市で創業40年以上のベーカリーです。
「子どもが安心して食べられるパンを」という思いで小麦の勉強を始め、「パンで持続可能な地域作り」をテーマにこどもたちの未来、そして未来のこどもたちにも豊かな農村地帯であるようと考え、取り組まれています。
北海道産の小麦を100%使用し、幻の小麦「キタノカオリ」や「春よ恋」、他にも多くの原料を北海道産から選びぬいて、地元はもちろん全国のお客様から愛されておりますので、ぜひご賞味ください。
高知県高知市の「こども食堂がじゅまるの木」に36名分の食品を提供しました。
こども食堂がじゅまるの木は、毎日1回日曜日に開催されており、50人程の方々が利用されています。
子どもだけでなく、誰でも利用することができる地域食堂であり、高知市弥右衛門ふれあいセンターで開催されています。
会食やお弁当配布の他にも、フードパントリーによる食品の支援や、絵本の読み聞かせ、パネルシアター、工作など子どもたちと学びながら楽しめる企画に取り組まれています。
ハロウィンやクリスマス、みかん狩りなどの季節のイベントも子どもたちに人気の取り組みのになっています。
子どもから高齢者まで、地域の方々にとって欠かせない交流の場、息抜きの場となっています。
島根県出雲市の「ノブパン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
農家さんが愛情込めて作った季節のお野菜をたっぷり使ったパンや、大山こむぎを使ったパンなどが人気のベーカリーです。
看板商品の「ノブクロ」はびっくりするほどの大きさのクロワッサンで、軽い後味で脂っぽさがなく、そのままでも具材を挟んで食べても美味しくいただけます。
子どもから大人まで誰でも食べやすいパン作りを心がけて作られていますので、ノブパンのパンをぜひご賞味ください。
埼玉県川口市の「みんなの食堂Flat」に30名分の食品を提供しました。
みんなの食堂Flatは、2019年9月にスタートし、毎月1回土曜日に開催されています。
みんなの食堂Flatは、子どもからお年寄りまで、どんな世代の方でも気軽に「ふらっと」来ることができる空間づくりを目指して、学生や若者世代、福祉職関係者が中心となって立ち上げられました。
現在では、食品配布会を中心に活動をされており、約150世帯480名の方が利用されています。
活動に協力していただけるボランティアには、小中学生から子育て世代、シニアまで、幅広い世代が参加されています。
また、ふらっとメンバーには、民生委員や医療関係者もおり、生活相談や医療相談にも対応されています。
地域の方々の困難を少しでも軽減するために、懸命に活動に取り組まれています。
今回は栃木県宇都宮市の「フタバ食品」が冷凍餃子の詰め合わせをご提供してくださいました。
フタバ食品は、栃木県の名産品「サクレレモン」を製造・販売している会社です。
栃木県の名産品を使用したアイス、餃子、中華まんなどを中心に製造・販売されています。
フタバ食品では、『食』は欠かせないものであり、人と人との温かい触れ合いの場でもあるとし、「おいしさと楽しさ、安心と安全を通して、笑顔のいきかう時間をつくること」を使命として活動をされています。
提供いただいた餃子「豚嘻嘻(とんきっき)」は、宇都宮餃子会正会員に登録されている逸品です。
栃木県産豚肉の旨みと国産野菜の甘みがジューシーで、ご家庭で簡単にパリパリの焼き目をつけることができますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/769
秋田県大館市の「子ども食堂ミント・カフェ」に40名分の食品を提供しました。
子ども食堂ミント・カフェは、誰もがいつでも集える居場所「ほっとカフェ・かだるべ」を前身に、2014年からスタートしました。
子ども食堂をはじめ、お弁当やフードパントリーのお届け、 冒険あそびプレーパークの開催、みそつけたんぽの手づくり体験など、様々な活動に取り組まれています。
子ども食堂ミント・カフェを運営する「子ども親支援スマイル・ミント」は、2011年6月に子育て支援の活動の中で「SOS」が発信できない親との出会いをきっかけに、子育てサポーターを中心に子育てをしている親をサポートする団体として立ち上げられました。
子ども食堂の活動では、誰もが食を通してつながる地域の居場所として、「子どもを輪の真ん中に笑顔で囲み、見守りをする」子ども食堂を目指して懸命に取り組まれています。
今回は京都府京都市左京区の「Bread Tsukune ブレッド ツクネ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ブレッドツクネのパンはフランス伝統製法による低温長時間発酵の天然酵母生地で焼き上げています。
天然酵母のルヴァンリキッドを使用しており、15~16時間と長時間かけて生地を発酵させることで、芳醇な香りをまとったしっとりと優しいパンが特徴的です。
他にも、季節ごとの旬のフルーツを取り入れたパンも積極的に作り上げおり、四季折々の味わいもお楽しみいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1725
鹿児島県大島郡与論町の「島想会(シマムイカイ)こども食堂 笑人達(ワラビンチャー)」に36名分の食品を提供しました。
笑人達は普段はクレープ屋として商っていますが、月に1回の頻度でこども食堂を開催しています。
食を通して子どもたちが未来に夢を持ち、自立した大人になるために心身に活力を蓄えることを目的として、与論島初のこども食堂を立ち上げました。
命の大切さを学べる居場所づくりに精力的に取り組まれています。
島根県出雲市の「ノブパン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
農家さんが愛情込めて作った季節のお野菜をたっぷり使ったパンや、大山こむぎを使ったパンなどが人気のベーカリーです。
看板商品の「ノブクロ」はびっくりするほどの大きさのクロワッサンで、軽い後味で脂っぽさがなく、そのままでも具材を挟んで食べても美味しくいただけます。
子どもから大人まで誰でも食べやすいパン作りを心がけて作られていますので、ノブパンのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1683
鹿児島県鹿屋市の「みんなでわいわい食堂」に40名分の食品を提供しました。
みんなでわいわい食堂は、毎月第4土曜日に開催されており、誰でも参加でいる地域食堂です。
子どもたちやその保護者、さらに地域こ高齢者の交流促進や居場所づくりを目的に開設されました。
食事の他にも、本格的なマジックショーなどのレクリエーションも企画されています。
100名ほどの方々が利用されることもあり、地域の方々にとって大切なイベント・居場所となっています。
今回は京都府京都市左京区の「Bread Tsukune ブレッド ツクネ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ブレッドツクネのパンはフランス伝統製法による低温長時間発酵の天然酵母生地で焼き上げています。
天然酵母のルヴァンリキッドを使用しており、15~16時間と長時間かけて生地を発酵させることで、芳醇な香りをまとったしっとりと優しいパンが特徴的です。
他にも、季節ごとの旬のフルーツを取り入れたパンも積極的に作り上げおり、四季折々の味わいもお楽しみいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1725
京都府京都市中京区の「西ノ京円町すまいる食堂」に32名分の食品を提供しました。
すまいる食堂は、子どもたちにとっては学校が違う友だちと出会い、仲良くなれる場所であり、親たちにとってもお互いの子育ての悩みなどを自然と相談できる居場所です。
「子どもたちに楽しんでもらいたい」、「普段できないような体験をさせてあげたい」という気持ちから、ビンゴ大会、くじ引き、スイカ割りなど、ひとつの家庭だけでは味わえない大人数だからこそのイベントを企画し、子どもたちをたくさん笑顔にさせています。
子どもたちだけでなく、お母さんたちとも自然にお互いの相談ができる関係の絆が深められており、地域の子育て世代から欠かせない居場所となっています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
静岡県島田市の「C.Cキッチン」に8名分の食品を提供しました。
C.Cキッチンは、2017年7月からスタートし、毎日の子どもランチや毎月第2・4日曜日のカレー無料デイなどを開催されています。
C.Cキッチンを運営する「認定NPO法人フリースペース・うぇるびー」では、障がい者支援をする事業を運営しており、食堂名の「C.C」は、子どものChildと障がい者のChallengedの頭文字であり、みんな一緒に過ごせる居場所として、意味が込められています。
食事の提供やフードパントリーの取り組みの他にも、野菜の収穫や調理体験、ものづくりなど、様々なワークショップが開催されています。
子どもや障がい者をはじめ、地域の様々な方々が一緒に過ごせる活動を通じて、どんな方でもいきいきと暮らせる居場所ができるようにと精力的に取り組まれています。
今回は宮崎県都城市の「ばあちゃん本舗」が宮崎県産のお肉加工品詰め合わせをご提供してくださいました。
ばあちゃん本舗では、「味の温故知新・宮崎のうまいものを創造する」をテーマに、宮崎県産食肉を主原料とした安心・安全で、おいしく、心躍るユニークな加工食品を企画・販売をしております。
「手間をかけたら美味しくなる」の言葉を忘れず、昔ながらの懐かしい味を大切に、宮崎の隠れた食材や食習慣を全国にお届けされています。
宮崎の郷土料理に新しさをプラスしたばあちゃん本舗の商品を、ぜひご賞味ください。
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/producer/509
鹿児島県大島郡和泊町の「おむすび屋スマッピー」に36名分の食品を提供しました。
おむすび屋スマッピーは、2022年2月に子育て支援を目的とした複合施設「SMAPPY」内にオープンしたカフェであり、また、沖永良部島で初めて開設されたこども食堂です。
こども食堂は「SMAPPY」の定休日(月・第4土・日)以外、毎日開催されています。
SMAPPYは、運営する「NPO法人SMAPPY」の代表である新納さんが島内に子育ての情報共有や交流の場がなかった自身や周りの体験をきっかけに、「時間と曜日を問わず未就学児が遊べる場所が欲しい」という思いから、病院跡地を利用して2021年10月開設されました。
同施設では、託児事業や食育、未就学児向けの遊び場開放など様々な取り組みが行われています。
おむすび屋スマッピーは、「食事が体や環境に与える影響と食べるものを選択する大切さを広めていきたい」という思いから設立され、使用する食材も島内産の魚や無農薬栽培の野菜などをできる限り選び、調味料はしょうゆやカツオ削りなど発酵調味料のみとこだわりを持って調理をさせれています。
2023年11月には「子ども第三の居場所」としてさらにリニューアルオープンし、「みんなで育てるシェア子育て」として、沖永良部島の子育てのサポートに尽力されています。
島根県出雲市の「ノブパン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
農家さんが愛情込めて作った季節のお野菜をたっぷり使ったパンや、大山こむぎを使ったパンなどが人気のベーカリーです。
看板商品の「ノブクロ」はびっくりするほどの大きさのクロワッサンで、軽い後味で脂っぽさがなく、そのままでも具材を挟んで食べても美味しくいただけます。
子どもから大人まで誰でも食べやすいパン作りを心がけて作られていますので、ノブパンのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1683
鹿児島県志布志市の「志布志子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
志布志子ども食堂は、2016年の夏からスタートし、毎月第2土曜日と長期休み(夏・冬・春)期間中は毎週土曜日に開催されています。
志布志子ども食堂は、通常は志布志市商店街の「丼や和」で開催されていますが、「出張こども食堂」として同市内の他の地区や高齢者サロンなどおいても開催されることがあります。
コロナ禍においては、学校の休校により消費が落ち込んでいる市場から野菜を購入し、保育園・幼稚園・学童教室に新鮮な野菜詰め合わせを配布するなど、感染対策を強化した上で活動を継続されておりました。
新型コロナウィルスの流行が落ち着き、その後続く物価高騰の最中には、志布志市で初めてのフードパントリーの開催し、値上げに苦しむ子育て世帯に無料で地元産野菜・果物、飲料を提供されました。
子どもから高齢者まで、志布志市内の多くの方々を支援する取り組みに尽力されています。
今回は福岡県柳川市の「肉のたかむく」が牛肉をご提供してくださいました。
肉のたかむくでは、牛肉、馬肉と取り扱っており、熊本県の自家牧場で美味しい水、こだわりの飼料を与えて仔牛と馬を育てられています。
牛肉はバランスの良い肉質と甘味があり、馬肉も甘味が強く程よいサシが入った肉質が味わえますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/315
大阪府大阪市旭区の「おおみやにこにここども食堂」に36名分の食品を提供しました。
おおみやにこにここども食堂は、2021年7月にオープンし、「地域のみなさんを笑顔に!!!」をモットー毎月1回(第4金曜)に開催されています。
子どもからお年寄りまで、誰でも利用できる地域食堂です。
会食やお弁当の配布、フードパントリーの活動にて、食の支援をされています。
また、見守り活動の一環として、宿題や自主学習に取り組む「にこにこひろば」も開催されています。
食を通じて、子どもをはじめ地域の様々な方を笑顔にするための活動に懸命に取り組まれています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「ケルン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ケルンは1946年(昭和21年)創業し、口の肥えた神戸っ子なら知らないという人がいないほどの老舗ベーカリーです。
40年に渡り人気NO.1の「チョコッペ」はソフトフランスにミルクチョコをサントした神戸っ子なら誰もが知ってる超人気商品です。
老舗の伝統を守りながらもお客様のニーズに応え続け、パンの聖地・神戸を牽引してきたケルンのパンのをぜひご賞味ください。
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/producer/1078
兵庫県神戸市中央区の「みそらこども食堂」に36名分の食品を提供しました。
みそらこども食堂は、2019年6月にオープンし、毎月2回開催されています。
「子どもたちに栄養たっぷりでおいしいご飯を届けたい、忙しいお父さんお母さんの応援をしたい、地域の皆様の居場所になりたい」という思いから活動を始められました。
最初は会食にて支援をされていましたが、新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、2020年からはお弁当形式で支援されています。
会食やお弁当配布だけでなく、フードロス解消の取り組みとしてフードパントリーの活動もされています。
また、2021年には学習支援や駄菓子屋、2022年からは健康寿命延伸のための「ロコモ体操」や心身のトータルサポートの「ヨガレッスン」も開催されています。
幅広い活動を通じて、地域の方々の「心身のトータルサポートができる居場所づくり」を目指して、精力的に取り組まれています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「ケルン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ケルンは1946年(昭和21年)創業し、口の肥えた神戸っ子なら知らないという人がいないほどの老舗ベーカリーです。
40年に渡り人気NO.1の「チョコッペ」はソフトフランスにミルクチョコをサントした神戸っ子なら誰もが知ってる超人気商品です。
老舗の伝統を守りながらもお客様のニーズに応え続け、パンの聖地・神戸を牽引してきたケルンのパンのをぜひご賞味ください。
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/producer/1078
宮城県大崎市の「中高生が提供するOneコインカフェ Caffe neppape」に36名分の食品を提供しました。
中高生が提供するOneコインカフェ Caffe neppapeは、2018年3月にオープンし、毎月1回開催されています。
neppape(ネパぺ)は、宮城の方言で「ネッパル=くっつく」をイタリア語風にアレンジした名前です。
参加する子どもたちが、自分たちで献立から調理、接客まですべて実施しています。
Caffe neppapeを運営する「NPO法人Synapse40」では、小学生が駄菓子屋を開き、売上金の一部を子どもたちも含め自分たちで決めた支援先に寄付をする「子ども駄菓子屋プロジェクト」やプログラミング教室など、子どもたちが体験を通じて、自己肯定感を高められる様々な取り組みの企画・運営をされています。
また、新型コロナウィルスの流行時には、影響を受ける地元飲食店や事業所からお弁当を買い取り、必要とする家庭に無料で提供し、さらには、地域共生型のこども食堂の開設を促す、「子ども、事業者、地域」を支える三方良しの活動をされてきました。
子どもたちが楽しみながら心身ともに成長できる環境づくりに懸命に取り組まれています。
今回は北海道岩見沢市の「ベーカリーカンスケ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ベーカリーカンスケは北海道岩見沢市で創業40年以上のベーカリーです。
「子どもが安心して食べられるパンを」という思いで小麦の勉強を始め、「パンで持続可能な地域作り」をテーマにこどもたちの未来、そして未来のこどもたちにも豊かな農村地帯であるようと考え、取り組まれています。
北海道産の小麦を100%使用し、幻の小麦「キタノカオリ」や「春よ恋」、他にも多くの原料を北海道産から選びぬいて、地元はもちろん全国のお客様から愛されておりますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/126
大阪府泉北郡忠岡町の「子ども食堂WAWAWA」に36名分の食品を提供しました。
子ども食堂WAWAWAは、毎月1回、第4水曜日に開催されており。
忠岡町は日本一面積の小さい町でありながら、約50人ほどの子どもたちに食事を提供されています。
食堂名"WAWAWA"とは、人の輪、平和の和、笑うの笑という意味があり、子どもたちの笑顔あふれる居場所作りを通じて、人と人との繋がりを大切にし、輪を広げたいという思いから2021年12月に開設されました。
食事の提供の他にも、縁日やスポーツ、子どもたちが宿題に取り組みやすい環境づくり、お洋服のゆずり合い会など、子どもたちが様々な経験ができ、また、子育てを担う大人たちを支える活動に熱心に取り組まれています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「ケルン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ケルンは1946年(昭和21年)創業し、口の肥えた神戸っ子なら知らないという人がいないほどの老舗ベーカリーです
40年に渡り人気NO.1の「チョコッペ」はソフトフランスにミルクチョコをサントした神戸っ子なら誰もが知ってる超人気商品です。
老舗の伝統を守りながらもお客様のニーズに応え続け、パンの聖地・神戸を牽引してきたケルンのパンのをぜひご賞味ください。
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/producer/1078
熊本県熊本市東区の「子ども地域食堂パティオ」に36名分の食品を提供しました。
子ども地域食堂パティオは、2021年8月にオープンし、毎月第3土曜日に開催されています。
現在では、お弁当の配布形式で食事を提供されており、子どもから大人まで誰でも利用することができます。
子ども地域食堂パティオを運営する「社会福祉法人百八会 シルバーピア東町デイサービスセンター」では、団地の方や近隣の方、子どもから高齢者の方まで、気軽に集い交流を図る場となることを目的に「地域交流スペース パティオ」を開設されました。
地域交流スペース パティオでは、こども食堂の他にも、主に小学生を対象とした自学自習スペースの提供や会議や研修会などに利用できるスペースの貸出、地域の方の作品展示会や講座など、様々な用途で地域の方々に利用されています。
子どもたちの成長の後押しや地域の様々な方々がつながりを深められる取り組みに、精力的に取り組まれています。
島根県出雲市の「ノブパン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
農家さんが愛情込めて作った季節のお野菜をたっぷり使ったパンや、大山こむぎを使ったパンなどが人気のベーカリーです。
看板商品の「ノブクロ」はびっくりするほどの大きさのクロワッサンで、軽い後味で脂っぽさがなく、そのままでも具材を挟んで食べても美味しくいただけます。
子どもから大人まで誰でも食べやすいパン作りを心がけて作られていますので、ノブパンのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1683
宮城県石巻市の「やっぺすママこども食堂」に36名分の食品を提供しました。
やっぺすママこども食堂は、特定非営利法人やっぺすが運営されています。
やっぺすは女性や子どもを始めとする多様な担い手に学びや活躍する機会を提供し、市民一人一人が支え合い、みんなで課題を乗り越えていく社会基盤づくりを行う宮城県石巻市の復興支援団体です。
「やっぺす」という言葉には、石巻地方で「一緒にやりましょう」という意味があるそうです。
震災から間もないころは、「復興に向けて頑張ろう」という言葉や一方的な支援に疲れている方が多くいらっしゃり、被災者として同じ目線で寄り添って活動をしようという意味を込め、やっぺすとされたとのことです。
こども食堂以外にも、震災復興支援事業や子育て女性就職支援拠点事業等、幅広く活動されています。
今回は北海道岩見沢市の「ベーカリーカンスケ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ベーカリーカンスケは北海道岩見沢市で創業40年以上のベーカリーです。
「子どもが安心して食べられるパンを」という思いで小麦の勉強を始め、「パンで持続可能な地域作り」をテーマにこどもたちの未来、そして未来のこどもたちにも豊かな農村地帯であるようと考え、取り組まれています。
北海道産の小麦を100%使用し、幻の小麦「キタノカオリ」や「春よ恋」、他にも多くの原料を北海道産から選びぬいて、地元はもちろん全国のお客様から愛されておりますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/126
宮城県仙台市の「よりみち〜のんびり食堂」に36名分の食品を提供しました。
よりみち〜のんびり食堂は、2019年7月にオープンし、毎月第4日曜日に開催されています。
子どもたちが地域の方々と交流しながら楽しくおいしい食事がとれるようにと、地域密着の子ども食堂として開設されました。
0歳の子から高齢者まで誰でも参加することができ、食事やレクリエーションを通じて、いろいろな世代の人と交流ができる場となっています。
食事やお遊びの他にも、学習支援もされており、また、保護者同士で子育てや様々な悩みについて情報交換ができる機会にもなっています。
子どもたちが地域の方々とつながりを持つことができ、第3の居場所となるように懸命に取り組まれています。
今回は北海道岩見沢市の「ベーカリーカンスケ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ベーカリーカンスケは北海道岩見沢市で創業40年以上のベーカリーです。
「子どもが安心して食べられるパンを」という思いで小麦の勉強を始め、「パンで持続可能な地域作り」をテーマにこどもたちの未来、そして未来のこどもたちにも豊かな農村地帯であるようと考え、取り組まれています。
北海道産の小麦を100%使用し、幻の小麦「キタノカオリ」や「春よ恋」、他にも多くの原料を北海道産から選びぬいて、地元はもちろん全国のお客様から愛されておりますので、ぜひご賞味ください。
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福岡県福岡市早良区の「福岡国際子ども食堂&居場所」に36名分の食品を提供しました。
福岡国際子ども食堂&居場所は、市内に住むベトナムの子どもたちの学習支援で、言語の違いから授業や進学時に困っていることを知り、より多くの子どもたちを支援したいという思いから始まりました。
日本語教師や小・中学校の英語教師など3人のボランティアが年齢や国籍が異なる子どもたちに勉強を教えています。
子ども食堂では、世界各国の家庭料理を提供しています。
国籍、民族、文化などのお互いの様々な違いを尊重し、学び合い、理解することを大切にされております。
個性の成長を育む活動に精力的に取り組まれております。
島根県出雲市の「ノブパン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
農家さんが愛情込めて作った季節のお野菜をたっぷり使ったパンや、大山こむぎを使ったパンなどが人気のベーカリーです。
看板商品の「ノブクロ」はびっくりするほどの大きさのクロワッサンで、軽い後味で脂っぽさがなく、そのままでも具材を挟んで食べても美味しくいただけます。
子どもから大人まで誰でも食べやすいパン作りを心がけて作られていますので、ノブパンのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1683
静岡県沼津市の「space for children かけはし」に36名分の食品を提供しました。
space for children かけはしは、2022年4月から活動がスタートし、毎週火・金に開催されています。
子どもたちの第3の居場所として、くつろいで過ごせるように遊びや工作、学習支援など活動は自由であり、おやつや軽食も提供されています。
最初は0歳から18歳までの対象を広くした会から始め、2023年4月からは対象を中学生・高校生に限定した会も始められました。
2024年からは、不登校の子どもたちの居場所づくりや学校の行っていない子どもたちの保護者を中心に集まり、子どもたちにどのような支援が必要かを考える会など新しい取り組みを始められています。
子どもたちが自分の力を発揮していきいきと生きていくために、困難に直面した際に支えようとしてくれる大人との「架け橋」となる役割を果たされています。
子どもたちが大きな安心を持てるよう、地域のあたたかい大人たちとつながりができる子どもの居場所を目指して、精力的に取り組まれています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「ケルン」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ケルンは1946年(昭和21年)創業し、口の肥えた神戸っ子なら知らないという人がいないほどの老舗ベーカリーです。
40年に渡り人気NO.1の「チョコッペ」はソフトフランスにミルクチョコをサントした神戸っ子なら誰もが知ってる超人気商品です。
老舗の伝統を守りながらもお客様のニーズに応え続け、パンの聖地・神戸を牽引してきたケルンのパンのをぜひご賞味ください。
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/producer/1078
福井県吉田郡永平寺町の「かさじぞうふれあい広場」に30名分の食品を提供しました。
かさじぞうふれあい広場は、2019年からスタートし、毎月第3土曜日に開催されています。
かさじぞうふれあい広場を運営する「NPO法人かさじぞう」では、こども食堂の他にも、ひとり親家庭等を対象とした子ども宅食(キッズキッチン)や学習支援・居場所づくり(ちょっぺの子)、大学生・高齢者・障がい者・外国人への物資支援など、様々な支援活動をされています。
読み聞かせボランティアからはじまり、紙芝居公演や地場産食材でつくる調理体験など活動の幅を広げ、地域の人々がふれあえる環境をづくりに貢献されてきました。
子どもたちや高齢者・障害者・地域社会全体が助け合う、思いやりに包まれたあたたかい会になるように、懸命に取り組まれています。
今回は栃木県宇都宮市の「フタバ食品」が冷凍餃子の詰め合わせをご提供してくださいました。
フタバ食品は、栃木県の名産品「サクレレモン」を製造・販売している会社です。
栃木県の名産品を使用したアイス、餃子、中華まんなどを中心に製造・販売されています。
フタバ食品では、『食』は欠かせないものであり、人と人との温かい触れ合いの場でもあるとし、「おいしさと楽しさ、安心と安全を通して、笑顔のいきかう時間をつくること」を使命として活動をされています。
提供いただいた餃子「豚嘻嘻(とんきっき)」は、宇都宮餃子会正会員に登録されている逸品です。
栃木県産豚肉の旨みと国産野菜の甘みがジューシーで、ご家庭で簡単にパリパリの焼き目をつけることができますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/769
大阪府堺市西区の「子ども食堂 ひみつ基地」に15名分の食品を提供しました。
子ども食堂 ひみつ基地は、2020年6月からオープンし、毎週火・木・土の3回開催されています。
子どもたちの教育格差の是正に寄与し、子どもたちの未来の選択肢を増やせる場を作れないかという想いから開設された、「食」と「学び」を通して子どものたちの未来を繋ぐ場です。
子ども食堂ひみつ基地では学習支援よりも、子どもたちがオトナになるための武器(経験値)を獲得する様々な体験を子どもたちに提供しています。
遊びはもちろん、料理や物販のモノづくり、職業体験や観劇・スポーツ観戦など、様々な「学び」となる体験をしながら子どもたちは過ごされています。
未来を変える子どもたちを育むため、子ども食堂の10年継続を1つの目標に、懸命に活動に取り組まれています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「神戸ベル」が焼き菓子の詰め合わせをご提供してくださいました。
ハイカラでモダンな街として発展してきた神戸に昭和2年(1927年)に誕生して以来、神戸の毎日のパンを提供し地元をはじめたくさんの方々に愛されてきた老舗のベーカリーです。
創業より素材にこだわり、価格よりも味を重視したパンを作り出すことを大切にして取り組まれてきました。
美しくモダンなパンや焼き菓子、スイーツを毎日作り上げていますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1813
滋賀県大津市の「かたた駅前こども元気食堂」に15名分の食品を提供しました。
かたた駅前こども元気食堂は、2023年6月オープンし、偶数月の第1日曜日に開催されています。
かたた駅前こども元気食堂を運営する「株式会社サンガジャパン かたた駅前翔裕館」は、介護事業を営んでおります。
「施設には使われていない大きな厨房を地域貢献に活かしたい」という思いから子ども食堂を開設されました。
開催時には多くの地域の学生ボランティアも参加し、子どもたちと一緒に料理を作ったり、遊んだりと賑やかに過ごされています。
また、介護事業ならではの車いす体験や、グループホーム入居者と一緒に歌や体操などに取り組み、入居者との交流が図られています。
年齢に関係なく、地域の人たちが集い、たくさんの笑顔溢れる食堂を目指して、精力的に取り組まれています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「神戸ベル」が焼き菓子の詰め合わせをご提供してくださいました。
ハイカラでモダンな街として発展してきた神戸に昭和2年(1927年)に誕生して以来、神戸の毎日のパンを提供し地元をはじめたくさんの方々に愛されてきた老舗のベーカリーです。
創業より素材にこだわり、価格よりも味を重視したパンを作り出すことを大切にして取り組まれてきました。
美しくモダンなパンや焼き菓子、スイーツを毎日作り上げていますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1813
大阪府寝屋川市の「子どものためのサロン「GOFAR’S」」に15名分の食品を提供しました。
子どものためのサロン「GOFAR’S」は2022年3月にオープンしました。
学校でもない家庭でもない子どもの第三の居場所として、 学生ボランティアがサポートする学習支援や子どもたちがワクワクして楽しんでもらえるアート活動などの様々な活動を通じて、地域の子どもたちの成長をサポートされています。
また、毎週土曜日には食育に基づいた夕食の提供 「GOFAR‘S Kitchen」も行い、子どもたちの健康を支えるとともに、食の大切さ、みんなで食事をすることの楽しさを伝えています。
「GOFAR’S」では、子どもたちが希望と自信を持ち、生きるよろこびを感じ、また他者への思いやりやグローバルな心をもち、自分の無限の可能性を信じられる人に成長することを願い、子どもたちの「生き抜く力」を育むサポートをされています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「神戸ベル」が焼き菓子の詰め合わせをご提供してくださいました。
ハイカラでモダンな街として発展してきた神戸に昭和2年(1927年)に誕生して以来、神戸の毎日のパンを提供し地元をはじめたくさんの方々に愛されてきた老舗のベーカリーです。
創業より素材にこだわり、価格よりも味を重視したパンを作り出すことを大切にして取り組まれてきました。
美しくモダンなパンや焼き菓子、スイーツを毎日作り上げていますので、ぜひご賞味ください。
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滋賀県大津市の「ひだまりキッチン」に15名分の食品を提供しました。
ひだまりキッチンは、2024年4月にオープンし、毎月第2土曜日に開催されています。
まだ始まったばかりですが、20名程がご利用されており、地域の農家から寄付していただいた野菜と共に料理を提供されています。
食事の後は、折り紙やけん玉、バルーンアート風船など、様々な遊びで賑わっているようです。
「子どもたちにとって、ひだまりのようにあたたかく居心地の良い場所でありたい」という思いで、懸命に取り組まれています。
今回は兵庫県神戸市東灘区の「神戸ベル」が焼き菓子の詰め合わせをご提供してくださいました。
ハイカラでモダンな街として発展してきた神戸に昭和2年(1927年)に誕生して以来、神戸の毎日のパンを提供し地元をはじめたくさんの方々に愛されてきた老舗のベーカリーです。
創業より素材にこだわり、価格よりも味を重視したパンを作り出すことを大切にして取り組まれてきました。
美しくモダンなパンや焼き菓子、スイーツを毎日作り上げていますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1813
鹿児島県鹿児島市の「桜島子ども食堂」に32名分の食品を提供しました。
桜島子ども食堂は、桜島にできた初めての子ども食堂であり、毎月第1土曜日に開催されています。
子どもから大人まで、どなたでも利用できる地域食堂です。
人口減少が進む中で、子どもたちやその保護者、地域の高齢者などに食事を提供することにより、コミュニケーションの機会や居場所づくりを目的に開設されました。
食事を通して、子育て支援と共に桜島全体の地域の繋がりの強化をするために、精力的に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
埼玉県東松山市の「子ども食堂きらり」に32名分の食品を提供しました。
子ども食堂きらりは、2023年12月にオープンし、毎月第2木曜日に開催されています。
「子どもたちの笑顔のために、楽しく食事ができ、安心して過ごせる居場所づくりと地域交流の場ができたら」という思いから始められました。
自分たちで育てた野菜などを使い、温かい食事をみんなで楽しく食べていただける場所、どなたでも気軽に立ち寄れる居場所を目標に、精力的に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
大阪府豊中市の「子ども食堂×学習支援教室 にこれる」に32名分の食品を提供しました。
子ども食堂×学習支援教室 にこれるは、2022年4月オープンし、毎週3回(火・木・日)に開催されています。
「遊びにこれる!学びにこれる!ご飯を食べにこれる!みんながにこっとなれる場所をつくりたい」、「少しでも多くの子どもたちに教育の機会を提供したい」という思いから始められました。
小学生~高校生の子どもたちを対象に、居場所支援・学習支援・食事支援の活動をすべて学生ボランティアで取り組まれています。
子どもたちが「学び」を楽しみ、心もお腹もいっぱいになってもらえるように、懸命に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
大阪府堺市東区の「子ども食堂クレヨン」に32名分の食品を提供しました。
子ども食堂クレヨンは、2021年11月にオープンし、月2回(第3水曜日と不定期(土日))に開催されています。
子ども食堂クレヨンでは、6つの「こ食(孤食・小食・個食・濃食・固食・粉食)」に注目し、お弁当の配布やフードパントリーの支援活動をされています。
また、食事・食品の提供の他にも、レンタルスペースや学習サポート、一時保育やキルト教室など、赤ちゃんからおじいちゃんおばあちゃんまでみんなが楽しいをモットーに、みんなが楽しく過ごせる企画もされています。
地域の人、家族、友だちと食卓を囲んで楽しい時間を過し、誰もが笑顔になれる場所となるように、懸命に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
埼玉県吉川市の「みんなの食堂ころあい」に30名分の食品を提供しました。
みんなの食堂ころあいは、2015年10月オープンし、毎週2回(月・水)に開催されています。
子どもだけでなく、大人も利用できる地域食堂であり、毎回50食ほどご提供されています。
みんなの食堂ころあいを運営する「社会福祉法人「福祉楽団 地域ケアよしかわ」」では、介護事業を実施されております。
訪問介護を通じて、団地に子どもの姿が多く、親が遅くまで帰宅できずにずっとお腹を空かせているなどの家庭の様々な事情を知ったことをきっかけに、地元の民生委員と協力して子ども食堂の取り組みを始められました。
活動を続けるに連れて、近くの農家やロータリークラブのメンバーが食材を寄付していただけるようになり、今では、提供する食事はすべて寄付で賄われています。
みんなで賑やかに食事をする中で、子どもたちの食育や高齢者の孤食、他にも家庭の様々なお悩みを地域で課題解決できればと、ひたむきに活動に取り組まれています。
今回は栃木県宇都宮市の「フタバ食品」が冷凍餃子の詰め合わせをご提供してくださいました。
フタバ食品は、栃木県の名産品「サクレレモン」を製造・販売している会社です。
栃木県の名産品を使用したアイス、餃子、中華まんなどを中心に製造・販売されています。
フタバ食品では、『食』は欠かせないものであり、人と人との温かい触れ合いの場でもあるとし、「おいしさと楽しさ、安心と安全を通して、笑顔のいきかう時間をつくること」を使命として活動をされています。
提供いただいた餃子「豚嘻嘻(とんきっき)」は、宇都宮餃子会正会員に登録されている逸品です。
栃木県産豚肉の旨みと国産野菜の甘みがジューシーで、ご家庭で簡単にパリパリの焼き目をつけることができますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/769
埼玉県越谷市の「こども食堂かなう」に40名分の食品を提供しました。
こども食堂かなうは2021年12月にオープンし、毎月最終日曜日に開催されています。
「子どもたちやそのご家族、地域の大人たちとごはんを一緒に食べ、多世代との地域交流を深めたい」という想いからスタートされました。
お弁当による食事の配布の他にも、フードパントリーに子ども服やおもちゃなどのお譲り会なども実施されています。
様々な状況下にあるご家族と子どもたちに栄養ある食事と居場所を提供し、子どもたちの心身の育成への貢献や未来ある子どもの夢を叶える応援に、懸命に取り組まれています。
今回は千葉県印旛郡栄町の「パン焼き小屋 ピッパラの樹」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
パン焼き小屋 ピッパラの樹は、『みんなが集まる居心地のいい場所』をコンセプトにした、田んぼの奥にひっそりと佇む山小屋のパン屋です。
「美味しいパンを食べてほしい」という想いから、『製法・生地・野菜・黒豆』の4つにこだわりをもってパンづくりをされています。
国産の小麦を使用し、本来の風味を活かすために試行錯誤の末取り入れた製法に、地元産の丹精がこめられた野菜や果物、有数の産地である千葉県産の贅沢で上品な味わいの黒豆。
どんな食事にも合わせやすく、白いご飯と同じ感覚で食べられると好評ですので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1634
香川県高松市の「アール・ツゥふれあい食堂」に40名分の食品を提供しました。
アール・ツゥふれあい食堂は、2019年8月にオープンし、毎月第2・4木曜日に開催されています。
開催日には、学習支援もされています。
地域の農家などから寄付していただいた野菜や近隣の住民が作った保存食、お菓子なども一緒に配布されています。
食を通じて、幅広い世代が交流できる環境づくりや子どもたちの食育・居場所づくりをすることを目的として、精力的に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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/producer/1943
埼玉県東松山市の「長くつ下のピッピ食堂」に8名分の食品を提供しました。
長くつ下のピッピ食堂は、2019年12月に「食の支援」と「みんなの居場所づくり」を目的として開設され、毎週2回(金・土)に開催されています。
食堂名の「長くつ下のピッピ」はスウェーデンの子ども向け小説が由来であり、本に出てくる「ごたごた荘」のように、いろんな人が集まり、美味しいものを頂いたり、楽しいおしゃべりをしたり、たくさんの悩みを解決したりできる、「みんなの居場所・楽しい居場所・笑顔溢れる居場所」にしたいと思いから名付けられました。
また、子ども食堂での食事提供だけでなく、長期休暇時の学習支援やフードパントリー、年2回の野外会食イベントも開催されています。
地域の地縁関係の希薄化が益々進む中で、子どもから大人・高齢者まで誰でも参加できる多世代参加型の食の場を運営し、地域の交流・つながりの場となる環境づくりに精力的に取り組まれています。
今回は宮崎県都城市の「ばあちゃん本舗」が宮崎県産のお肉加工品詰め合わせをご提供してくださいました。
ばあちゃん本舗では、「味の温故知新・宮崎のうまいものを創造する」をテーマに、宮崎県産食肉を主原料とした安心・安全で、おいしく、心躍るユニークな加工食品を企画・販売をしております。
「手間をかけたら美味しくなる」の言葉を忘れず、昔ながらの懐かしい味を大切に、宮崎の隠れた食材や食習慣を全国にお届けされています。
宮崎の郷土料理に新しさをプラスしたばあちゃん本舗の商品を、ぜひご賞味ください。
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/producer/509
東京都江東区の「食育カフェEDEN」に32名分の食品を提供しました。
食育カフェEDENでは、2019年8月から月に1回の親子で楽しく過ごす食育カフェと、ひとり親家庭に対する食料の配布の活動をしています。
食育カフェでは毎回50人ほどが参加されており、流しそうめんをしたり、子どもたちと一緒にオリジナルのピザを作ったりなどして楽しく過ごされているようです。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
東京都江東区の「すずね食堂」に32名分の食品を提供しました。
すずね食堂は2023年9月からオープンし、月に1回開催されています。
毎回10人前後の地域の親子が参加されています。
参加してくれたご家族が、次の会にはお友達と一緒参加してくださり、会を増すごとに賑やかになっているようです。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
兵庫県神戸市灘区の「つばめ食堂」に30名分の食品を提供しました。
つばめ食堂は、2021年にオープンし、毎週金曜と土曜に開催されています。
「もっと食の楽しさや面白さに気づいてもらいたい」という思いから開設されました。
食事の提供だけでなく、地域の学生が開発した「食育カードゲーム」など、食を楽しむワークショップなども企画・開催されています。
地域の子どもたちの食育に、精力的に取り組まれています。
今回は栃木県宇都宮市の「フタバ食品」が冷凍餃子の詰め合わせをご提供してくださいました。
フタバ食品は、栃木県の名産品「サクレレモン」を製造・販売している会社です。
栃木県の名産品を使用したアイス、餃子、中華まんなどを中心に製造・販売されています。
フタバ食品では、『食』は欠かせないものであり、人と人との温かい触れ合いの場でもあるとし、「おいしさと楽しさ、安心と安全を通して、笑顔のいきかう時間をつくること」を使命として活動をされています。
提供いただいた餃子「豚嘻嘻(とんきっき)」は、宇都宮餃子会正会員に登録されている逸品です。
栃木県産豚肉の旨みと国産野菜の甘みがジューシーで、ご家庭で簡単にパリパリの焼き目をつけることができますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/769
埼玉県深谷市の「ふかや子ども食堂まめっこ」に30名分の食品を提供しました。
ふかや子ども食堂まめっこは、2016年6月にオープンし、毎月第4木曜日に開催されています。
子ども食堂としての食事提供の他にも、深谷市近郊のひとり親児童扶養手当を受給されている世帯対象に、フードバンクや企業からの寄付などを集めてフードパントリーの取り組みを年に6回されています。
ふかや子ども食堂まめっこが開設されたきっかけは、運営代表である田中さんが様々な社会状況の中で、家族で食卓を囲む事が少なくなってきているのを新聞やテレビで知り、ご自身が子育てを終え、自分にできる地域貢献を考えた際に、「食事の提供や居場所の提供をしたい」という思いから活動をはじめられました。
地域の親子を中心に様々な年代の地域の方々が関われる「地域コミュニティ」をつくることが、子育ての不安や楽しさを共有し、子どもたちの食育や知育を育てる事で豊かな地域につながると信じて取り組まれています。
今まで地域の皆さんに支えてもらいながら、健やかな子どもの成長を願いやってきたことを、今度は地域の皆さんと子どもたちに子ども食堂を通じて還元したいと精力的に取り組まれています。
今回は栃木県宇都宮市の「フタバ食品」が冷凍餃子の詰め合わせをご提供してくださいました。
フタバ食品は、栃木県の名産品「サクレレモン」を製造・販売している会社です。
栃木県の名産品を使用したアイス、餃子、中華まんなどを中心に製造・販売されています。
フタバ食品では、『食』は欠かせないものであり、人と人との温かい触れ合いの場でもあるとし、「おいしさと楽しさ、安心と安全を通して、笑顔のいきかう時間をつくること」を使命として活動をされています。
提供いただいた餃子「豚嘻嘻(とんきっき)」は、宇都宮餃子会正会員に登録されている逸品です。
栃木県産豚肉の旨みと国産野菜の甘みがジューシーで、ご家庭で簡単にパリパリの焼き目をつけることができますので、ぜひご賞味ください。
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埼玉県さいたま市見沼区の「ほりさきコモンズキッチン」に30名分の食品を提供しました。
ほりさきコモンズキッチンは、カラダに優しいカレーをメインにしたカフェであり、2022年12月から毎月1回の頻度で子ども食堂を開催されています。
子ども食堂では、無料でカフェスタッフの手作りによる無添加の料理が提供されています。
ほりさきコモンズキッチンを運営する「認定NPO法人さいたまユースサポートネット」では、貧困をはじめとする様々な困難を抱えた子ども・若者とその家族の皆様が安心して相談できる「地域の居場所」であり続けることが自身たちの使命と考え、さいたま市(その周辺の地域)を拠点に、子どもや若者を貧困と孤立から守るために4つの支援(仲間づくり、学び、仕事、地域づくり)に取り組まれています。
地域と協働して一人の子どもや若者も取り残さない社会を目指して、精力的に取り組まれています。
今回は栃木県宇都宮市の「フタバ食品」が冷凍餃子の詰め合わせをご提供してくださいました。
フタバ食品は、栃木県の名産品「サクレレモン」を製造・販売している会社です。
栃木県の名産品を使用したアイス、餃子、中華まんなどを中心に製造・販売されています。
フタバ食品では、『食』は欠かせないものであり、人と人との温かい触れ合いの場でもあるとし、「おいしさと楽しさ、安心と安全を通して、笑顔のいきかう時間をつくること」を使命として活動をされています。
提供いただいた餃子「豚嘻嘻(とんきっき)」は、宇都宮餃子会正会員に登録されている逸品です。
栃木県産豚肉の旨みと国産野菜の甘みがジューシーで、ご家庭で簡単にパリパリの焼き目をつけることができますので、ぜひご賞味ください。
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東京都町田市の「あいはらごはん」に30名分の食品を提供しました。
あいはらごはんは、2022年6月にオープンし、毎月第3金曜日に開催されてる、こどもからお年寄りまでどなたでも来られるこども・コミュニティ食堂です。
子ども食堂の開催日には、チャペルのお庭で冒険遊びも実施されています。
遊び場には魅力的なブランコやハンモックもあります。
あいはらごはんを運営する「宗教法人相原キリスト集会」では、子ども食堂の他にも、喫茶や屋台、バザーや工作にゲームが楽しめるフェスティバルやクリスマスやイースターの祝会、聖書の教えに基づいた子育てや終活のセミナーなどの活動もされています。
子どもたちの健やかな成長を後押しする活動に精力的に取り組まれています。
今回は栃木県宇都宮市の「フタバ食品」が冷凍餃子の詰め合わせをご提供してくださいました。
フタバ食品は、栃木県の名産品「サクレレモン」を製造・販売をしている会社です。
栃木県の名産品を使用したアイス、餃子、中華まんを中心に製造・販売をされています。
フタバ食品では、『食』は欠かせないものであり、人と人との温かい触れ合いの場でもあるとし、「おいしさと楽しさ、安心と安全をとおして、笑顔のいきかう時間をつくること」を使命として活動をされています。
提供いただいた餃子「豚嘻嘻(とんきっき)」は、宇都宮餃子会正会員に登録されている逸品です。
栃木県産豚肉の旨みと国産野菜の甘みがジューシーで、ご家庭で簡単にパリパリの焼き目をつけることができますので、ぜひご賞味ください。
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埼玉県上尾市の「伊奈こども食堂」に36名分の食品を提供しました。
伊奈こども食堂は、2021年6月にオープンし、毎月第1土曜日に開催されています。
伊奈こども食堂を運営する「一般社団法人つながる未来Lab」の代表である石窪さんは、看護師として勤務する中で、未病の段階で生活習慣病を防ぎたいとの思いから2019年に料理教室を開講されました。
そして、料理教室を営む中でコロナ禍による経済的困窮から十分に食事を摂れない子どもたちがいることをニュースなどで知り、食で支援をしたいとの思いから2021年伊奈こども食堂を開設されました。
伊奈こども食堂では、ひとり親家庭や生活困窮者だけでなく、「食を通じてあらゆる世代にアプローチしたい」という思いから、子どもから高齢者までご利用できます。
また、食の支援の他にも、廃材を用いた工作や親子で楽しめる夏まつりなどのイベントも開催されています。
将来の伊奈町を支える今の子どもたちにとって「住みたい町」「働きたい町」であり続けるため、地域の活性化と共に豊かで住みやすい町づくりに懸命に取り組まれています。
今回は千葉県印旛郡栄町の「パン焼き小屋 ピッパラの樹」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
パン焼き小屋 ピッパラの樹は、『みんなが集まる居心地のいい場所』をコンセプトにした、田んぼの奥にひっそりと佇む山小屋のパン屋です。
「美味しいパンを食べてほしい」という想いから、『製法・生地・野菜・黒豆』の4つにこだわりをもってパンづくりをされています。
国産の小麦を使用し、本来の風味を活かすために試行錯誤の末取り入れた製法に、地元産の丹精がこめられた野菜や果物、有数の産地である千葉県産の贅沢で上品な味わいの黒豆。
どんな食事にも合わせやすく、白いご飯と同じ感覚で食べられると好評ですので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1634
広島県広島市中区の「十日市こども食堂おてらごはん」に40名分の食品を提供しました。
十日市こども食堂おてらごはんは、2018年5月にオープンし、世界遺産である「原爆ドーム」から徒歩5分の場所にある「日蓮宗 広布山 本覚寺」において、毎月1回土曜日に開催されています。
コロナ禍では会食ができないため、お弁当での支援を実施し、90食分ものお弁当を配布活動をされていました。
また、2022年1月には本覚寺境内に珍しいハンバーガーの自販機を設置されました。
販売されている肉厚で食べ応えがあるハンバーガーは、本覚寺公式キャラクター【みょうけんくん】にちなんで「みょうけんバーガー」と言います。
ハンバーガーの売り上げの一部は、広島県のこども食堂(ひろしまこども夢財団)に寄付されています。
子ども食堂の取り組みの他にも、本覚寺では広島仏教塾や広島婚活塾、テラヨガ、夏休みお寺宿泊体験など様々な取り組みをされています。
地域のこどもたちの成長を後押しし、また、こどもだけでなく地域の方々が心が豊かになる活動に精力的に取り組まれています。
今回は福岡県柳川市の「肉のたかむく」が牛肉をご提供してくださいました。
肉のたかむくでは、牛肉、馬肉と取り扱っており、熊本県の自家牧場で美味しい水、こだわりの飼料を与えて仔牛と馬を育てられています。
牛肉はバランスの良い肉質と甘味があり、馬肉も甘味が強く程よいサシが入った肉質が味わえますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/315
鹿児島県鹿児島市の「こども食堂農(みのり)の子」に40名分の食品を提供しました。
こども食堂農の子は、地域の方たちが地域や保育園の子どもたちと知り合う交流の場として誰でも参加でき、毎週第1土曜日に開催されています。
こども食堂農の子を運営する「社会福祉法人清豊福祉会」は特別保育や子育て相談、支援などの事業をされております。
子ども食堂の取り組みでは、困りごとのある子どもがかすかに出すサインを発見する場、食事や食卓の団らん、さまざまな体験(季節のイベントなど)を通じて、子どもとじっくり関わる時間を提供する場などもコンセプトに活動をされています。
交流が「地域づくり」に、発見が「子どもの貧困対策」に寄与できる「こども食堂」を目指して、ひたむきに活動に取り組まれています。
今回は福岡県柳川市の「肉のたかむく」が牛肉をご提供してくださいました。
肉のたかむくでは、牛肉、馬肉と取り扱っており、熊本県の自家牧場で美味しい水、こだわりの飼料を与えて仔牛と馬を育てられています。
牛肉はバランスの良い肉質と甘味があり、馬肉も甘味が強く程よいサシが入った肉質が味わえますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/315
茨城県つくば市の「Robeつくば学習会」に40名分の食品を提供しました。
Robeつくば学習会では、2022年7月から子ども食堂の取り組みとして「みんなのカフェ・ロベ」がオープンし、毎週3回開催されています。
みんなのカフェ・ロベは、多世代交流ができる居場所として誰でも気軽に集まることができ、宿題をしたり、ゲームをしたりしながら、皆で晩御飯を食べられる憩いの場所です。
利用する子どもたちには、食事作りや片づけ、部屋の掃除などにも参加してもらい、「生きる力」も養われています。
Robeつくば学習会を運営する「NPO法人居場所サポートクラブロベ」は、2011年3月に学童クラブから始まりました。
現在では、無料の学習支援や発想力などを育てるロボット教室、放課後等デイサービス、障がい者グループホームなど、様々な面から支援の活動をされています。
誰もが孤立することなく助け合える居場所をつくり、愛溢れる地域で安心して過ごせる環境づくりに精力的に取り組まれています。
今回は京都府京都市左京区の「Bread Tsukune ブレッド ツクネ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ブレッドツクネのパンはフランス伝統製法による低温長時間発酵の天然酵母生地で焼き上げています。
天然酵母のルヴァンリキッドを使用しており、15~16時間と長時間かけて生地を発酵させることで、芳醇な香りをまとったしっとりと優しいパンが特徴的です。
他にも、季節ごとの旬のフルーツを取り入れたパンも積極的に作り上げおり、四季折々の味わいもお楽しみいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1725
香川県小豆郡小豆島町の「ホッとスペース「ショウz‘」」に40名分の食品を提供しました。
ホッとスペース「ショウz‘」は、子どもや若者、その家族の「第3の居場所」として2018年2月に活動が始まりました。
「子どもたちがありのままの自分を大切にできるように」をモットーに、子どもや若者、その家族がホッとでき、一人ひとりが自分らしくいられ、また、みんなでつながれる居場所づくりを目指して取り組まれています。
小豆島ではホッとスペース「ショウz‘」が現状においても唯一の子ども食堂であり、毎週木曜日に開催されています。
子どもなら誰でも参加できる「遊ぼう会」と称した集まりから始まり、現在では子ども食堂だけでなく、コロナ禍から始まった子ども宅食(毎週水・木)、食品配布会、週末あそびやパソコン教室など、多岐にわたる活動をされています。
子どもを取り巻く環境が目まぐるしく変化する中で、人格形成に大きな影響を与える大切な子どもの時期に楽しい思い出と共に成長してほしいという願いから、誰もが自分らしくいられる環境づくりに懸命に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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/producer/1943
香川県丸亀市の「ネムの木子ども食堂まるがめ」に40名分の食品を提供しました。
ネムの木子ども食堂まるがめは、2022年4月にオープンし、毎週水曜日に開催されています。
ネムの木子ども食堂まるがめを運営する「社会福祉法人光志福祉会」では、「地域の子どもたちの社会性を高めること」を地域課題としています。
「子どもたちのコミュニケーション能力や共感性を高めること、関心のある分野を広げ、やればできるという自信をつけさせて自己肯定感を高めること」を目指して、子ども食堂の他にも、運営する介護施設のボランティアをする「子ども広場」や英語やダンスを無料でできる「子ども教室」の取り組みもされています。
子ども食堂では、食事だけでなく遊びや宿題などをして過ごすこともでき、ボランティアの高校生や専門学校生と、ボール、トランポリン、バスケットボールなどでも遊べます。
子どもたちの社会性の成長を後押しする取り組みを通じて、社会福祉法人として地域貢献に尽力されています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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/producer/1943
鳥取県米子市の「te to te 〜つなぐん家〜」に40名分の食品を提供しました。
te to te 〜つなぐん家〜は、子どもたちが家庭や学校以外で過ごせる「第3の居場所」として、2022年11月にオープンしました。
te to te 〜つなぐん家〜では、鳥取県の産材を活用した木育をベースとして「知育」「徳育」「食育」「才育」を大切にし、基本的な生活習慣、自己肯定感、自己効力感、生きる力を育み、自立を目指した取り組みをされています。
「思いっきり遊びたい!」「誰かと話したい」「静かに一人で勉強したい」など、子どもたちの目的に合わせたスペースを作り、子どもたちが気軽に立ち寄り、スタッフや地域の方との触れ合いができる機会をつくることで、子どもたちとの関わりの中で少しずつ自分の持つ悩みや考えを話してくれたり、また、子どもたちの行動の中からSOSの信号を受け取れる環境づくりをされています。
「地域コミュニティで子育てをする」をモットーに、「どの子もその子らしく笑顔で生き抜いてほしい」と願い、懸命に活動に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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/producer/1943
埼玉県羽生市の「羽生の杜「みんなの食堂」」に40名分の食品を提供しました。
羽生の杜「みんなの食堂」は、2019年1月からオープンし、毎月2回第2土曜日、第4日曜日に開催されています。
1500坪の広い敷地内で遊び、学習支援、食事の提供をされており、コロナ禍から切り替えたお弁当配布では、毎回130~140食前後のお弁当を作り、配布されています。
子どもだけでなく孤食者や外国人の方々にも参加して頂き、「食べる・学ぶ・遊ぶ」をコンセプトに、世代を超えたコミュニケーションの場の環境づくりをされています。
子ども食堂の他にも、羽生の杜「みんなの食堂」を運営する「NPO法人羽生の杜」では、同じ市内で活動する「NPO法人羽生子育てサポートキャロット」と協働して、フードパントリーを奇数月と偶数月で分担して開催されています。
「助けて」と普通に言える街、そしてそのような方々に手を差し伸べることが当たり前の社会であってほしい想い、懸命に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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滋賀県草津市の「おいで子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
おいで子ども食堂は、2019年9月にオープンし、毎月第2日曜日に開催しています。
おいで子ども食堂を運営する「NPO法人子どものネットワークセンター天気村」では、「いつの時代にも変わらない子どもたちによる『子ども時代』を贈りたい!」「大人になって実感する一生のエネルギー源としての宝物を子どもたちに贈りたい!」という想いから、子どもたちの「創造的日常の形成」のため、1987年から活動をされています。
未来を担う子どもたちのサポートを中心に、ひとづくり・まちづくり・環境づくりに関わる多様な体験・実践活動の基盤をつくる活動を通じて、自然豊かな滋賀県の地域の魅力を最大限に引き出し、持続可能な社会の実現に尽力されています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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福島県福島市の「meets福島futures」に40名分の食品を提供しました。
meets福島futuresでは、2023年9月からフードパントリーの活動を開始し、2024年4月よりこども食堂の取り組みがはじめられました。
meets福島futuresは、2012年から子どもと女性を中心とした東日本大震災被災者支援活動を行っておりました。
2021年からは「震災当時子どもだった私たちのNEXT DOOR」をビジョンに、学生との連携活動や子どもの居場所&サポートなどの活動をされています。
2023年7月から大学生の居場所づくりサークル「にじぴあリビング」と、居場所づくりを応援する「meets福島futuers」「NPO法人ふくしま福活」が一緒になって「にじぴあリビング 子ども広場」のイベントを開催されました。
「にじぴあリビング 子ども広場」では、大学生と一緒に、ゲームをしたり、おやつを食べたりして楽しい時間を過ごされます。
そして、2023年9月にフーズパントリー「元気ぱくぱくおうえんプロジェクト」、2024年4月に「ぱくぱくカフェ」と活動の幅を広げてこられました。
ふくしまの子どもや若者たち=futuresが、自分たちで考え、実行し、課題解決に向かっていける、次世代育成に精力的に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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香川県さぬき市の「たまのいえ子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
たまのいえ子ども食堂は、2023年11月から始まり、毎月第4木曜日に開催されています。
お弁当の配布形式で食事提供されており、最初は毎回10食の予定で始められましたが、現在では20食分も予約をいただくようになりました。
お弁当の配布を通じて、地域の子どもたちの成長をサポートする活動に精力的に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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埼玉県春日部市の「こども食堂らいおんの会」に40名分の食品を提供しました。
こども食堂らいおんの会は、2022年10月にオープンし、子どもたちがいつでも訪れることができるよう、週2のお休みを除き毎日活動されています。
こども食堂らいおんの会では、こどもや子育て世代や老若男女問わず、誰でも利用することができ、食事提供の他にも、こどもの居場所作り、食育や料理体験、学習支援を行っています。
食堂を通じて、温かい食事とともに、知る機会、出会いの場を提供することで地域の子どもたちの心身の栄養状態を改善し、学業や社会的な成長にも寄与することを目指して活動されています。
地域の子どもたちに温かい食事とともに希望と笑顔を届けるため、懸命に活動に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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神奈川県川崎市中原区の「まきまきキッチン」に40名分の食品を提供しました。
まきまきキッチンは、2019年9月にオープンし、毎月第3土曜日に開催されています。
子どもの貧困が問題視される中、貧困には金銭的な貧困以外にも、両親が共働きで子どもとの時間が確保できない時間の貧困、コミュニティの貧困など様々なものがあります。金銭的な貧困だけでなく、地域のコミュニティの場としてどんな人でも気軽に参加ができ、大勢で食事をしたいという想いから「まきまきキッチン」をはじめられました。まきまきキッチンでは、「遊べるこども食堂」をモットーとして、子どもたちが楽しく過ごせるように季節のイベントやフリーマーケットなども開催されています。
子ども食堂を通じて地域のつながりをつくり、地域で子どもたちの成長を見守る活動に、精力的に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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福島県郡山市の「つばさ会子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
つばさ会子ども食堂は、2017年12月にオープンし、小山田公民館(木曜)・希望ヶ丘集会所(火曜)の2箇所で毎週開催されています。
子ども食堂を運営する「NPO法人つばさ会」の代表である遠藤さんは、子どもや女性が貧困のため苦しい生活を送っている報道に胸を痛め、働く女性や子育て世帯の支援を目的に、退職した仲間や賛同いただいた方々と子ども食堂の活動をはじめられました。
スタッフはほぼ全員シニア世代になりますが、両会場合わせて年間100回ほど開催されています。
食事提供(お弁当)の他にも、農園でのブルーベリー摘みやクリスマス会、カルチャーパークや大槻公園などでの親子でできる体験活動など年に4回、季節に応じたイベントを実施されています。
「子どもたちの健やかな成長と子育てを頑張る保護者の力になりたい」と想いから、地域の子どもたちの成長を支える活動に懸命に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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香川県高松市の「西宝町みんなの居場所」に40名分の食品を提供しました。
西宝町みんなの居場所は、2021年9月から代表の中山さんが運営する「西宝町書道教室」内からはじまりました。
子どもたちに書道を教えていく中で、書道を教える子どもたちの中には落ち着いて書に向き合えない子が意外と多い事に驚き、子どもたちや、子どもに関わる大人たちの心のケアが必要ではないかと考え、「子どもたちの心を根本から変えたい。生きる力を持った、目の輝きを取り戻した子どもたちを地域で育てたい。」という想いから、教室が空いている時間に「宿題をしに来てもいいよ」と開放し、居場所活動を始められました。仕入れやご支援いただいたお弁当の配布やフードパントリーの取り組みをされていました。
2022年8月には、リニューアルのために移転し、書道教室や子ども食堂の取り組みの他にも、お母さんや大人が好きな仕事を生き生きとする姿を子どもが見ることできるようにと、女性活躍推進コワーキング事業をはじめられました。
リニューアルに伴い、子どもから大人まで多世代で一緒に食事を作り、調理や販売、片付けや新たな企画など、子どもたちの得意なことをそれぞれ伸ばしてあげられるものに進化しました。
子どもだけでなく様々な方の居場所づくり、つながりの場づくりを通して、地域で子どもを育てる活動に精力的に取り組まれています。
今回は熊本県合志市の「風土屋 SAKAE・ル ぱんぶう」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
毎日総菜パンからスイーツ系のパンまで幅広い商品をラインナップを焼き上げています。
焼きあがったパンを誤って冷凍してしまったことから生まれたお店イチオシの「クールパン」は、ホイップクリームとあん入りの白いソフトパンが、冷凍ならアイス、冷蔵なら柔らかスイーツとして楽しめます。
また、大人気の「ぱんぶうクッキー」は風味豊かで素朴な味わいがリピーターを続出させている名物クッキーで、「令和版日本の洋菓子・スイーツ100選」にも掲載されています。
ぜひご賞味ください。
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/producer/1943
大分県豊後大野市の「しげまさ子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
しげまさ子ども食堂は、2016年4月からオープンし、毎月第2・4土曜に開催されています。
しげまさ子ども食堂では、未就学児から中学生を中心にいろんな世代の人が利用しており、地域サポーターが提供してくれる野菜でメニューを考え、地域のおばちゃんたちが調理をしてくれます。
食事提供の他にも、地域の方の農地を借りて地域の方の指導による田植えや芋の苗付けなどの体験を通じた食育の活動もされております。
また、しげまさ子ども食堂を運営する「NPO法人 しげまさ子ども食堂ーげんき広場ー」では、子ども食堂の活動だけでなく、大学生や地域サポーターが中学生の勉強をサポート学習支援や、子どもたちが自分の想いを相手に表現する経験ができる場として、子どもたち自身が演劇やダンス、プレゼンテーションを披露する取り組みなど様々な活動をされています。
「地域の子どもを、地域で見守り育てる!」をコンセプトに、子どもたちが安心して健やかに成長できる環境づくりをすることで、子どもにも大人にも、心の拠り所となる居場所づくりに懸命に取り組まれています。
今回は福岡県柳川市の「肉のたかむく」が牛肉をご提供してくださいました。
肉のたかむくでは、牛肉、馬肉と取り扱っており、熊本県の自家牧場で美味しい水、こだわりの飼料を与えて仔牛と馬を育てられています。
牛肉はバランスの良い肉質と甘味があり、馬肉も甘味が強く程よいサシが入った肉質が味わえますので、ぜひご賞味ください。
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埼玉県富士見市の「たくちゃん食堂」に25名分の食品を提供しました。
たくちゃん食堂は、2019年9月からオープンし、毎月第3土曜日に開催されています。
こども食堂がはじまってから徐々にご利用者様が増えてきたところで、2020年3月から新型コロナウイルスの流行により、食堂の開催ができない状況になってしまいました。
食堂は難しいけど、「何かしたい。」という思いから、お弁当やお菓子の配布にて2020年9月から再開されました。
コロナ禍においてもひたむき活動を続け、現在ではお弁当を100食以上も配布をされています。
また、お弁当の配布以外にも、フードパントリーやおいも掘り、夏祭り・クリスマスなど、活動の幅を広げられています。
地域の子どもたちの健やか成長のために、たくちゃん食堂での活動に精力的に取り組まれています。
今回は愛知県大府市の「花井養鶏場」がやさいたまご「元気くん」をご提供してくださいました。
花井養鶏場では、「健康な卵は健康な鶏から」の信念により、鶏の餌、水、健康と商品の衛生にこだわり、低コレステロール、低脂肪、低カロリーのヘルシーで高たんぱくのコクのある「食べておいしい、体においしい」を卵を生産されています。
「やさいたまご 元気くん」、「グルメ卵 和」、「名古屋コーチン卵」と3種類の卵を生産されており、1種類ずつ違う味が楽しめますので、ぜひご賞味ください。
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静岡県牧之原市の「カフェ凛」に8名分の食品を提供しました。
カフェ凛は、2016年1月にみんなの食堂としてオープンし、毎月第4土曜日に多目的スペース「凛・百花春」で開催されています。
乳幼児とママ達をはじめ、毎回10人前後が参加されています。
今回は宮崎県都城市の「ばあちゃん本舗」が宮崎県産のお肉加工品詰め合わせをご提供してくださいました。
ばあちゃん本舗では、「味の温故知新・宮崎のうまいものを創造する」をテーマに、宮崎県産食肉を主原料とした安心・安全で、おいしく、心躍るユニークな加工食品を企画・販売をしております。
「手間をかけたら美味しくなる」の言葉を忘れず、昔ながらの懐かしい味を大切に、宮崎の隠れた食材や食習慣を全国にお届けされています。
宮崎の郷土料理に新しさをプラスしたばあちゃん本舗の商品を、ぜひご賞味ください。
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/producer/509
鹿児島県鹿児島市の「東谷山子ども食堂」に32名分の食品を提供しました。
東谷山子ども食堂は、2019年9月にオープンし、毎月1回第4日曜日に開催されています。
「鹿児島県が子どもの貧困率がワースト3位であること」、「子どもだけで食事を取るご家庭が多いこと」に衝撃を受け、「子どもだけの食事を無くしたい」という想いから、子ども食堂を立ち上げられました。
東谷山子ども食堂では、「孤食、固食(自分の好きな決まったものしか食べないこと)、粉食(粉を使った主食を好んで食べること)、濃食(濃い味付けのものを食べること)」の4つの「こ食」をなくすことを目標の1つとされています。
地域の子どもたちを取り巻く食の課題を解決すると同時に、"鹿児島が全国に誇る豊かな食文化"を子どもたちにも提供して伝えていけるようにと、懸命に活動に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
福岡県大牟田市の「はやめカッパ食堂」に32名分の食品を提供しました。
はやめカッパ食堂は、毎月第4土曜日に駛馬地区公民館で開催されています。
おいしい大好評のカレーと副菜が提供されています。
100人以上のご利用があり、家族や友達と一緒に食事を楽しみたいという人で賑わているようです。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
北海道札幌市西区の「福井こども食堂はらぺこ」に32名分の食品を提供しました。
福井こども食堂はらぺこは、2021年4月にオープンし、毎月第3火曜日に開催されています。
現役の栄養士であり、また、実際に子育てに励む母親でもある、地域に住む女性2人によって立ち上げられました。
「家事と育児に毎日奮闘しているお父さんお母さんが、1日でも楽にできる日を作れたら、、、」、「家庭とも学校とも違う地域の方と接することができる場あって、より安心して子育てができたら、、、」という想いから、子どもたちの未来のためにも、その環境づくりが大切だと感じたことをきっかけに、子ども食堂をはじめられました。
栄養士でもある2人が作る料理は、「ごはんという冒険」をテーマに、素材の食感や香りを楽しみながら、何か発見がある食事を意識して作られています。
「食べること」を通して、子どもたちの体と心の成長を応援し、地域交流の場として人と人とが繋がり、子どもたちが安心して暮らせる地域社会を築くことを目的に、懸命に活動に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
兵庫県芦屋市の「わかば子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
わかば子ども食堂は、2021年4月からオープンし、毎月3回(お弁当配布2回、フードパントリー1回)開催されています。
1回あたり80名から100名の多くの子どもたちに利用されており、また、子どもだけでなく、大人も利用できる地域食堂でもあります。
わかば子ども食堂は、貧困・虐待・障がい・文化の違いなど、様々な理由で居場所を失いそうな子どもやその家族に対して、「何かできないか?」「自分たちにできることをやってみよう」という想いから、この地域で育った同級生たちによって立ち上げられました。
子ども食堂としての食事・食品提供の他にも、ボランティアによる子どもの学習支援「若葉義塾」・「えいごで遊ぼう!」の開催や、季節に合わせたイベント・工作なども実施しており、幅広く活動をされています。
子ども食堂などの活動を通じて、地域の担い手となる子どもたち、子育て世代の保護者たちが居心地よく感じられるまちづくりに精力的に取り組まれています。
今回は京都府京都市左京区の「Bread Tsukune ブレッド ツクネ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ブレッドツクネのパンはフランス伝統製法による低温長時間発酵の天然酵母生地で焼き上げています。
天然酵母のルヴァンリキッドを使用しており、15~16時間と長時間かけて生地を発酵させることで、芳醇な香りをまとったしっとりと優しいパンが特徴的です。
他にも、季節ごとの旬のフルーツを取り入れたパンも積極的に作り上げおり、四季折々の味わいもお楽しみいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1725
東京都町田市の「みなみの小さな縁日」に50名分の食品を提供しました。
みなみの小さな縁日は、子どもからシニアまでみんなで作って、食べて、遊んで、わいわい楽しむみんなの食堂です。
毎月第3日曜日に町谷町内会館で開催されています。
みんなのやりたいこと、みんなの好きなこと、得意なことを持ち寄って、みんな一人一人が主役になれる素敵な縁日が催されています。
みんなで料理や様々なワークショップをしたり、マジックショーや音楽を演奏を鑑賞したりして、地域の様々な世代の方々が交流を深められる活動に取り組まれています。
今回は大分県宇佐市の「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」がジビエソーセージ・加工品の詰め合わせをご提供してくださいました。
“大切な人に食べさせたいものを造る”という想いから、「身体に優しい素材 + 旨い」をコンセプトに、ソーセージやベーコン、ハンバーグなどの食肉加工品を製造されています。
農林水産省から国産ジビエ認証を取得した施設で、罠で捕獲したシカやイノシシのみを厳選して衛生的に処理加工し、添加物不使用の製品を作られています。
「安心」「安全」「美味しい」にこだわったジビエ商品をぜひご賞味ください。
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/producer/232
大阪府岸和田市の「いいねきーたん食堂」に40名分の食品を提供しました。
いいねきーたん食堂は2017年12月にオープンしました。
食堂名の「きーたん」とは、地元の岸和田市立北中学校のゆるキャラである「きーたん」にちなんで「いいねきーたん食堂」になったそうです。
2017年のオープンからみんなでワイワイガヤガヤ楽しく食事をして地域に親しまれてきました。
しかしながら、新型コロナウィルスの流行により、会場であった公民館が閉館となってしまったため、みんなで会食をすることができなくなってしまったそうです。
コロナ禍においても子どもたちを支援するため、2020年の6月より公民館の駐車場を使い、テイクアウトの自転車スルーを始められました。
また、自粛生活に耐え続ける子どもたちの心のサポートのために、七夕やハロウィン、クリスマスなどの季節を感じるのことのできるイベントにも取り組まれました。
そして、2022年5月にコロナと向合いながら、食堂が再開されました。
現在では月に2回ずつ、子ども食堂の開催とテイクアウトで支援活動をされています。
今回は京都府京都市左京区の「Bread Tsukune ブレッド ツクネ」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ブレッドツクネのパンはフランス伝統製法による低温長時間発酵の天然酵母生地で焼き上げています。
天然酵母のルヴァンリキッドを使用しており、15~16時間と長時間かけて生地を発酵させることで、芳醇な香りをまとったしっとりと優しいパンが特徴的です。
他にも、季節ごとの旬のフルーツを取り入れたパンも積極的に作り上げおり、四季折々の味わいもお楽しみいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1725
香川県高松市の「ヒューマン・ハーバー子どもカフェ」に8名分の食品を提供しました。
ヒューマン・ハーバー子どもカフェは2016年からオープンし、毎週2回、学習・食事が困難な共働き家庭、シングル家庭の子どもを対象に子どもが一人で立ち寄れる地域の居場所を提供されています。
ヒューマン・ハーバー子どもカフェを運営する「NPO法人四国ブロックフリースクール研究会」では、不登校の子どもの居場所としてフリースクール「ヒューマン・ハーバー」を1996年からスタートし、様々な課題を抱える子どもたちに対する体験や学習の支援をされています。
フリースクールの活動を通じて、両親の共働きや、ひとり親家庭という環境のもと、1人でご飯を食べている子どもや、十分な食事ができていない子が多いという現状を知り、少しでもサポートがしたいという想いから「こどもカフェ」の取り組みがはじまりました。
ヒューマン・ハーバー子どもカフェを含む様々な活動を通じて、子どもたちが無理なく自分たちのペースで学び、成長できる環境づくりに尽力されています。
今回は宮崎県都城市の「ばあちゃん本舗」が宮崎県産のお肉加工品詰め合わせをご提供してくださいました。
ばあちゃん本舗では、「味の温故知新・宮崎のうまいものを創造する」をテーマに、宮崎県産食肉を主原料とした安心・安全で、おいしく、心躍るユニークな加工食品を企画・販売をしております。
「手間をかけたら美味しくなる」の言葉を忘れず、昔ながらの懐かしい味を大切に、宮崎の隠れた食材や食習慣を全国にお届けされています。
宮崎の郷土料理に新しさをプラスしたばあちゃん本舗の商品を、ぜひご賞味ください。
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/producer/509
滋賀県東近江市の「八日市おかえり食堂」に8名分の食品を提供しました。
八日市おかえり食堂は、2016年4月からオープンし、月1回土曜日に開催されています。
子どもたちが気軽に集まり、食事ができる場をつくりたいと、「ママ友」4 人が声をかけあって任意団体「おてんとさん」を設立してはじまりました。
食堂名は、子どもたちが『ただいま~』と帰って来られるあったかい場所にしたく、「八日市おかえり食堂」と名づけられました。
八日市おかえり食堂では会食やお弁当の配布の他にも、フードドライブや東近江市社会福祉協議会がされている学習支援の会場3カ所に晩ご飯を届ける『出張おかえり食堂』、毎週平日に1回開催しているお家で過ごす子どもたちやひきこもりの方の応援の場所の「八日市おかえり食堂+プラス」など、幅広く地域の多くの子どもたちをサポートする取り組みされています。
地域の子どもたちにあったかいごはんをみんなで食べられるあったかい居場所づくりを目指して、精力的に活動に取り組まれています。
今回は宮崎県都城市の「ばあちゃん本舗」が宮崎県産のお肉加工品詰め合わせをご提供してくださいました。
ばあちゃん本舗では、「味の温故知新・宮崎のうまいものを創造する」をテーマに、宮崎県産食肉を主原料とした安心・安全で、おいしく、心躍るユニークな加工食品を企画・販売をしております。
「手間をかけたら美味しくなる」の言葉を忘れず、昔ながらの懐かしい味を大切に、宮崎の隠れた食材や食習慣を全国にお届けされています。
宮崎の郷土料理に新しさをプラスしたばあちゃん本舗の商品を、ぜひご賞味ください。
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埼玉県さいたま市南区の「だがしカフェ夢はうす」に36名分の食品を提供しました。
だがしカフェ夢はうすは、2019年6月にオープンし、基本的には月2回のお弁当配食とパントリーを実施されています。
代表である大西さんが子どもに携わる仕事に35年勤めており、仕事を離れても子どもに接っしていきたいという想いから子ども食堂をはじめられました。
育児と家事を両立するお母さんたちの手助けや、お家や学校以外の子どもたちの居場所になるようにと活動されています。
子ども食堂の取り組みを通じて、みんなで楽しくごはんの時間を過ごしてほしいと思い、熱心に取り組まれています。
今回は福井県福井市の「あん食パンの店パンテス」がパンの詰合せをご提供してくださいました。
パンテスの看板商品「あん食パン」は、仕込みからできあがりまで34時間もかけて作られます。
きめ細かく、もっちり、しっとり食感のパン生地に北海道十勝産100%小豆のオリジナル餡子がたっぷり詰まっており、大人気の逸品です。
毎月様々な味のあん食パンシリーズの期間限定商品も販売されていますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/2048
滋賀県蒲生郡日野町の「子ども食堂「にじいろ」」に36名分の食品を提供しました。
子ども食堂「にじいろ」は2022年9月にオープンし、毎月第3土曜日に開催されています。
子どもがひとりでも安心して来ることができ、また、地域の居場所として、子どもも大人も「ホッ」とできる食堂です。
開催場所となっている「ぱれっとしが」は、2022年の8月に子どもたちの居場所として立ち上げられ、毎日無料開放されています。
午前中には小さい子どもとお母さん、夕方には学校帰りの中学生など、みんなが気軽に立ち寄れる場所を目指して活動をされています。
「ぱれっとしが」では、子ども食堂の他にも、パネルシアター公演、カメラスタジオ、長期休みの宿題サポート・学習支援など、様々なアプローチで子育て中の親子を支援をされています。
「大人が楽しければ子どもも楽しい」という考えから「ぱれっとしが」は子育てを軸にしながら、町のみんなのための居場所になることを目標に、ひたむきに活動に取り組まれています。
今回は福井県福井市の「あん食パンの店パンテス」がパンの詰合せをご提供してくださいました。
パンテスの看板商品「あん食パン」は、仕込みからできあがりまで34時間もかけて作られます。
きめ細かく、もっちり、しっとり食感のパン生地に北海道十勝産100%小豆のオリジナル餡子がたっぷり詰まっており、大人気の逸品です。
毎月様々な味のあん食パンシリーズの期間限定商品も販売されていますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/2048
千葉県市川市の「サンタみんなの食堂」に36名分の食品を提供しました。
サンタみんなの食堂は、2018年4月からはじまり、駄菓子屋・おもちゃ図書館・カフェを併設する「おもちゃ図書館Cafe Santa」で毎月第2土曜日に開催されています。
サンタみんなの食堂では、新型コロナウイルスの流行により、カフェサンタの収入が減少し、こども食堂の運営費を賄うことも厳しい中、「こんな時だからこそ必要な支援。続けて欲しい。」という利用者の声を聞き、クラウドファンディングを募り、40~70食分のお弁当配布の支援をされてきました。
また、ひとり親家庭や生活困窮世帯を対象に、毎月1回のフードパントリー活動も実施しています。
おもちゃ図書館Cafe Santaは、親子に寄り添い、支えとなる居場所を作りたいという想いからオープンし、子どもたちやその家族の笑顔を守るために『地域を照らす街中のちいさな灯台』を目指して活動されています。
誰もがその人らしく暮らせる地域を目標に、食事を通じて、孤立しがちな子ども、シングルマザー、若者、シニア、障がい者、産後の母親などが、性別や年齢、障がい、経済格差などによって差別されることなく、お互いが尊重され、みんながつながれる場所づくりに精力的に取り組まれています。
今回は福井県福井市の「あん食パンの店パンテス」がパンの詰合せをご提供してくださいました。
パンテスの看板商品「あん食パン」は、仕込みからできあがりまで34時間もかけて作られます。
きめ細かく、もっちり、しっとり食感のパン生地に北海道十勝産100%小豆のオリジナル餡子がたっぷり詰まっており、大人気の逸品です。
毎月様々な味のあん食パンシリーズの期間限定商品も販売されていますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/2048
宮城県石巻市の「こども食堂あいさん家」に40名分の食品を提供しました。
こども食堂あいさん家は、2020年7月にオープンし、毎月第1水曜日に開催されています。
「とにかくお腹いっぱいごはんを食べさせてあげたい」という想いから、こども食堂をはじめられました。
本来であれば2020年4月から開催予定でしたが、新型コロナウイルスの流行により、7月まで開催がやむなく延期となってしまいました。
開催できない期間中も、様々な事情で困っている家庭の手助けをしたいと想い、毎月1回店頭でのカレーのテイクアウトを実施して支援活動をされていました。
今では約80名分を提供することもあり、地域の多くの方々に利用されています。
こども食堂をの取り組みを通じて、忙しいお母さん、お父さんを応援やひとり親家庭、いろいろな事情を抱えている家庭を支援するため、懸命に活動に取り組まれています。
今回は京都府亀岡市の「丹波山本」が丹波黒どりの昆布鶏食茶をご提供してくださいました。
昭和初期から養鶏業を生業とし、美味しい鶏を追い求めて開発したフランスの血統を低くブランド地鶏「丹波黒どり」は、肉質はシルクのようになめらかで上質な脂肪分と深いコクが特徴です。
「丹波黒どりの昆布鶏食茶」はお茶としてはもちろん、わさびを添えてお茶漬けやきゅうりの昆布鶏食茶漬け、パスタなどのお料理の隠し味にもお使いいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1434
三重県四日市の「羽津子供食堂"&ゆう"」に40名分の食品を提供しました。
羽津子供食堂"&ゆう"は2016年11月にオープンし、毎月2回、第2・4金曜日に多世代交流サロン「さろんde志氐我野」で開催されています。
地域の交流サロンで子ども食堂を開くことにより、日中働いている人も地域の方々とつながりが持てると考え、「さろんde志氐我野」での開催を決められました。
食堂名の“&ゆう(and You)”には、あなたも子供食堂に集う仲間に入りませんかという意味が表されており、誰でも利用することができます。
また、"ゆう"には、You、結う、友、遊、誘、祐、、、などいろいろな意味が込められています。
"&ゆう"では、毎回100食分ほどの食事の提供があり、スタッフには地域住民だけでなく、企業にお勤めの方、高校生など多くの方々がボランティアとして参加し、食材や物資なども多くの方々の支援により、運営を支えられています。
子ども食堂を運営する「羽津地区まちづくり推進協議会」および「羽津子供食堂実行委員会」では、地区内に子どもの笑顔があふれ、高齢者も若い世代も含めて交流できる活気あるまちづくりの実現のため、"&ゆう"での取り組みを通じて相互理解が進み、地域による子育てに発展していくこと目指して懸命に活動されています。
今回は京都府亀岡市の「丹波山本」が丹波黒どりの昆布鶏食茶をご提供してくださいました。
昭和初期から養鶏業を生業とし、美味しい鶏を追い求めて開発したフランスの血統を低くブランド地鶏「丹波黒どり」は、肉質はシルクのようになめらかで上質な脂肪分と深いコクが特徴です。
「丹波黒どりの昆布鶏食茶」はお茶としてはもちろん、わさびを添えてお茶漬けやきゅうりの昆布鶏食茶漬け、パスタなどのお料理の隠し味にもお使いいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1434
茨城県稲敷郡阿見町の「こども食堂・フレッシュAMI」に40名分の食品を提供しました。
こども食堂・フレッシュAMIは2021年4月からオープンし、月に2回お弁当のお持ち帰り形成で食事提供をされています。
こども達が温かく、明るい家庭で生活を送れるように、親子で何度でも食べたくなるようなお弁当をベテランお母さんたちが趣向を凝らして、心を込めて手作りされています。
現在では60食分のお弁当を配布しており、地域の多くのご家庭がご利用されています。
「こども達にはお腹いっぱい、美味しい手作りごはんを食べてもらいたい!」という想いから、熱心に活動に取り組まれています。
今回は京都府亀岡市の「丹波山本」が丹波黒どりの昆布鶏食茶をご提供してくださいました。
昭和初期から養鶏業を生業とし、美味しい鶏を追い求めて開発したフランスの血統を低くブランド地鶏「丹波黒どり」は、肉質はシルクのようになめらかで上質な脂肪分と深いコクが特徴です。
「丹波黒どりの昆布鶏食茶」はお茶としてはもちろん、わさびを添えてお茶漬けやきゅうりの昆布鶏食茶漬け、パスタなどのお料理の隠し味にもお使いいただけますので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1434
静岡県駿東郡長泉町の「森のようちえん・太陽と緑の風クラブ」に32名分の食品を提供しました。
森のようちえん・太陽と緑の風クラブは、静岡県三島市および近隣市町の子ども達を対象に、ハイキングやキャンプ、農作業といった様々な自然体験活動の場を提供しているNPO法人です。
外遊びを基として情操教育を実施すること、食を通じて色々なことを学んだり、子ども達の居場所づくりをすること、この両方を掛け合わせた「森の子ども食堂」の活動も実施しています。
野外ならではのワイルドな献立(竹を使った食器や調理など)や、普段では経験できない直火を使っての調理など楽しく体験し、子ども達が自己責任感・自己肯定感を養いながら食の大切さを学べる取り組みをされています。
幼少期から多くの自然と触れ合うことにより、子ども達の知的好奇心や感性を育むと共に、運動能力や自尊心・自己肯定感を向上させることを目指して、精力的に活動に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
徳島県名東郡佐那河内村の「ポスガ ネウボラ」に32名分の食品を提供しました。
ポスガ ネウボラは中学生だけなく、未就学児、園児、小学生、大人も皆さんが集える場所であり、毎週木曜日にカフェ「POST GARDEN(ポスト ガーデン)」で開催され、毎週50~60人に利用されています。
ポスガ ネウボラの「ネウボラ」とは、フィンランド語で「妊娠や出産、子育ての支援をする相談の場」という意味です。
開催場所となっているカフェ「POST GARDEN」は、村内の使われなくなった郵便局をクラウドファンディングを募ってリノベーションした、気軽に手ぶらで行ける公園のようなカフェです。
「子育てに励むお母さんがゆっくりご飯が食べられて、わかり合える仲間に会え、子どもは自然の中でのんびり遊べる、そんなホッと一息つける場所をつくり、子育てをより楽しいことにしたい」という想いからオープンしました。
POST GARDENでは、「ポスガ ネウボラ(子ども食堂)」の他に、「放課後中学生カフェ(中学生居場所作り)」も開催されています。
「徳島県内で唯一の村であり、住民同士が近くに感じられる地域だからこそ、村内の大人が手を取り合って子どもたちを一緒に育てていきたい、子どもたちの成長を見守っていきたい」というカフェオーナーの熱意が地域のつながりを深め、より豊かで充実した子育てを地域みんなで取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
千葉県船橋市の「あいりす子ども食堂」に32名分の食品を提供しました。
あいりす子ども食堂は、2021年6月からオープンし、毎週水曜日に「コミュニティカフェあいりす」で開催されています。
コミュニティカフェあいりすは、医療機関で長年ソーシャルワーカーを務めたオーナーが、「人は食べること、寝ること、排泄すること、が最低限必要」ということを痛感し、自分にできることは何だろうと考え、「食べることで地域と関わっていきたい!」という想いから開業されました。
コミュニティカフェの運営を通じ、近隣の高齢者や障がいのある方へのお弁当配達や店舗での交流に取り組む中で、経済的に困難な家庭も多く、子どもたちの孤食も減らしていきたいと想い、子ども食堂も開設されました。
「近くの親戚の家」のような行くとホッとできる場所、初めて会う子ども同士、年齢の違う人たちの交流を持てる場所づくりを目指して、ひたむきに活動に取り組まれています。
今回は大阪府大阪市西区の「ベーカリーラボ クアドロフェニア」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
「パンで多くの人に感動を届けたい!いつ来ても新しい発見があって、パンをテーマパークのように楽しんでもらいたい!」という想いから、洋菓子を作っていた経験を活かし、食事パンをはじめ、惣菜系やスイーツ系など、既成概念にとらわれない様々なパンを作り上げています。
他では決して見かけることができない、味わうことのできないクアドロフェニアのパンをぜひご賞味ください。
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/producer/1617
滋賀県草津市の「おいで子ども食堂」に50名分の食品を提供しました。
おいで子ども食堂は、2019年9月にオープンし、毎月第2日曜日に開催しています。
おいで子ども食堂を運営する「NPO法人子どものネットワークセンター天気村」では、「いつの時代にも変わらない子どもたちによる『子ども時代』を贈りたい!」「大人になって実感する一生のエネルギー源としての宝物を子どもたちに贈りたい!」という想いから、子どもたちの「創造的日常の形成」のため、1987年から活動をされています。
未来を担う子どもたちのサポートを中心に、ひとづくり・まちづくり・環境づくりに関わる多様な体験・実践活動の基盤をつくる取り組みを通じて、自然豊かな滋賀県の地域の魅力を最大限に引き出し、持続可能な社会の実現に尽力されています。
今回は大分県宇佐市の「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」がジビエソーセージ・加工品の詰め合わせをご提供してくださいました。
“大切な人に食べさせたいものを造る”という想いから、「身体に優しい素材 + 旨い」をコンセプトに、ソーセージやベーコン、ハンバーグなどの食肉加工品を製造されています。
農林水産省から国産ジビエ認証を取得した施設で、罠で捕獲したシカやイノシシのみを厳選して衛生的に処理加工し、添加物不使用の製品を作られています。
「安心」「安全」「美味しい」にこだわったジビエ商品をぜひご賞味ください。
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/producer/232
滋賀県近江八幡市の「食堂 蜜柑の木」に50名分の食品を提供しました。
食堂 蜜柑の木は、2019年にオープンし、子ども食堂は毎月2回開催されています。
食堂 蜜柑の木を運営する「一般社団法人蜜柑の木」では、子ども食堂の他にも、不登校等の親の会・子どもの居場所・親子サロンなどを開催しています。
不登校などで今がしんどい子どもたちやご家庭が、孤立することなく日々健やかに過ごしていけるようにサポートする活動に取り組まれています。
安心で安全な空間で悩み事に寄り添い、心のうちを外に出して少しでも心が軽くなるように懸命に取り組まれています。
今回は大分県宇佐市の「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」がジビエソーセージ・加工品の詰め合わせをご提供してくださいました。
“大切な人に食べさせたいものを造る”という想いから、「身体に優しい素材 + 旨い」をコンセプトに、ソーセージやベーコン、ハンバーグなどの食肉加工品を製造されています。
農林水産省から国産ジビエ認証を取得した施設で、罠で捕獲したシカやイノシシのみを厳選して衛生的に処理加工し、添加物不使用の製品を作られています。
「安心」「安全」「美味しい」にこだわったジビエ商品をぜひご賞味ください。
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/producer/232
兵庫県神戸市北区の「クルたん食堂」に50名分の食品を提供しました。
クルたん食堂は、2017年12月にオープンし、毎週木曜日に開催されています。
クルたん食堂を運営する「特定非営利活動法人インクルひろば」では、子ども食堂の他にも、年代や立場を超えて地域住民が交流できる「インクルカフェ」や食を通じて子育て世帯へのつながり支援をする「クルたんすこやかパントリー」など、様々な取り組みをされています。
インクルひろばでは、子どもや高齢者、障がいのある人等いろいろな社会的な問題を抱えた人たちが安心して集い、やさしい気持ちで過ごせる、 そして年代や立場を超えて地域住民が交流できる包括的な居場所をつくり、地域の方々が支え合えるまちづくりを目指して、精力的に活動に取り組まれています。
今回は大分県宇佐市の「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」がジビエソーセージ・加工品の詰め合わせをご提供してくださいました。
“大切な人に食べさせたいものを造る”という想いから、「身体に優しい素材 + 旨い」をコンセプトに、ソーセージやベーコン、ハンバーグなどの食肉加工品を製造されています。
農林水産省から国産ジビエ認証を取得した施設で、罠で捕獲したシカやイノシシのみを厳選して衛生的に処理加工し、添加物不使用の製品を作られています。
「安心」「安全」「美味しい」にこだわったジビエ商品をぜひご賞味ください。
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/producer/232
千葉県富津市の「富津こども食堂 きみはま さっちゃん食堂」に10名分の食品を提供しました。
さっちゃん食堂は2021年9 月にオープンし、毎月末土曜を基本にこども食堂およびフードパントリーを実施、さらに富津市主催の学習支援教室などへ食事や文房具を月に一度程度の配布もされています。
さっちゃん食堂を運営する非営利団体「きみはま」では、2019年の東日本台風の被害の際に、小規模の炊き出しをして「みんなの居場所」の必要性を痛感し、「同じ地域に住むこどもや人お互いがもっと気軽に声を掛け合い、寄り添える社会を目指す」を基本理念として活動をされています。
こども食堂を通じて、様々な環境にある人と人をつなげ、こどもも大人も集える場所、学べる場所を提供することで、こどもの健全な心身の育成に貢献できるよう、懸命に取り組まれています。
今回は高知県香南市の「篤農」が高知県のメロン(ご家庭用)をご提供してくださいました。
篤農の「一果相伝マスクメロン」は、“1本の蔓に1玉だけ”実らせるという超贅沢な栽培方法でつくられています。
他にも種の選択から始まり、良質な有機質肥料の使用や根の育つ場所を制限して行う特別な栽培方法など追求をし、日本トップクラス、今まで100万個以上、マスクメロンを育て上げて上げてきた職人の緻密で繊細な技で天候に左右されにくく安定した品質を実現されています。
美味しさの余韻が残り、お客様に今までで一番おいしいと評価されるように、より良いメロンづくりを日々追求されたメロンをぜひご賞味ください。
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/producer/351
大阪府堺市西区の「子ども食堂 ひみつ基地」に10名分の食品を提供しました。
子ども食堂 ひみつ基地は、2020年6月からオープンし、毎週火・木・土の3回開催されています。
子どもたちの教育格差の是正に寄与し、子どもたちの未来の選択肢を増やせる場を作れないかという想いから開設された、「食」、「学び」を通し子どものたちの未来を繋ぐ場です。
子ども食堂ひみつ基地では学習支援よりも、子どもたちがオトナになるための武器(経験値)を獲得する様々な体験を子どもたちに提供しています。
遊びはもちろん、料理や物販のモノづくり、職業体験や観劇・スポーツ観戦など、様々な「学び」となる体験をしながら子どもたちは過ごされています。
未来を変える子どもたちを育むため、子ども食堂の10年継続を1つの目標に、懸命に活動に取り組まれています。
今回は高知県香南市の「篤農」が高知県のメロン(ご家庭用)をご提供してくださいました。
篤農の「一果相伝マスクメロン」は、“1本の蔓に1玉だけ”実らせるという超贅沢な栽培方法でつくられています。
他にも種の選択から始まり、良質な有機質肥料の使用や根の育つ場所を制限して行う特別な栽培方法など追求をし、日本トップクラス、今まで100万個以上、マスクメロンを育て上げて上げてきた職人の緻密で繊細な技で天候に左右されにくく安定した品質を実現されています。
美味しさの余韻が残り、お客様に今までで一番おいしいと評価されるように、より良いメロンづくりを日々追求されたメロンをぜひご賞味ください。
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/producer/351
「さのだい子ども食堂キリンの家」に36名分の食品を提供しました。
さのだい子ども食堂キリンの家は、泉佐野市立佐野台小学校の保護者を中心に2018年7月にオープンしました。
曜日ごとに異なる学年を対象に開催し、地域の方からいただく野菜や応援してくれる方々からいただいた食材をスタッフの愛情たっぷりの料理で食事を提供しています。
運営する「NPO法人キリンこども応援団」では、子ども食堂の他にも、フードバンクを通した食支援、フリースクール(オンラインを含む)などの取り組みもされています。
「定期的に信頼できる大人と会うことが、子どもの心の安定に繋がる」ということに気付いたことから活動をはじめ、子どもたちが自己肯定感を高められ、自分たちの未来に踏み出せる"居場所"づくりに日々尽力されています。
今回は千葉県千葉市中央区の「房総ジャンボ餃子本舗」が房総ジャンボ餃子と房総ジャンボ海老丸ごと餃子をご提供してくださいました。
内容量が通常の餃子の約2.5倍の大きさもあるジャンボ餃子は、手作りにこだわり、衛生的で管理の行き届いた工場で、ひとつひとつ手作りで製造されています。
房総半島で育てられたポーク100%と新鮮な野菜がたっぷりのジャンボ餃子はおすすめの逸品ですので、ぜひご賞味ください。
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/producer/1408
東京都大田区の「こども食堂 UMEKITCHEN」に33名分の食品を提供しました。
こども食堂 UMEKITCHENは、「ごはん処 梅吉」の店内で実施さており、共に2022年7月にオープンしました。
ごはん処 梅吉の定休日である水曜日以外は、こども食堂 UMEKITCHENも開催されています。
「子どもたちに安心しておなかいっぱいごはんを食べてほしい」
「子育て中のママさんパパさんを支えたい」
そんな思いから、こども食堂をはじめられました。
ごはん処 梅吉の売上の一部を食堂の運営に当てて活動をされています。
地域の子どもたちの笑顔のために、精力的に取り組まれています。
今回は福岡県行橋市の「CISCO BAKERY」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ご自身も子育てに励んでいる店主が「子どもに食べてほしいパン」をコンセプトにして作られています。
無添加かつ乳脂肪と油脂を極力抑えた体にやさしいパンを、ぜひみんなもご賞味ください。
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/producer/2035
大阪府豊中市の「ぐーてん子ども食堂」に48名分の食品を提供しました。
ぐーてん子ども食堂は、2015年にオープンした豊中市初の子ども食堂であり、毎月3回(月曜)開催されています。
子どもだけで夕食を食べ、夜を過ごす子、貧困のため十分に食事が摂れない子、学校や家庭に居場所のない子たちや保護者のために立ち上げられ、「みんなで楽しく温かいごはんを食べてほしい」という想いで活動をされています。
ぐーてん子ども食堂を運営するNPO法人ZUTTOでは他にも、生きづらさを抱えた若者が自由に参加できる若者の居場所づくりや、就労や人とのつながりを支援する活動もされています。
「人が元気になるためには、安心できる空間や時間が大切」と考え、居場所に来ることで、安心できる場が増え、心身ともに元気になれるぐーてんを目指して懸命に取り組まれています。
秋田県秋田市の「みんな食堂もちもち」に33名分の食品を提供しました。
みんな食堂もちもちは、2022年7月9日から開催がはじまった、子どもだけでなく、子育て中のママやパパ、地域の学生、独り身の方、ご高齢の方の誰もが利用できる地域食堂です。
「0歳から120歳まで、すべての人の孤独をなくしたい」と想いからはじめられました。
居場所づくりも含めて年齢分け隔てなくみんなで食事を取り、地域の交流を深めていく場所として取り組まれています。
食事の提供の他にも、産後ケア、お譲り会、様々な交流イベントを開催し、地域の方々がつながりをつくり、親睦を深められる活動をされています。
学校帰りの子どもたちが立ち寄って地域住民と交流できる食堂を今後の目標に、ひたむきに活動に取り組まれています。
今回は福岡県行橋市の「CISCO BAKERY」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ご自身も子育てに励んでいる店主が「子どもに食べてほしいパン」をコンセプトにして作られています。
無添加かつ乳脂肪と油脂を極力抑えた体にやさしいパンを、ぜひみんなもご賞味ください。
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/producer/2035
和歌山県紀の川市の「きのかわこども食堂だいちにじいろ」に24名分の食品を提供しました。
きのかわこども食堂だいちにじいろは、「大地が育むみんなの笑顔」をテーマに食の質を重視した手作りのおやつと夕食、ホッとできる子どもたちのスペースで毎週土曜日に開催されています。
開催時には、おにぎりや手作りのおやつなどを配布するパントリーや、学習支援の活動をされています。
また、こども食堂の取り組みの一環として、米や野菜を自給し、お米を種蒔きから体験できます。
自然環境と社会生活の共存のための自然栽培、野菜や苺づくり、川や海での土遊び、森の探検、歌や音楽、ダンス、料理、家づくり等、多世代で協力し、生きる力を育む活動に取り組まれています。
福岡県福岡市南区の「子ども勉強広場」に48名分の食品を提供しました。
子ども勉強広場は2016年からはじまり、基本は第2・4金曜日の夜、春・夏・冬休み期間は平日の午前中からお昼中過ぎまでの時間に長住団地の集会所で開かれています。
地域の民生委員・自治会・ささえ隊などの有志ボランティアが協力して、自習・遊びの場・手作りの食事を提供して、子どもたちは好きなことをして自由にのびのびと過ごされています。
子どもたちの居場所づくりをはじめられたきっかけは、民生委員として活動する中で「孤食」をなんとかしたいという思いからであり、今も変わらず、子どもたちみんなにご飯をお腹いっぱいに食べてほしいという気持ちで取り組まれています。
活動を続ける中で、団地の子どもたちだけでなく、多くの長住地区に住む子どもたちも訪れるようになり、地域の子どもたちの大切な居場所となっています。
茨城県取手市の「地域・こども食堂にっこりキッチン」に36名分の食品を提供しました。
地域・こども食堂にっこりキッチンは2023年3月にオープンし、毎月最終日曜日に開催されています。
子どもも大人も関係なく「みんなで食べる楽しさ」を実感してもらいたいという思いから、安心して集まれて息抜きできる居場所作りを目的に取り組まれています。
子ども食堂は誰でも利用でき、また、食堂の会食の他にも、季節のイベントやみんなで遊べるゲーム、フードパントリー、高齢者世帯への配食・宅食、地域のゴミ拾いなど、地域のため幅広く活動をされています。
オープンから1年の活動を経て、利用者だけでなく多くのボランティアの方々も参加してくださり、つながりを深められる地域の欠かせない居場所となっています。
静岡県静岡市の「レストランセラヴィこども食堂」に36名分の食品を提供しました。
レストランセラヴィは、野菜にこだわったカジュアルなフランス料理を提供しているレストランであり、2019年2月から子ども食堂の活動をはじめられました。
月1回、最終週の火曜日に開催されています。
レストランセラヴィこども食堂では、フードロスやなにか1つ学べる事をお話をしながら、子どもたちに食事を楽しんでもらえるように取り組まれています。
また、食育の一環として、子どもたちの目の前でプロの技術を披露するイベントも開催しています。
食べられる部分があるのに捨てられてしまう野菜など、ひと手間かければおいしく食べられることを目の前で披露することにより、子どもたちが自分にできるフードロスへの取り組みなどを考えてもらえるようになればと想いからはじめられました。
子どもたちが「美味しく食べながら、楽しく学ぶ」ことをモットーに、精力的に取り組まれています。
兵庫県尼崎市の「放課後カフェキッチンポノポノ」に36名分の食品を提供しました。
放課後カフェキッチンポノポノは2015年2月にオープンし、2024年3月からは子ども食堂とテイクアウトを毎月2回ずつ毎週金曜日に開催されています。
「ポノポノ」とは、ハワイ語でho’oponoponoの「家族あるいは個人の癒しの方法」を指すといわれる言葉から名づけられました。
子ども食堂を運営する「ポノポノプレイス」は、尼崎市の青少年や親子が、生まれ、また住み慣れた地域で、当たり前に堂々と生活できる居場所として支援を行うこと、また地域住民お互いが支え合い、すべての人々が暮らしやすい街となるよう、地域住民の子育てに関する認識と理解を深めることを目的に活動されています。
子ども食堂をはじめ、様々な支援の提供を通じて、誰もが心地よく過ごせる居場所となるようにと懸命に活動に取り組まれています。
千葉県船橋市の「森の食堂」に36名分の食品を提供しました。
森の食堂は、自然な空間を使い笑顔になれるコミュニティの場として提供している野外型食堂です。
2021年11月にオープンし、毎月第2日曜日に開催されています。
子ども食堂を通じて地域の人々が、イベントで「集う場」、料理で「学ぶ場」、大人と一緒に「育む場」の3つの場をつくり、子どもの健やかなる成長と地域の未来の発展に貢献することを目的に活動に取り組まれています。
森の食堂では、お子さんからお年寄りまでどなたでも参加でき、地域の多世代間のつながりも深められる交流の場ともなっています。
美味しさと笑顔を提供できるコミニティの場として、森の食堂は地域の方々にとって欠かせない場となっています。
大阪府岸和田市の「清流ときわ子ども食堂」に36名分の食品を提供しました。
清流ときわ子ども食堂は、2022年4月からオープンし、毎月第2日曜日に開催されています。
会話をしながらみんなで食事を楽しみし、子どもたちの健やかな成長を見守る活動に取り組まれています。
東京都大田区の「いちご食堂」に24名分の食品を提供しました。
いちご食堂は、みんなで温かいご飯を笑顔で食べて家族のようにつながれる居場所づくりを目指して、2018年3月に開設されました。
食堂名の"いちご"は一期一会に掛け合わせて名付けられました。
いちご食堂を運営するNPO法人一期JAMでは、家族や地域での交流を活発にし、コミュニケーションを増やし、深めていくことが社会的に喫緊の課題であると認識し、地域の課題発見・解決に向けて活動されています。
こども食堂の他にも、地元商店の味を紹介する事で地域活性化にも繋げたいと言う思いから、地元飲食店のお弁当を無料配布するイベントや、西アフリカの伝統的打楽器「ジャンベ」など各国の楽器やダンス・ヨガ、ものづくりなどのワークショップの主催、子どもの勉強のサポートやお昼の憩いの場となる寺子屋など、様々な取り組みをされています。
地域の方々が気軽につながりを深められる場所と時間を提供し、地域がより一層活性化するための活動に尽力されています。
青森県黒石市の「黒石こども食堂」に36名分の食品を提供しました。
黒石こども食堂は2022年1月からはじまり、毎月最終日曜日に開催されています。
運営をしている黒石こども食堂実行委員会は、黒石市で生まれ育つ子どもたちの健やかな成長をお手伝いすることを目的に、子ども食堂や食材提供などを行い「もったいないをありがとうへ」の活動に取り組まれています。
子ども食堂だけでなく、季節のイベントや軽スポーツ、落語など、様々なふれあいや体験、学びの機会を得られる企画をされています。
地域や各家庭の余った資源を有効活用できるように橋渡しの役となり、子どもたちが安心して過ごせる居場所づくりやお互いが支え合う地域コミュニティの活性化に懸命に取り組まれています。
東京都江東区の「グリーンタイガーこども食堂」に36名分の食品を提供しました。
グリーンタイガーこども食堂は、毎月1回、最終日曜日に開催されています。
こども食堂を運営する一般社団法人GREEN TIGER(グリーンタイガー)では、「まだ使えるアイテムが日々どんどん廃棄されている現状」、「同時に生活困窮者層が多数存在してしまっている現状」、この2つの現状から、廃棄してしまうアイテムで少しでも多くの方への生活支援をしたいと思い、廃棄ロス削減を生活支援につなげる福祉活動をはじめました。
各家庭や企業から不用品を支援物資として寄付いただき、それらを生活困窮世帯(主に母子家庭、高齢者家庭)子ども食堂・福祉団体等に無償配布する活動をされています。
子ども食堂の開催時には、食事と一緒に日々全国より郵送寄付される支援物資を来場される支援先家庭に無償配布をされています。
少しでも心豊かな助け合いのできる社会の実現につながるよう、日々の活動に尽力されています。
千葉県佐倉市の「せんなり村ふれあい食堂」に36名分の食品を提供しました。
せんなり村ふれあい食堂は、「NPO法人せんなり村」が運営する子ども食堂あり、毎月1回土曜日に開催されています。
ご飯をいただく際には、小さな子どもから地域のおじいちゃん、おばあちゃんまで、温かいご飯をみんなで囲んで賑やかに同じ釜の飯を召されています。
せんなり村では、訪れる全ての人が、人と人とのつながりが大切と感じられる地域の拠点を目指して活動されています。
子どもも大人もほっとする場所の提供を心掛け、 地域全体が元気になっていくことを願い、懸命に取り組まれています。
和歌山県和歌山市の「Kitchen 夢小屋」に36名分の食品を提供しました。
Kitchen 夢小屋は2021年4月に開設され、毎月3回開催されています。
集まる人たちにとって居心地のよい、地域のランドマークのような場所にしていきたいと願い、ひたむきに活動に取り組まれています。
今回は青森県南津軽郡田舎館村の「ケイエス青果」が黒にんにくをご提供してくださいました。
ケイエス青果は青森の津軽平野で50年以上、10代以上続く農家であり、にんにくとりんごを栽培されています。
ご提供いただいた黒にんにくは、独自の熟成方法によりにんにく特有の臭みも消えて、にんにくが苦手な方でも食べやすいのが特徴です。
青森県の寒い冬で糖度と栄養が増した黒にんにくを、みなさんもぜひご賞味ください!
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/producer/473
茨城県水戸市の「公園見守り子ども食堂」に36名分の食品を提供しました。
公園見守り子ども食堂を運営する「NPO法人Happyリレーいろいろ」は、茨城県公園サポーター認定団体として、毎日、水戸市にある千波公園の見守りと清掃活動しながら子ども食堂を開催されています。
子ども食堂の他にも、カルチャースクールやレンタルスペースなど、地域に密着した活動を行されています。
数多くのボランティア活動を通し、地域社会の発展を目指して懸命に活動されています。
今回は青森県南津軽郡田舎館村の「ケイエス青果」が黒にんにくをご提供してくださいました。
ケイエス青果は青森の津軽平野で50年以上、10代以上続く農家であり、にんにくとりんごを栽培されています。
ご提供いただいた黒にんにくは、独自の熟成方法によりにんにく特有の臭みも消えて、にんにくが苦手な方でも食べやすいのが特徴です。
青森県の寒い冬で糖度と栄養が増した黒にんにくを、みなさんもぜひご賞味ください!
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/producer/473
東京都練馬区の「ハッピーお茶家ころころ食堂」に33名分の食品を提供しました。
ハッピーお茶家ころころ食堂は2021年7月からオープンし、毎月2回、第2・4火曜日に開催されています。
子ども食堂の他にも、誰でも利用できるカフェや居場所、様々なワークショップの開催などがあり、地域の方々が楽しめる場を提供されています。
ハッピーお茶家ころころ食堂を運営する「NPO法人ハッピーひろば」は、同区内にあるもう1つの拠点「ハッピーひろば」においても、気軽に立ち寄れて楽しく過ごせる活動をされています。
地域の誰もが「ハッピーお茶家ころころ」や「ハッピーひろば」を通じて交流を深め、共に支え合いながら楽しく暮らせる地域になっていくことを目指して、ひたむきに取り組まれています。
今回は福岡県行橋市の「CISCO BAKERY」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ご自身も子育てに励んでいる店主が「子どもに食べてほしいパン」をコンセプトにして作られています。
無添加かつ乳脂肪と油脂を極力抑えた体にやさしいパンを、ぜひみんなもご賞味ください。
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/producer/2035
千葉県佐倉市の「みんなの食堂・風車」に33名分の食品を提供しました。
みんなの食堂・風車は、毎月2回、第1・3土曜日に開催されています。
みんなの食堂・風車を運営している「NPO法人ワーカーズコレクティブ風車」では、リユース食器のレンタル事業や仕事付き居場所事業に取り組まれています。
取り組む事業を通じて、病気や障がいを含めてその人のありのままが尊重され、多様な生き方が認められる社会になるよう発信し、また地域に必要とされる居場所作りを目指して活動されています。
各々が尊重され、また、必要とされる居場所ができるためには、地域の人と人とのつながりが重要と考え、2021年6月からみんなの食堂・風車を開始されました。
いろいろな人と交流しながら楽しい場所になることを願い、精力的に取り組まれています。
今回は福岡県行橋市の「CISCO BAKERY」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ご自身も子育てに励んでいる店主が「子どもに食べてほしいパン」をコンセプトにして作られています。
無添加かつ乳脂肪と油脂を極力抑えた体にやさしいパンを、ぜひみんなもご賞味ください。
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/producer/2035
茨城県常陸太田市の「なかよし食堂 mogu-mogu」に33名分の食品を提供しました。
なかよし食堂 mogu-moguは、2018年7月からはじまり、毎月2回、第2・4水曜日に開催されています。
2020年からは年に4回、生活困窮者・ひとり親家庭を対象に、食料の無料配布支援にも取り組まれています。
なかよし食堂 mogu-moguでは、さまざな不安を抱えた地域の誰もが安心して集える居場所づくりをされています。
子どもたちや高齢者の方へ温かく栄養価の高い食事を提供し、多世代交流を通じて、日々の生活を精一杯頑張る中で張り詰めてしまった心をほぐせる場所でありたいと願い、熱心に活動をされています。
今回は福岡県行橋市の「CISCO BAKERY」がパンの詰め合わせをご提供してくださいました。
ご自身も子育てに励んでいる店主が「子どもに食べてほしいパン」をコンセプトにして作られています。
無添加かつ乳脂肪と油脂を極力抑えた体にやさしいパンを、ぜひみんなもご賞味ください。
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/producer/2035
千葉県旭市の「認定NPO法人スポーツアカデミー子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
認定NPO法人スポーツアカデミー子ども食堂は、「スポーツの学び合いを通じて人と人とをつなげたい!」という願いから誕生しました、認定NPO法人スポーツアカデミーのコミュニティ事業として、毎月2回、第2・4の木曜日に開催されています。
認定NPO法人スポーツアカデミーは総合型地域スポーツクラブとして、地域の小・中学生を対象としたスポーツ活動や学習支援を実施し、地域の大学生や専門学生が子どもたちへの指導をされています。
スポーツアカデミーの活動を通じて様々なご家庭と関わる中で、十分な栄養を摂ることが難しい状況である子や、寂しい思いをしながら食事の時間を過ごしている子どもたちへの支援の必要性を痛感し、2020年のコロナ禍において、子どもたちの居場所づくりを目的として「子ども食堂」「学習支援」事業を開始されました。
スポーツを軸として食事や学習など多様な支援をし、地域の子どもたちが心身ともに成長をサポートする活動に取り組まれています。
今回は、神奈川県鎌倉市小町の生産者「Giraffa」さんが、カレーパンをご提供してくださいました。
スパイスをふんだんに使用した濃厚なカレーとチーズの組み合わせがやみつきになる、カレーパン専門店のカレーパンをぜひみなさんもご賞味ください!
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/producer/1575
東京都江東区の「チア食堂すた〜でぃあむ☆」に36名分の食品を提供しました。
チア食堂すた〜でぃあむ☆は、毎週木曜日に開催されており、3才から中学生までを対象とした、子ども向けのキッズチアダンススクールが運営をしています。
ご利用の際には、「来店食事」「弁当引取」または「弁当配達」を選択することができます。
「来店食堂」では、STARDIUMキッズチアダンスの練習を鑑賞しながらご飯をたべることができ、子どもたちは美味しいごはんと一緒に元気づいています。
地域の子どもたちが「学ぶ」「遊ぶ」「運動する」「食べる」そしていつでも「寄れる」場所として、地元門前仲町で機能することを目指して、日々熱心に活動をされています。
大阪府寝屋川市の「A岩崎家子ども食堂」に36名分の食品を提供しました。
A岩崎家子ども食堂は、「岩崎家」という創作料理を提供している居酒屋です。
毎月第3日曜日の11時~13時のお昼の時間帯に開催されています。
開催時には、店内会食とお弁当を合わせて60名ほどがご利用されており、美味しいお弁当にいつも子どもたちが喜ばれています。
大阪府大阪市東淀川区の「NPO法人WAIKI」に48名分の食品を提供しました。
NPO法人WAIKIでは、大阪府吹田市内で、「わいわいワイキこども食堂(第3火曜日)」と「はろはろワイキこども食堂(第3水曜日)」を開催されています。
法人名のWAIKI(和生)には、「人の和(輪)を大切に、生き生きと暮らす人を応援する」という意味があり、元気な高齢者の社会参加活動を応援し、長く街で過ごすことが出来るような仕組みを整えることを目的として活動をされています。
元気なシニアの方々の社会参加を促進するため、地域貢献としてのこども食堂とヤングケアラー支援の事業を運営されています。
子どもたちだけでなく、高齢者や障がい者など地域の様々な方々がつながりを深められるコミュニティとして、「ワイキこども食堂」が地域活性化に貢献できるようにとひたむきに活動されています。
大阪府豊中市の「たんぽぽ食堂」に24名分の食品を提供しました。
たんぽぽ食堂は2023年5月からはじまり、毎月第1土曜日に開催されています。
たんぽぽ食堂を運営する「北条たんぽぽの会」では、こども食堂のほか、子ども服のリユースやフードパントリー、学習支援の活動にも取り組まれています。
地域の子どもたちの成長と子育てを担う親たちを応援するサポーターとして精力的に取り組まれています。
京都府京都市右京区の「嵐山子ども食堂」に60名分の食品を提供しました。
嵐山子ども食堂は、京都府で1番最初に始まったこども食堂であり、毎月第3日曜日に開催されています。
会食での料理やお弁当の配布と合わせて、フードパントリーやフードドライブの活動も実施しています。
お弁当は毎食280食分も準備されており、学生たちが料理や配膳、洗い物にこどもたちの遊び相手など、積極的にサポートしてくれています。
毎回子どもたちから地域のご家族、ご年配の方まで、みんなで楽しく賑やかにお食事をされています。
嵐山子ども食堂は、老若男女問わず地域の多くの方々に親しまれており、地域の「誰もが幸せに住み続けられるまちづくり」に大きく寄与している大切な居場所となっています。
大阪府岸和田市の「夕焼けこども食堂」に36名分の食品を提供しました。
夕焼けこども食堂は、地域の大人を主体としたコニュニティ福祉食堂と子ども食堂が一体化したお家型の食堂であり、「ひつじのいえ」という施設の1つの取り組みです。
2017年11月からオープンしました。
ひつじのいえは、「地域のこどもが集まれる居場所を開きたい。また孤立がちなママやパパ、地域の方がひとりじゃないと思える居場所にしたい。」という想いから民家を手作りで改築して開設されました。
夕焼けこども食堂の他にも、無料自己学習室や不登校の居場所、食品配布など様々な活動をされています。
大阪府泉北郡忠岡町の「子ども食堂WAWAWA」に60名分の食品を提供しました。
子ども食堂WAWAWAは、毎月1回、第4水曜日に開催されており、忠岡町は日本一面積の小さい町でありながら、約50人ほどの子どもたちに食事を提供されています。
食堂名"WAWAWA"とは、人の輪、平和の和、笑うの笑という意味があり、子どもたちの笑顔あふれる居場所作りを通じて、人と人との繋がりを大切にし、輪を広げたいという思いから2021年12月に開設されました。
食事の提供の他にも、縁日やスポーツ、子どもたちが宿題に取り組みやすい環境づくり、お洋服のゆずり合い会など、子どもたちが様々な経験ができ、また、子育てを担う大人たちを支える活動に熱心に取り組まれています。
兵庫県西宮市の「上山口東自治会子ども食堂みんなあつまれ」に12名分の食品を提供しました。
子ども食堂「みんなあつまれ」は、子どもたちがみんなで安全に過ごせる居場所を作りたいという、地域の自治会の方々の思いから2018年3月に開設されました。
「みんなあつまれ」は毎週水曜日に開催されており、学校から直接子どもたちが会場である自治会館に集まります。
自治会館に着いたら、まずは宿題を取り組み、その後は毎週交代制のリーダーが当日の遊びや過ごし方をみんなと相談して決めています。
そして、最後にみんなで夕食を食べて、「さようなら」の挨拶をして閉館になります。
「みんなあつまれ」では、子どもたちがのびのびと楽しく過ごしながらも、子どもたちの自主性と協調性も育む活動に取り組まれています。
東京都江東区の「深川姉御家『健康&食育』こども食堂」に12名分の食品を提供しました。
深川姉御家『健康&食育』こども食堂は2023年1月からはじまり、月に1回バイキング方式の会食が開催されています。
こども食堂の他にも、フードパントリーやお弁当の提供などの取り組みもされています。
こども食堂が開催されている深川姉御家は、郷土料理である「ぶっかけ深川めし」をはじめ、門前仲町で20年以上商い続けている酒肴小料理店です。
こども食堂の開催をはじめた4代目女将は、ご自身も子ども時代にひとり親や孤食を経験されており、小さい頃に色々助けてくださった門前仲町の方々に恩返しをしたいという想いからこども食堂をはじめられました。
こども食堂で提供される料理は調理師免許など様々な資格を持つ女将が、フードロスの食材で栄養バランスの整った献立を考え、健康な料理にリメイクして提供されています。
大阪府堺市堺区の「ざ☆ぎんざ食堂」に20名分の食品を提供しました。
ざ☆ぎんざ食堂は、毎月1回、第1木曜日の朝7時から開催されています。
子どもたちはみんなで朝ごはんを食べたあと、学校に登校されています。
ゴールデンウイークや夏休み中など、学校がない連休や長期休暇の際には、ご飯の後に学習支援や多様な体験ができるイベントが企画されています。
これまでに地域の和菓子屋店主がレクチャーする和菓子作り体験や、大阪ボッチャ協会と協同のボッチャ体験などが実施されてきました。
ざ☆ぎんざ食堂では、みんなで朝ごはん食べると共に、子どもと大人がコミュニケーションを取りながら楽しいひと時を過ごせる活動に取り組まれています。
東京都江東区の「食育カフェEDEN」に48名分の食品を提供しました。
食育カフェEDENでは、2019年8月から月に1回の親子で楽しく過ごす食育カフェと、ひとり親家庭に対する食料の配布の活動をしています。
食育カフェでは毎回50人ほどが参加されており、流しそうめんをしたり、子どもたちと一緒にオリジナルのピザを作ったりなどして楽しく過ごされているようです。
東京都江東区の「すずね食堂」に12名分の食品を提供しました。
すずね食堂は2023年9月からオープンし、月に1回開催されています。
毎回10人前後の地域の親子が参加されています。
参加してくれたご家族が、次の会にはお友達と一緒参加してくださり、会を増すごとに賑やかになっているようです。
大阪府堺市北区の「ヤッピーBuono」に12名分の食品を提供しました。
ヤッピーBuonoは2022年4月からはじまり、「いっしょに食べよ♪たのしく食べよ♪」をコンセプトに毎月第3木曜日に開催されています。
ヤッピーBuonoが開催される「カフェSATO」は、世界遺産である百舌鳥古墳群の近くにある喫茶店であり、日本最大の前方後円墳である大仙陵古墳(仁徳天皇陵古墳)もすぐそばにあります。
会食の前には、ご近所の整骨院のスタッフとからだを動かすトレーニングをしたり、また、市内の介護サービス事業のスタッフと健康について学んだりなど、子どもたちが楽しみながら様々な経験ができる企画をされています。
大阪府交野市の「子どもが作るつくる!ワンコインいどこ食堂」に12名分の食品を提供しました。
いどこ食堂は、子どもたち自身が、自分たちでつくって、みんなで食べる「子ども食堂」です。
2021年10月からはじまり、毎週水曜日に開催されています。
参加費は食堂名の通り「ワンコイン」であり、1円でも5円でも10円でも100円でも500円でも、おもちゃのコインでもOKであり、参加意思の表明としてのワンコインがあれば参加できます。
子どもたち自身が料理をすることで、食材との出会いにワクワクしながら、「型」や「やり方」にとらわれず、子どもたちからアイデアが生まれます。
時にはおとなの想像を超えた「おいしさ」に出会わせてくれることもあるそうです。
いどこ食堂では、子ども時代の経験が豊かになるためには、子どもたち自身がひとと関わり「やってみたい」を「やってみる」ことが大切であると考えられています。
自分たちで料理を作り、みんなと一緒に食べる。
そんな食を通して、"お互いの自由を相互承認し、自己肯定感を育み合う環境を自分たちで創り出す場所"を目指して、子どもたちの成長をサポートし、日々活動に取り組まれています。
東京都練馬区の「長さんこども食堂」に24名分の食品を提供しました。
長さんこども食堂は、創業から30年を超え、昼間はおそばや定食、夜はそば居酒屋として営業されている「そば処 長治」の店舗内で毎月第3火曜日に開催されています。
子ども達の「孤食」「孤立」を防ぐぎ、地域全体で子どもたちの健全な育成を支援するために「長さんこども食堂」は開設されました。
ひとり親世帯をはじめ、両親共働きで留守番をしているお子さんの支援、困った時のこどもの居場所づくり、温かい食事、宿題等の学習支援、サークル活動を目的として活動されています。
地域に必要かつ頼れる居場所を目指して、精力的に取り組まれています。
大阪府豊中市の「蛍池こども食堂」に48名分の食品を提供しました。
蛍池こども食堂は2016年11月にはじまり、毎月第3月曜日に「カレーハウス ガラム」という商業施設内のカレー屋で開催されています。
「孤食を防ぎたい!みんなで楽しくごはんを食べたい!」という想いから、みんなで美味しいカレーを食べながら思い思いに過ごせる寄り合いの場ができました。
食事の他にも、地域の大学が運営する学生団体「楽習隊」による工作教室や、空港のある街の強みを活かした空港見学など、様々な楽しい取り組みをされています。
食育をはじめ、たくさんの経験を得られるイベントを企画し、地域で子どもたちの成長を見守りながら活動に励まれています。
大阪府寝屋川市の「子どものためのサロン「GOFAR’S」」に48名分の食品を提供しました。
子どものためのサロン「GOFAR’S」は2022年3月にオープンしました。
学校でもない家庭でもない子どもの第三の居場所として、 学生ボランティアがサポートする学習支援や子どもたちにワクワクしてを楽しんでもらえるアート活動など、様々な活動を通じて地域の子どもたちの成長をサポートされています。
また、毎週土曜日には食育に基づいた夕食の提供 「GOFAR‘S Kitchen」も行い、子どもたちの健康を支えるとともに、食の大切さ、みんなで食事をすることの楽しさを伝えています。
「GOFAR’S」では、子どもたちが希望と自信を持ち、生きるよろこびを感じ、また他者への思いやりやグローバルな心をもち、自分の無限の可能性を信じられる人に成長することを願い、子どもたちの「生き抜く力」を育むサポートをされています。
大阪府岸和田市の「いいねきーたん食堂」に60名分の食品を提供しました。
いいねきーたん食堂は2017年12月にオープンしました。
食堂名の「きーたん」とは、地元の岸和田市立北中学校のゆるキャラである「きーたん」にちなんで「いいねきーたん食堂」になったそうです。
2017年のオープンからみんなでワイワイガヤガヤ楽しく食事をして地域に親しまれてきました。
しかしながら、新型コロナウィルスの流行により、会場であった公民館が閉館となってしまったため、みんなで会食をすることができなくなってしまったそうです。
コロナ禍においても子どもたちを支援するため、2020年の6月より公民館の駐車場を使い、テイクアウトの自転車スルーを始められました。
また、自粛生活に耐え続ける子どもたちの心のサポートのために、七夕やハロウィン、クリスマスなどの季節を感じるのことのできるイベントにも取り組まれました。
そして、2022年5月にコロナと向合いながら、食堂が再開されました。
現在では月に2回ずつ、子ども食堂の開催とテイクアウトで支援活動をされています。
東京都江東区の「こども食堂ヤミー!」に24名分の食品を提供しました。
こども食堂ヤミー!は2019年7月はじまり、毎月2回ボランティア・スタッフが運営・開催しています。
こども食堂ヤミー!では、「ちょっとだけ手間をかけて、ちょっとだけ美味しい」そんな献立を心がけて、食の美味しさ楽しさを子どもたちに伝えています。
枝川の町に愛される居場所でありたいと願い、食を通して、子育て支援・高齢者支援・地域交流の活性化に貢献をされています。
東京都練馬区の「ねりまこども食堂」に60名分の食品を提供しました。
ねりまこども食堂は2015年1月に設立され、月に2回月曜日に開催されています。
会食の前には高校生が勉強を見る「宿題をしよう」タイムがあったり、子ども達に様々な経験を与えるため、年に3回(夏休み・冬休み・春休み)日帰りバスツアーがあったりと、様々な活動がされております。
ねりまこども食堂は、子どもたちにバランスの良い食事を提供し、「みんなで食べる楽しさ」を知ってもらう場である一方で、どんな家庭に生まれても夢をあきらめることなく育って欲しいと思いから、心の糧ともなる居場所づくりを目指して取り組まれております。
地域の子どもを地域で見守り、希薄になった地域コミュニティーを暖かい繋がりに変えていきたい想いを強く抱きながら活動をされております。
大阪市鶴見区の「大山畜産こども食堂」に60名分の食品を提供しました。
大山畜産こども食堂は、2021年10月からはじまり、養豚場直営レストラン『大山畜産 pork&noodle』にて毎月1回開催されています。
開催時には食事の提供だけでなく、歌や楽器のライブ、縁日でお馴染みの屋台、合同お誕生日会など、様々な催し物があり、まるでお祭りのような取り組みをされています。
子どもたちが安心して過ごすことのできる環境、地域ぐるみで子どもを大事にする環境をつくり、子どもたちの様々な体験の格差も解消していきたいという想いから、広く子どもたちを支援する活動をされています。
主催である大山畜産の熱い想いが通じ、子どもたちだけでなく、ボランティアも多くの方々が参加されております。
活動を通じて、子どもたちへの支援と共に地域の結び付きも深められています。
福岡県大牟田市の「大牟田中央校区子ども食堂」に60名分の食品を提供しました。
大牟田中央校区子ども食堂は、毎月第3土曜日に開催されています。
2016年からスタートした大牟田中央校区子ども食堂は大牟田市で最初の子ども食堂です。
食を通じて子どもから高齢者まで、世代を超えて楽しめる環境を作るために始まりました。
毎月多くの方がご利用しており、地域の交流が深めれらています。
福岡県大牟田市の「よつやまふれあい食堂」に36名分の食品を提供しました。
よつやまふれあい食堂は、月に1度開催されております。
こどもから大人まで、地域のみなさんと楽しくおいしいご飯を食べれる子ども食堂です。
地域の皆様の出会いや繋がりの場として多くの方々がご利用になられています。
兵庫県尼崎市の「Amamaru子ども食堂」に36名分の食品を提供しました。
Amamaru子ども食堂は、2022年10月からはじまり、毎月2回、第2、第4土曜日に開催されています。
新型コロナウィルスの流行の最中に始まったこともあり、子どもたちがしっかりと栄養を摂れるように食育としてお弁当の配布から支援をされてきました。
また、エビ・カニ釣りが人気のイベントとなっており、釣りの遊びを通じて、生き物とのふれあい、環境問題、ルールやマナー、命の大切さを学ぶ取り組みもされています。
和歌山県和歌山市の「ごえん食堂」に60名分の食品を提供しました。
ごえん食堂は、河南コミュニティーセンターで月に一度開催されています。
お食事の他にも、宿題や絵本ボードゲームなどをして特別な時間をみんなで過ごされています。
ごえん食堂は、誰でも集い語れるあたたかい居場所であり、ごえん食堂を通じてできたたくさんの出逢いにより、地域のつながりがより一層深められています。
京都府京都市右京区の「西西子ども食堂」に24名分の食品を提供しました。
西西子ども食堂は2023年7月からはじまり、お食事と季節のイベントやお遊びを月に1回開催されています。
来た子どもたち一人一人に声をかける事を大事にし、お友達と一緒に食事をすると楽しいこと、親子が来てコミュニケーションが取れる場であること、何かあれば助けを求めることができる場所になることを目指して活動をされています。
また、地域に根付いたアットホームな雰囲気の食堂になるようにと、子どもたちだけでなく地域の方々とも交流を深めながら活動に取り組まれています。
兵庫県西宮市の「へいなんこども食堂」に60名分の食品を提供しました。
へいなんこども食堂は、食を通しての気軽にみんなが集える「居場所」が出来ればとの想いで2018年6月に活動をスタートし、放課後の子どもたちの居場所となっています。
新型コロナウィルスが流行した際には、子ども食堂の開催の代わりにお弁当の無料配布でサポートをし、フードパントリーやコロナによる待機期間中の食サポートなど、より支援を拡充されてきました。
食の支援の他にも、同じ西宮市の神戸女学院大学と共同でおべんきょう会(学習支援)や季節ごとのイベントなどを開催し、地域の子育てを応援する活動に精力的に取り組まれています。
京都府京都市中京区の「西ノ京円町すまいる食堂」に36名分の食品を提供しました。
すまいる食堂は、子どもたちにとっては学校が違う友だちと出会い、仲良くなれる場所であり、親たちにとってもお互いの子育ての悩みなどを自然と相談できる居場所です。
「子どもたちに楽しんでもらいたい」「普段できないような体験をさせてあげたい」という気持ちから、ビンゴ大会、くじ引き、スイカ割りなど、ひとつの家庭だけでは味わえない大人数だからこそのイベントを企画し、子どもたちをたくさん笑顔にさせています。
子どもたちだけでなく、お母さんたちとも自然にお互いの相談ができる関係の絆が深められており、地域の子育て世代から欠かせない居場所となっています。
福岡県大牟田市の「じじっか・おおむた」に24名分の食品を提供しました。
じじっか・おおむたの「じじっか」は、「実家よりも実家」が由来であり、実家がある人もない人も、実家のイメージのように気軽でいつでも行けて、かっこつけずに心も身体も休める場所をつくろう!という思いから名付けられました。
フードバンク活用こども食堂(じじっかごはん)、配達(じじっかフード)、寄付資源お届け(じじっか部屋)、みんなでつくる休日(じじっかの休日)など、子育て中の生の声をカタチにし、豊かで暮らしやすい仕組みづくりに尽力されております。
血縁はないけど地域で大家族となり、家族をお互いに支え合う活動に精力的に取り組まれております。
東京都江東区の「子ども食堂りとるふぉれすと」に12名分の食品を提供しました。
りとるふぉれすとは、学生の有志が集まり、自分たちの手で子ども食堂を企画し、食事を作り、子どもたちとふれあえる場を作りたいという思いから、2023年8月に立ち上げ、翌月の9月から開催がスタートしました。
子どもや親同士のつながりが生まれ、たくさんの笑顔が溢れることを願って、懸命に取り組まれております。
大阪府大阪市淀川区の「ここコミュこども食堂」に100名分の食品を提供しました。
ここコミュこども食堂は、「NPO法人ここから100」が運営しており、空き家をリフォームしたコミュニティスペース「ここコミュ」で開催されています。
ここコミュでは、こども食堂の他にも、淀川防災ラジオや介護相談など、多岐に渡る活動をされております。
ここコミュは、「だれひとり取り残さない・孤独にならない・孤立しない」という理念のもと、多世代・多国籍の方たちを含めたみんなの居場所として設立されました。
学校の外で友達を見つけたい子ども、子育てに悩む若い親御さん、孤独を感じている海外から来た就労者、障害や持病があっても安心して地域に住み続けたい人、地域で活躍したいアクティブシニアなど、だれもが自分の価値を感じながら支え合って生きるため、地域の方々の個々のお悩みに寄り添ったサポートをされております。
大阪府枚方市の「ひまわり畑子ども食堂」に48名分の食品を提供しました。
ひまわり畑子ども食堂は、「えほんのお部屋ひまわり畑」という民家を開放した小さなお部屋で開催されています。
えほんのお部屋ひまわり畑では、こども食堂の他にも、絵本の読み聞かせや親子で一緒に楽しむふれあい遊び、預かり保育など、様々な取り組みをされております。
たくさんの絵本と手作りおもちゃがあり、のんびりと子どもを遊ばせることができ、親子でほっとできる、そんな場所に「えほんのお部屋ひまわり畑」がなるようにと、地域の親子に寄り添いながら活動をされております。
千葉県千葉市花見川区の「畑町子ども食堂」に60名分の食品を提供しました。
畑町子ども食堂は、2022年5月にスタートし、基本的には毎月第3日曜日に開催しております。
お食事はバイキング形式の嬉しい取り放題で、子どもからご年配の方までご利用いただけます。
子ども食堂が千葉市内にもたくさんあることを伝えていきたいと、子ども食堂の認知度を高め、多くの方々が利用できるように懸命に活動されております。
新潟県新潟市東区の「oh!gataみつばちの巣箱」に35名分の食品を提供しました。
oh!gataみつばちの巣箱は、地域の見守りボランティアの方などが「子どもたちの居場所を作りたい」という想いから2021年10月できた、誰かと一緒に食事をする楽しさを味わえるだけでなく、ホッと一息つけたり、思うままに過ごすことができたりする場所です。
様々な世代の人と人がつながり、自分の役割を見つけられる場所。
誰もが安心して集える場所づくり、将来の自立に向けて生きる力を育むこと。
そんな場所になることを目指して、協力してくださる多くの方々と一緒に、子どもたちが成長する環境づくりに励まれております。
熊本県熊本市南区の「ふじとみふれあい食堂」に36名分の食品を提供しました。
ふじとみふれあい食堂は、保育園のランチルームで、孤食の子どもや一人で食事をされている老人の方々と一緒に美味しい食事をみんなで楽しく食べる機会を提供されております。
2016年の4月からはじまり、毎月第2土曜日のお昼の時間帯に開催されております。
誰でも気軽に立ち寄れる場所・安心できる空間を提供し、共に支え合う居場所づくりになればという思いから、子育てのサポートだけでなく、地域の異世代間のつながりを構築・強化する橋渡しの役をこども食堂の活動を通じて担われております。
熊本県熊本市東区の「尾ノ上コミュニティ食堂「陽だまりの樹」」に60名分の食品を提供しました。
陽だまりの樹は、給食がない日や土曜など毎月2回ほど開催されており、子どもからご年配の方まで、どなたでもご利用できるコミュニティ食堂です。
給食のない日の働くお母さんたちの負担を減らしたい、1人で食べる孤食を減らしたい、そんな想いから2018年に活動がスタートしました。
こども食堂の他にも、季節のイベントや学習支援をされております。
子ども食堂は、貧困対策だけではなく、働くお母さんたちの支援、子ども達の交流の場、地域との交流の場と様々な役割があり、誰でも利用できる場所だからこそ、必要な方に支援を届けたい。
困った時の拠り所になってほしいと強く願い、熱心に取り組まれております。
新潟県妙高市の「あいあう食堂」に12名分の食品を提供しました。
あいあう食堂は、子どものみならず高齢者までを対象にあらゆる世代がつながりを持てるみんなの居場所であり、2017年9月にスタートしました。
子ども食堂では、子どもたちの遊び場や居場所の提供、学習支援をし、フードシェアリングでは、お米・食品など寄付していただいた物を、月1回のペースで登録世帯へ配布をされております。
活動の際は、企業のボランティアや学生等がサポートしてくださり、地域の様々な方々と協力して子育て世代が安心して暮らせる地域づくりに取り組まれています。
学校でも、家庭でもない第三の居場所。
「広い価値観を養い」「生きる力を身に付け」「元気を分かち合う」 そんな『逢い合う』心のよりどころを創るために尽力されております。
静岡県静岡市清水区の「こどもっ家」に22名分の食品を提供しました。
こどもっ家(ち)は、子どもが一人で過ごすことなくみんなで過ごせる場所になるようにと、2017年8月にボランティアスタッフの運営のもとにスタートしました。
こどもっ家は、学年を超えて、学校以外のつながりを作れる楽しい場所であり、大学生が学習をサポートしてくれたり、オセロ・カードゲームや将棋、天気が良ければ公園で遊ぶ時もあるようです。
子育てをがんばっている親の皆さんを、ほんの少しサポートできたらという思いから、育児経験者とシニア世代のボランティアの方々が、"誰もが住み慣れた地域づくり"を目指して、活動をされております。
新潟県糸魚川市の「糸魚川こども食堂」に60名分の食品を提供しました。
糸魚川こども食堂は、毎月1回、主に中旬から下旬の土曜日に開催されております。
設立から7年目にはいり、100~150名の方々がご利用されるようです。
「みんなで食べるごはんは楽しい」幼児から高齢者までだれでもが気軽につどえる地域の憩いの場となることを願い、地域のつながりを深める活動されています。
福岡県糸島市の「子どもの居場所 寺子屋しましま」に12名分の食品を提供しました。
寺子屋しましまは、「子ども食堂」+「農園」+「塾」が1つになったような複合型子どもの居場所であり、「食育」「農業」「学習」の3つの柱をメインに包括的に子育てを支援されております。
合言葉は「孤育て禁止!」
「子育ては楽しく幸せであって欲しい、きつい時はきついと言える、肩の力を抜いてほっとできる場所を作りたい・・・更に生き抜くスキルアップも目指そう!」
その願いから「食育」「農業」「学習」の3本柱で寺子屋しましまは2021年8月に設立されました。
子ども達の将来が幸せなものであるように、様々な経験を通じて、たくましく、生き抜くスキルを上げていく取り組みに尽力されております。
福岡県大牟田市の「はやめカッパ食堂」に47名分の食品を提供しました。
はやめカッパ食堂では、2022年6月まで新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開催を休止されておりましたが、現在では毎月1回第4土曜日に開催されています。
大好評のおいしいカレーと副菜が提供されており、家族や友達と一緒に食事を楽しみたいという人で賑わているようです。
東京都江東区の「みなみすなこども食堂」に48名分の食品を提供しました。
みなみすなこども食堂は2016年2月からはじまり、毎月2回、第2, 4 火曜日に開催されています。
開催場所であるボランティアハウスぽかぽかは、普段は地域の人々に癒しを提供するコミュニティカフェです。
みなみすなこども食堂では、こども達が家庭だけでなく地域で安心できる居場所があることや、「あなたを気にかけている大人がいる」ことを感じてもらい、こども達の持つ生きる力を、“こそだち”の応援をする活動に取り組まれております。
北海道札幌市中央区の「子ども食堂 pono」に12名分の食品を提供しました。
こども食堂ponoは、運営する「特定非営利活動法人SDGs村・北海道」の次世代継承事業として、誰もが安心して立て寄れる地域に根付いた憩いの場づくりを提供するため、2021年6月からスタートしました。
毎月第2日曜日に札幌市円山の裏参道にあるスタジオponoで開催されています。
いつも子育て世代の親子や地域の大人たちが集い、アットホームな空間で交流を深めながら楽しい時間を過ごされているようです。
福岡県福岡市早良区の「福岡国際子ども食堂&居場所」に12名分の食品を提供しました。
福岡国際子ども食堂&居場所は、市内に住むベトナムの子どもたちの学習支援で、言語の違いから授業や進学時に困っていることを知り、より多くの子どもたちを支援したいという思いから始まりました。
日本語教師や小・中学校の英語教師など3人のボランティアが年齢や国籍が異なる子どもたちに勉強を教えています。
子ども食堂では、世界各国の家庭料理を提供しています。
国籍、民族、文化などのお互いの様々な違いを尊重し、学び合い、理解することを大切にされております。
個性の成長を育む活動に精力的に取り組まれております。
東京都大田区の「ユニバーサルこども食堂」に25名分の食品を提供しました。
ユニバーサルこども食堂は、「大変な思いをして育てている人たちの助けになりたい」、「孤食の子どもたちにたくさんの楽しい思い出を作りたい」という思いから、子どもたちが安心して過ごせる場所を作るため、2021年12月に設立されました。
初めてボランティアを経験する学生や社会人、近隣の方々も協力してくださり、子どもだけでなく、地域の方々の楽しい場所となるよう懸命に活動をされております。
今回は長野県東筑摩郡麻績村の果樹園「麻日屋」が提供してくださいました。
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シンガーソングファーマーの伊藤快さんが大切に育てたリンゴを、みなさんもぜひご賞味ください!
東京都大田区の「子ども食堂ヒロ」に25名分の食品を提供しました。
子ども食堂ヒロは、普段は家庭料理とハーブティーを提供するアットホームなカフェで、2015年10月から子ども食堂の取り組みがスタートしました。
「ヒロ」はハワイ語で「むすぶ」という意味で、みんなで食事を通して、仲良く楽しくお話したり、遊んだり、勉強したりする場所をつくりたい。
そんな思いから「子ども食堂ヒロ」が始まり、地域のつながりが深まる活動をされています。
今回は長野県東筑摩郡麻績村の果樹園「麻日屋」が提供してくださいました。
/producer/1094
シンガーソングファーマーの伊藤快さんが大切に育てたリンゴを、みなさんもぜひご賞味ください!
大阪府吹田市の「てんどう子ども食堂」に30名分の食品を提供しました。
「地域の方々に食を通じて笑顔を届けたい」という思いから、月に一度フードパントリーとお弁当の配布を実施されております。
食育の他にも学習支援をされており、地域の子育てをサポートされています。
今回は福井県福井市のベーカリー「あん食パンの店 パンテス」さんが提供してくださいました。
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店名の通り、「あん食パン」が大人気のベーカリーであり、毎月あん食パンシリーズの様々な味の期間限定商品を販売されています。
季節の味わいも楽しむことができる「あん食パンの店 パンテス」のパンたちを、ぜひ、みなさんもご賞味ください。
千葉県勝浦市の「めりあ園こども食堂」に24名分の食品を提供しました。
めりあ園こども食堂は、2023年10月からスタートしました。
毎月第2金曜日に開催されています。
「子どもは宝であり、子育ては地域のみんなでするもの。支えあうもの。」と考え、勝浦市の子育てをサポートする活動をされております。
困っている家庭があったら、その子どもや家族をまわりの大人がチームとなって支え合える地域であってほしいと思い、そのような地域のあり方を目指して精力的に取り組まれております。
今回は香川県仲多度郡まんのう町の「讃岐うどんのこんぴらや」さんが提供してくださいました。
紹介はコチラ
↓ ↓ ↓
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原材料から製造方法までこだわりを持ち、古来より伝わる伝統の製法を忠実に守り続ける「本場さぬきうどん」をぜひご賞味ください。
東京都大田区の「芋やぽんぽこ子ども食堂」に25名分の食品を提供しました。
芋やぽんぽこ子ども食堂は、2023年8月に食支援(会食及びフードパントリー)と学習支援・体験機会の提供などを組み合わせた「夏休み中の子どもの宿題と生活応援事業」としてスタートしました。
家庭や学校以外で"自分たちで過ごす場所"を提供し、子どもの健全な成長と生活の応援を目的として、熱心に活動をされています。
今回は長野県東筑摩郡麻績村の果樹園「麻日屋」が提供してくださいました。
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シンガーソングファーマーの伊藤快さんが大切に育てたリンゴを、みなさんもぜひご賞味ください!
福岡県福岡市東区の「みん食Minna」に60名分の食品を提供しました。
みん食Minnaでは、お持ち帰りのフードパントリーと子ども食堂を月に2回ずつ実施されております。
2022年の4月に事業がスタートし、2023年7月からは地域の九州産業大学の学生と協働した、食事と一緒に学習支援(お絵描き、工作、ゲーム等々)も受けられる「食べラボ」もスタートしました。
親子、学生、地域の方々が一丸となって、地域の憩いの場所づくりに尽力されております。
静岡県静岡市葵区の「しずおかキッズカフェ」に18名分の食品を提供しました。
地域の子育ての手助けを目的に、2016年に発足したしずおかキッズカフェ。
子育てが少しでもしやすくなって、家庭や地域にもっと笑顔が増えていけるようにと、地域の子育て応援団、そして社会の応援団の一員として、何かお手伝いができたらという純粋な気持ちの大人たちがボランティアとして集い、月に2回子ども食堂を開催されております。
子ども食堂の他にも、料理体験や工作など楽しいイベントや大学生による学習支援も行っていらっしゃるようです。
地域全体で子育てをサポートする応援団として活動をされています。
鹿児島県大島郡与論町の「島想会(シマムイカイ)こども食堂 笑人達(ワラビンチャー)」に18名分の食品を提供しました。
笑人達は普段はクレープ屋として商っていますが、月に1回の頻度でこども食堂を開催しています。
食を通して子どもたちが未来に夢を持ち、自立した大人になるために心身に活力を蓄えることを目的として、与論島初のこども食堂を立ち上げました。
命の大切さを学べる居場所づくりに精力的に取り組まれています。
今回は長野県東筑摩郡麻績村の果樹園「麻日屋」が提供してくださいました。
/producer/1094
シンガーソングファーマーの伊藤快さんが大切に育てたリンゴを、みなさんもぜひご賞味ください!
滋賀県大津市の「子ども食堂しずく」に30名分の食品を提供しました。
子ども食堂しずくは、2022年に開設された近江舞子の子どもから大人まで、老若男女どなたでもご利用いただける地域食堂です。
誰もが気軽に寄り合い、幅広い世代がつながる地域の一つの居場所を目指して活動をされております。
名前の「しずく」には、びわ湖が滋賀を潤すように、一人ひとりのひとしずくが人の心を潤し、美しいびわ湖のように、ひとしずくのうるわしさを共に育んでいきたい、そんな願いが込められています。
ひとしずくが集まって、ひとつの湖となれる子ども食堂やみんなの居場所の環境づくりに日々尽力されております。
今回は京都府京都市左京区高野西開町のベーカリー「Bread Tsukune ブレッド ツクネ」さんが提供してくださいました。
ご紹介はコチラ↓↓
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秋田県横手市の「あさひこども食堂」に48名分の食品を提供しました。
あさひこども食堂は、現在第2日曜日夜のあさひこども食堂と第4日曜日昼のみんなのこども食堂を開催し、「ひとりごはんより みんなでわいわい」をモットーに食育支援の活動をされています。
子ども達・保護者の皆さん・地域の皆さん・同志のみんな・スタッフみんなが幸せを感じられる空間づくりを目指し、人と人とのつながりを大切にしながら、子どもの成長と地域の発展に貢献されています。
福岡市の「ひばるん子ども食堂」に60名分の食品を提供しました。
毎月第3水曜日16:00から子ども食堂を開催。子どもたちが集まり宿題もされています。
参加者が100名を越えることもあるようで、日々精力的に活動をされています。
札幌市西区の「福井こども食堂はらぺこ」に24名分の食品を提供しました。
はらぺこはこども食堂を初めて3年目。地域の皆様の出会いや繋がりの場として多くの方々がご利用になられています。
札幌市の「ほっとるーむ・ソアレ」に12名分の食品を提供しました。
ほっとるーむは月2回、第一・第三月曜日に開催されています。
食事の提供だけでなく、無料で勉強のお手伝いもされているとのことです。
ボランティアの地域の大人に見守られ、活動されています。
青森県つがる市の「チームなないろ」に、20名分の食品を提供しました。
チームなないろは、 子どもだけでも、親子でも、ひとりでも、高齢者でも、障がいがある人でも、誰でも参加ができる、居心地の良い場所が地域にできることを願い、つがる市及び五所川原市で活動しているボランティア団体です。
新潟市中央区の「てらこや食堂」に16名分の食品を提供しました。
てらこや食堂はお寺を会場にした子ども食堂で、みんながおいしくて温かいごはんをお腹いっぱい食べられる地域の食堂です。
子どももおとなも、栄養満点の出来たてご飯をいっしょに食べましょう。一人でも、親子でも食べに来られます。
ここは大切なあなたという存在のための安心できる居場所です。
第一水曜日と第三水曜日の月に二回オープンします。
今回は長野県東筑摩郡麻績村の果樹園「麻日屋」が提供してくださいました。
/producer/1094
シンガーソングファーマーの伊藤快さんが大切に育てたリンゴを、みなさんもぜひご賞味ください!
札幌市の「みんなの食堂きらり」に48名分の食品を提供しました。
こどもから大人まで、地域のみなさんと楽しくおいしいご飯を食べれる子ども食堂です。
クリスマス等の季節のイベントも開催されています。
秋田県大仙市の「食事のなる木プロジェクト」に48名分の食品を提供しました。
このプロジェクトを運営する高梨商店は、2020年より、実店舗とキッチンカーを活用した飲食店&弁当屋をされています。
食事のなる木プロジェクトとは?
木の実をつける大人から、きのみをたべるこどもたちへ。
日々の営業にてご支援頂いた一つ300円の食事のなる木の実の売上によって、子どもが無料でご飯が食べられたり、ご協賛、ご協力いただける企業・団体様と連携し、映画上映会、芸術鑑賞会、各種ワークショップなどの親子向けイベントの開催を継続的に企画することを目標としています。
(引用元:https://www.takanashistore.com/projects-3)
札幌市の「NPO法人子どもの未来・にじ色プレイス」に24名分の食品を提供しました。
当法人では、子ども食堂事業・学習スペース事業・フリースペース事業・学び舎事業・フードバンク事業を中心に、2015年から活動されています。
子ども食堂では、地域のベテラン主婦やボランティアの方々が、手作りの料理を提供されているとのことです。
札幌市の「nicon食堂」に24名分の食品を提供しました。
nicon食堂は地域交流や子どもへの支援を目的に、毎月第2土曜日に開催されています。
運営をするNPO法人niconは、主に不登校の子ども達の居場所と、大人の学び場づくりを行っています。
福岡市の「海と空のひろば」に48名分の食品を提供しました。
食事会などの活動を通し、地域の繋がり・地域の居場所作りを目的に活動されています。
今回は食品提供という形で、提供させていただいた食品をお配りいただきました。
福岡市の「ななカフェ♡こども食堂」に60名分の食品を提供しました。
ななカフェ♡こども食堂では、みんなが安心して過ごせる地域の居場所づくりを目指し活動されています。
食事だけでなく、季節のイベントや勉強会など様々なイベントを企画し、精力的に活動をされています。
福岡市の「こども食堂CIRCLE」に48名分の食品を提供しました。
保育園の給食メニューをもとに食事を提供され、一緒に遊んだり、勉強したり、地域の方々を楽しめる企画もあるとのことです。
週に1回開催されているとのことで、開催日はSNSやHPをご確認ください。
福岡市の「グランマキッチンカフェ」に20名分の食品を提供しました。
留守家庭を利用していない子どもと、高齢者の孤食を考え、学習と遊びと食を一緒に楽しめる居場所作りを目的に活動されています。
料理作りを楽しむ方や家庭教師の経験があるメンバー等とともに運営されており、子どもの宿題、紙芝居、キッズヨガ、高齢者との交流の場となっているようです。
毎月第1・第3水曜に開催されています。
今回は福岡市の「手造りクロワッサン専門店 Lapin-ラパン-」が提供してくださいました。
/producer/2073
愛情をたっぷり込めて作られたクロワッサンを、皆さんもぜひご賞味ください。
静岡県沼津市の「子どもの居場所 かけはし」に20名分の食品を提供しました。
2022年4月に活動をはじめられ、毎週火曜日と金曜日に開催。
過ごし方は自由!ハロウィンや納涼祭など、イベントも開催されています。
今回は千葉県鎌ケ谷市のベーカリー「palaoa(パラオア)」が提供してくださいました。
/producer/1833
低温長時間熟成によって1本1本丁寧に焼き上げられたバゲットが、palaoaの定番。
ぜひ皆さんも食べてみてください♪
札幌市西区にある「こども食堂フロンティアキッチンふうしゃ」に20名分の食品を提供しました。
こちらの子ども食堂は毎月第2火曜日に開催されています。
「未来を築く子どもたち(フロンティア)が、地域の中で健やかに育っていけるように、共に過ごす場を創る」という理念のもと、子どもから大人まで、「学ぶ・食べる・あそぶ」ことのできる地域の食堂を目指し、活動されています。
札幌市の子ども食堂「dish」に20名分の食品を提供しました。
dishは毎週水曜日の子ども食堂活動のほかに、食べ物の無償提供も行われているとのことです。
今回はダンス教室に集まられた皆様にお配りいただいたとのことでした。
子ども食堂を運営されているbird/leafでは様々な活動をしておられるようです。
ぜひInstagram等をチェックしてみてください。
札幌市の「もみじ台子ども食堂つぼみ」に20名分の食品を提供しました。
こちらの子ども食堂は毎月第3木曜日に開催されており、楽しい事、うれしかった事、さみしい時やつらい時に話に行ける場所。
子供たちの居場所造りを目指し活動されています。
つぼみの名前は、「地域の人の暖かさや、優しさに包まれて大きく花咲いて欲しい」との願いからつけられたとのことです。
茨城県取手市の「サワト子ども食堂」に24名分の食品を提供しました。
こちらの子ども食堂は「有限会社戸祭貞次郎商店」が運営されており、食を通じ、子ども達が楽しく過ごせる場の提供、保護者がほっと一息つけ、そしてなによりおいしい食事を食べてもらうための支援活動をされています。
戸祭貞次郎商店は「サワトのつけもの」という漬物店を営業されています。
ホームページにも美味しそうな漬物がずらり。
ぜひ見てみてください♪
福岡市西花畑の「花っ子みんなの食堂」に30名分の食品を提供しました。
当日は100名を超える参加者があったとのことです。
提供させていただいたお菓子が子ども達のかわいい笑顔に繋がったとのことで、大変嬉しく思います。
秋田県大館市の「子ども食堂・ミントカフェ」に36名分の食品を提供しました。
「子ども親支援スマイル・ミント」が運営するこちらの子ども食堂は、月に2回程開催されています。
月に1回はプレーパークと同時開催され、子育て家族の食とあそびがコラボで子ども食堂を展開され、高齢者のやりがい生きがい支援にも繋がっているとのことです。
茨城県水戸市の「グッジョブおしゃべり食堂」に36名分の食品を提供しました。
こちらは茨城NPOセンター・コモンズの「グッジョブセンターみと」から生まれた子ども食堂です。
2021年から活動を始められ、毎月第1日曜日に開催されています。
グッジョブセンターみとは、仕事の経験がなかったり、働くことに不安のある方に、相談や仕事の体験を通し、一歩踏み出すお手伝いをされているとのことです。
宮城県大崎市の「NPO法人Synapse40」に48名分の食品を提供しました。
Synapse40では、地域の社会資源(ひと,もの,こと)を発掘し、0歳から親世代までを対象にした子どもの学び支援及び子育て支援並びに人財育成プランの普及啓発活動を進められています。
2015年6月に設立され、日々精力的に活動されています。
札幌市の「カフェみるここ子ども食堂」に24名分の食品を提供しました。
カフェみるここは毎月第2金曜日に開催されています。
提供されるお料理は、一品一品手作りにこだわり、食べてくれる方の笑顔を想像して、丁寧に作られているとのことです。
奈良県天理市にある「ニコニコ食堂」33人分の食品を提供しました。
「お母さんとこどもを笑顔にしたい」という思いから、ニコニコ食堂は始められました。
どなたでも参加できて、みんなの居場所になれることを目的とされています。
ニコニコ食堂は週に2~3回開催されています。
愛知県清須市にある「星の宮わいわい食堂」に60名分の品物を送付しました。
星の宮学区の子ども達へ食支援と居場所づくりがしたいという思いから、2018年4月に設立されました。
毎月第4日曜日に開催され、子ども達と地域のために活動をされています。
静岡市の「オハナ子ども食堂」に20名分の食品を提供しました。
オハナ子ども食堂は月に1回、第3月曜日に開催されています。
今回は参加者が総勢100名を超えるという、一大イベントになったとのことです。
流しそうめんをされたとのことで、とても楽しそうですね♪
岐阜県の「地域たすけあいの会」に40名分の食品を提供しました。
地域たすけあいの会は、毎週土曜日に可児市でこども食堂とフードパントリーを開催されています。
こども食堂で食事を提供するとともに、こども食堂で食べるメニューをこども料理教室として、調理方法を教えながら実際に作り、こども達が家でも料理を実践できるようサポートされているとのことです。
鹿児島県志布志市の「志布志子ども食堂」に50名分の食品を提供しました。
志布志子ども食堂は、子育て支援・食事提供・交流の場づくりを目的に、毎月第2土曜日に開催されています。
お写真からもわかるように、子ども達をはじめ多くの方々が参加され、笑顔と元気で溢れるかえっております!
鹿児島市の「東谷山子ども食堂」に50名分の食品を提供しました。
楽しく集まれる場所・子ども達がホッとできる場所を目指し、鹿児島市の東谷山地域で毎月1回開催されています。
SNSを拝見したところ、お祭りへの出店や文房具寄付活動への参画、お仕事体験の実施等、精力的に活動されています。
今回は大阪府高槻市のベーカリー「anpan」さんが提供してくださいました。
ご紹介はコチラ↓↓
/producer/1599
富山市の「やなぎまち子ども食堂in空満」に20名分の食品を提供しました。
やなぎまち子ども食堂は、食事だけでなく、多世代の人と多様な体験ができる場を目指し、毎月第2土曜日と毎週金曜日に開催されています。
「空満」は「カラFULL」と読むようで、「空(から)っぽが満たされる(full)みんなの秘密基地」という意味合いがあるようです。
空満は通常はカフェとして、時にはコミュニティの場として、地域の拠点として人と人とが繋がる取り組みを行っており、売上の一部が子ども食堂の活動費に充てられているとのことです。
木更津市の「畑沢こども食堂」に70名分の食品を提供しました。
「地域に親しい人がたくさんいる安心をみんなで」をテーマに活動されています。
月に1~2回開催され、時間を分けて個別にお弁当と食材をお渡しされているとのことです。
茨城県坂東市の「坂東市生活学校こども食堂」に30名分の食品を提供しました。
「お腹が空いたら食べにおいで ひとりじゃないよ」をキャッチフレーズにボランティアの皆さんが作ったご飯やお菓子を一緒に食べる場所を提供されています。
毎月第2、第3土曜日に開催され、こどもは無料で参加できます。
熊本市の「あじさい食堂」に104名分の食品を提供しました。
あじさい食堂は子どもから高齢者までを対象に、月に1~2回開催され、食事の提供だけでなく、学習支援や悩み事相談、多世代の交流の場にもなっているようです。
兵庫県宝塚市にある「たからづか子ども食堂」に20名分の品物を提供しました。
2016年10月から毎月2回、宝塚市総合福祉センターにて市内の子どもと保護者を対象にした子ども食堂を開催しています。
家庭の事情で孤食の子どもたちに手作りの食事と居場所を提供しています。
誰もが豊かで充実した生活と安全で安心して暮らせるまちづくりに寄与することを目的に活動されています。
静岡県牧之原市の「カフェ凛」に10名分の品物を提供しました。
2016年より月1回、子ども食堂を開催されています。
乳幼児とママ達をはじめ、毎回10人前後が参加されています。
徳島県徳島市の「きっすこども食堂」に60名分の品物を提供しました。
きっすこども食堂は月に1回開催されています。
小さいこどもさんからご年配の方までが、気軽に立ち寄ることのできる居場所づくりを目指し、地縁、血縁が薄れていくなかでも、孤立しない街づくりを目指して精力的に活動されています。
つくば市の「Robeつくば学習会」に20名分の食品を提供しました。
こちらはつくば市で初の、NPOによる無料学習塾であり、塾の送迎ができない、子どもには高校・大学に行ってもらいたい、子どもを塾に行かせたいが経済的に難しいといった、様々なご事情を抱えるご家庭の保育や学習支援を行っております。
休憩時間には軽食をみんなで分け合ったり、ゲーム等を通して、楽しくコミュニケーションをとる場にもなっているようです。
徳島県東みよし町の「スカイ子ども食堂」に24名分の食品を提供しました。
「多様性の昨今、男女関係なく、子どもも大人も高齢者さんも。 障がいがある、なしも関係なく人としてご縁を紡ぎたい。
手と手を取り合いまた、障がいを個性として捉え 差別・偏見のない世の中に」
そのような想いで子ども食堂をされています。
子どもも大人も高齢者さんもみんなが安心して過ごせる居場所、若いお母さんには子育ての悩みなどを話せて、心を軽くしてもらえるような場所を目指し、活動をされています。
宮城県石巻市の「やっぺすママこども食堂」に25名分の食品を提供しました。
やっぺすママこども食堂は、特定非営利法人やっぺすが運営されています。
やっぺすは女性や子どもを始めとする多様な担い手に学びや活躍する機会を提供し、市民ひとりひとりが支えあい、みんなで課題を乗り越えていく社会基盤づくりを行う宮城県石巻市の復興支援団体です。
「やっぺす」という言葉には、石巻地方で「一緒にやりましょう」という意味があるそうです。
震災から間もないころは、「復興に向けて頑張ろう」という言葉や一方的な支援に疲れている方が多くいらっしゃり、被災者として同じ目線で寄り添って活動をしようという意味を込め、やっぺすとされたとのことです。
こども食堂以外にも、震災復興支援事業や子育て女性就職支援拠点事業等、幅広く活動されています。
鹿児島県南さつま市の「NPO法人てしおて」に60名分の食品を提供しました。
てしおてが開催する子ども食堂は、第3土曜日に行われています。
誰もが集まれる場所
一人でもはいれて、みんなで一緒に作って、食べる場所
世代をこえて楽しさを分かち合う交流の場所
旬の素材を使った、美味しい安全な食事の提供
このような子ども食堂を目指し活動されています。
宮城県の「仙台子どもcafe向日葵」「名取子どもcafe向日葵」に、60名分の品物を提供しました。
2つの子ども食堂は「和ごころコミュニケーションズ」が運営され、宮城県内の子ども達に食と伝統文化を基本にした、様々な地域や年代の方々がコミュニケーションできる交流の場、体験を通して学習できる場などの居場所作りをされています。
子ども食堂のほか、野外活動や学生ボランティアによる学習支援・進路相談もされています。
西東京市の「こども食堂げんき」に、50名分の品物を提供しました。
こども食堂げんきは毎月2回、第2日曜日と第4土曜日に開催されています。
地域で支える子どものコミュニティを作り、孤食、孤独な子どもの心の支えとなることを目的に、ボランティアの皆様で活動をされています。
ホームページの活動記録には、とてもおいしそうな食事の写真が掲載されています。
仙台市にある「宮城野子ども食堂」に20名分の食品を提供しました。
宮城野子ども食堂は、「子どもなら誰でも、ひとりでもやってきて食事ができる」食堂づくりを通して、地域の子どもたちに心地のよい居場所を提供する市民団体です。
立場は違っても、「子どもたちのために、何かをしたい」という思いで、職業も年齢もさまざまな11名が集まり、始められたとのことです。
たくさんの子どもたちでにぎわう、楽しく居心地のよい居場所づくりをめざし、精力的に活動をされています。
千葉県木更津市の「おむすびスポット」に24名分の食品を提供しました。
おむすびスポットは月2回、第1・3水曜日に開催され、登校前の子ども達におむすびや惣菜パンを提供されています。
朝食の支援は、働く親御さんにとっては大変有難いですね。
千葉県木更津市の「いわねこどもサロン」に36名分の食品を提供しました。
いわねこどもサロンは毎月第4土曜日に開催され、学習支援と子ども食堂をされています。
参加者は宿題を持ち寄り、勉強のあとはみんなで楽しくランチをされているようです。
様々なメニューの料理を提供され、どれもおいしそうです♪
静岡県三島市の「森の子ども食堂」に36名分の食品を提供しました。
子ども食堂を運営する「NPO法人森のようちえん太陽と緑の風クラブ」では、外遊びを基として情操教育を実施する活動をされています。
「外遊びを基とした情操教育」と「食の学び」を融合させたのが「森の子ども食堂」とのことです。
野外ならではのワイルドな献立(竹を使った食器や調理など)や、普段では経験できない直火を使っての調理など楽しく体験され、子ども達は自己責任感・自己肯定感を養いながら食の大切さを学んでいくとのことです。
仙台市の「よりみちの会」に、24名分の食品を提供しました。
赤ちゃんから大人まで、みんなで一緒にご飯を食べたり遊んだり学んだり楽しく過ごされています。
「みんなで食べれば寂しくない。そんなひと時を、、気が向いたときにぶらっと、ちらっと。寄ってみて。」とのことです^^
茨城県下妻市にある「TOMODACHI お茶NOMA」に24名分の食品を提供しました。
お茶NOMAは「しもつま外国人支援ネットワークTOMODACHI」が主催されています。
2022年5月から、多様な人達が集まる場所、子供たちが安心して来れる場所を作りたいという思いからスタートされました。
ペルーやインド、パキスタン、日本など、色々な子どもたちが集まり、宿題やレクリエーションをされ、楽しい時間を過ごされているそうです。
岩手県の「親子食堂ばーちゃんち」に20名分の食品を提供しました。
親子食堂ばーちゃんちは月に2回、企画ごとに各地(盛岡市・矢巾町・紫波町)で、ひとり親家庭や生活困窮世帯を対象に開催されています。
バーベキューや流しそうめん、調理実習など、お子さんたちに食事とともに、経験や学びを届ける活動をされています。
千葉県木更津市にある「子ども食堂すまいりぃ」に60名分の食品を提供しました。
すまいりぃは「いつも頑張っているママさんパパさんやお子さまのお役に立ちたい」という想いから活動をスタートされました。
栄養満点の美味しいお弁当の提供や、こども服のお渡しを行っております。
Facebook、Instagramで情報を発信されていますので、近隣にお住まいの方はぜひチェックしてみてください。
福島市の「にじぴあリビング子ども広場」に48名分の食品を提供しました。
「にじぴあリビング」は子ども福祉を目指し学んでいる大学生のサークルです。
コロナで実習やボランティアの機会が著しく減った学生が自主的に居場所活動を行っています。
今回開催された子ども広場では、絵本のプレゼントやふうりん作り、くじびきが行われ、150名ものご来場があったとのことです。
にじぴあリビングの今後のご活躍が楽しみですね。
福島県本宮市の「ふくしまキッズエコ食堂」に12名分の食品を提供しました。
バランスのとれた食事をみんなでおなか一杯食べるという、当たり前の経験を多くすることで、「美味しいこと」は「楽しいこと」「嬉しいこと」を気付けさせる活動を行っておられます。
静岡県伊東市の「子ども食堂まねき猫魂」に12名分の食品を提供しました。
ご家族など誰でも大歓迎!誰でも安心して利用できる場所を目指されています。
今回提供させていただいたフルーツは、カレーのあとのデザートとしてお召し上がりいただいたとのことです。
千葉県君津市の「君津まちなか子ども食堂」に49名分の食品を提供しました。
君津まちなか食堂は毎月第3木曜日に開催されています。
子どもから高齢者まで参加でき、幅広い交流の場となっているようです。
多くのボランティアの方々がご参加されているとのことで、お写真からも活気が伝わってきます!
宮城県松島町の「しおかぜホーム」に20名分の食品を提供しました。
経済的な理由で十分な食事ができない家庭や疾病や障害等で家事が難しい保護者の支援をするために、月に1回「しおかぜ食堂」を開催されています。
しおかぜホームでは子ども食堂だけでなく、不登校やいじめ、虐待、発達障害等で学校や家庭に居場所を失った子どもたちに安心して過ごせる場所を提供すべく、学習支援等も行っています。
また、育児や生活に困難さを感じる親へのサポートも行うなど、積極的に活動をされています。
宮城県石巻市の「こども食堂バンビーニ」に80名分の食品を提供しました。
こども食堂バンビーニは、毎月土曜日に2回開催されています。
大人300円、こども100円の参加費で、お弁当・味噌汁・ジュース・ミニデザートをお持ち帰りできるそうです。
ガチャガチャやクレーンゲームでちょっとしたお祭り気分も味わえるとのことで、お近くの方はぜひご参加ください。
静岡県浜松市にある「子ども食堂きらら」に20名分の食品を提供しました。
「地域のみんなで一緒に食事をつくり、食べることで、信頼関係を築き、地域みんなで子どもたちに寄り添って未来を応援したい」
そのような想いから、NPO法人子育て支援の会が、子ども食堂を始められました。
毎月第1土曜日に開催されています。
熊本県熊本市にある「縁側サロン竹ちゃんち」に32名分の食品を提供しました。
働くお母さん、小さいお子さんをお持ちのお母さん達が気軽に交流でき、立ち寄れる場所の提供により、孤立しない育児支援を目的に、平成26年から自宅を開放し、子ども地域食堂を開設されています。
協力スタッフも産後ケアや小児科医、看護師、保育士といった職歴を持っている人達が在籍しており、お母さんの強い味方となっておられます。
開催は第4水曜日と土曜日とのことです。
茨城県鹿嶋市の「みんなの食堂」に20名分の食品を提供しました。
みんなの食堂は「みんなで楽しく美味しく食育!」をテーマに、毎月第2土曜日に開催されています。
子供は無料、大人は300円で参加でき、収益は次回の食材購入に充てられるとのことです。
熊本県熊本市にある「こどもキッチンブルービー」に40名分の食品を提供しました。
こどもキッチンブルービーは、毎月第1・3土曜日に開催されています。
主に小・中学校の子供を対象に心の貧困対策、孤食予防、自分で作り生きる力をつける食育、たくさんの人との食の楽しさを伝える取り組みをされています。
その他に、地域のなかで活かせる防災や防犯など様々な体験ができる「地域サロン」や、放課後に居場所のない子供を地域のみんなで見守る「放課後見守支援」、生活に困っている家庭や、学習の遅れなどで塾に通うことが困難な小・中学生を対象にした「学習支援」を行っているそうです。
今回食品を提供してくださった「ベーカリーラボクアドロフェニア」さんのご紹介はこちら
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茨城県ひたちなか市にある「NPO法人Nestle」に20名分の食品を提供しました。
2022年9月、ひとり親家庭や生活に困窮する家族を助けたいという思いから、NPO法人Nestleを設立されました。
「子育てを頑張っているお母さんの負担を少しでも減らしたい!」
そのような想いで、子ども食堂は毎月第2・4木曜日の17時~20時に、同じくひたちなか市にある「AI's Cafe」で開催されています。
徳島県板野郡板野町にある「ほくほく子ども食堂」に、80名分の食品を提供しました。
ほくほく子ども食堂は、ほくあ子ども会が運営されており、「ここに来ればみんなに会える」という場所を目指し、子ども食堂などを通して、地域の皆様との繋がりを提供されております。
仙台市の「東仙台子ども食堂」に30名分の食品を提供しました。
「子ども達の孤食を防ぎ、様々な人たちの多様な価値観に触れながら、健全な心と体を守ってあげたい」
このような想いで、毎月第4水曜日に開催されています。
徳島県鳴門市の「子育て応援隊!子ども食堂NARUTO」に33名分の食品を提供しました。
令和2年9月に、NARUTO総合型スポーツクラブハウスに併設しているカフェにて、夕食を提供する子ども食堂をオープンされました。
「カフェに来たみたいにほっとくつろげる場所」を目指し、月3回水曜日の16:30から鳴教大学生ボランティアによる学習支援と、栄養バランスのとれた夕食を提供されているとのことです。
千葉県袖ケ浦市にある「ガウラこども食堂」に40名分の食品を提供しました。
2018年9月から始められ、毎月1回、市民会館のフリースペースで開催中されているとのことです。
食事代は、こども100円、大人はお気持ちにより300円以上としています。
昼食だけでなく、イベントも併せて企画することもあり、こどもからお年寄りまで、多いときには100人くらいの参加者が集まり、地域の交流を深められているようです。
茨城県鹿嶋市の「わいわい食堂」に40名分の食品を提供しました。
孤食の子ども、高齢者他誰でも立ち寄れる地域食堂を第3土曜日に開催。
工作、遊び、イベントも随時行っているとのことです。
茨城県鹿嶋市にある「NPO法人あっとホームたかまつ」に80名分の食品を提供しました。
あっとホームたかまつは、2015年9月に、鹿嶋市高松地区の保護者の願いから、子どもに寄り添い個性を大切にする居場所をつくるために設立されました。
「愛と笑顔・希望・信頼と絆・自立」を理念に掲げ、子ども達の未来が輝くように『人・地域・未来』をつくる活動を行っております。
仙台市の「いずみワクワク食堂」に20名分の食品を送りました。
いずみワクワク食堂では、孤食の解消と希薄化した地域コミュニティの再生を目的に、地域住民の居場所つくりの活動をされています。
食堂は、偶数月の第二日曜日のお昼に開催されているとのことです。
静岡県浜松市の「こども食堂MAGOKORO」に80名分の食品を提供しました。
こども食堂MAGOKOROは、毎月第3土曜日に開催されています。
「コロナ禍で社会も人の心も先行き不安定になっているなかで、ママさん、パパさんお子さんたちがほっこり『やさしい心』になってもらいたい」
という想いから、こども食堂をはじめられたとのことです。
「子育てがしやすい社会」「貧困のない社会」「困ったときに助け合える社会」を目指し、活動されています。
徳島県の「ぽかぽか食堂」に43名分の食品を提供しました。
ぽかぽか食堂は徳島大学生が運営する子ども食堂です。
1.家でも学校でもない、子供たちが安心してこられる第3の居場所
2.異世代間の交流の場の創出
3.食で笑顔もお腹もいっぱいに
という、3つのテーマを掲げ、「子供たちの力になりたい!」「少しでも子育て家庭の力になれれば!」という気持ちで集まった学生たちで活動されています。
「Kitchen夢小屋」に20名分の食品を送付しました。
Kitchen夢小屋は2021年4月から月に3回開催され、参加者は延べ2,000人を超えられました。
地域の子どもやお年寄りも含め、皆で楽しんでもらえる居場所を目指し、精力的に活動をされています。
宮城県柴田町の「めぐみこども食堂」に20名分の食品を送付しました。
めぐみこども食堂は、孤立して孤独な生活をしている地域の子どもに対し、こども食堂を通じ、定期的に集まり昼食を共にする支援を目的としています。
アットホームな雰囲気の中で食事をし、その時間を楽しみながら過ごせるような居場所づくりを目指し活動されています。
福岡市の「こころふくよか食堂」に20名分の食品を送付しました。
「こころふくよか」は早良区西新を拠点に社会的に孤立した方々の「こころとからだ」の居場所活動に取り組み、8年目を迎えられました。
こころふくよか食堂は月2回開催し、コロナ禍では会食をお弁当配布に切替実施されてきました。
切り替え後は利用者が増え、今では毎回60食ほどのお弁当を作られているとのことです。
千葉県木更津市の「こどもライオンズ食堂かずさや」に20名分の食品を提供しました。
学童保育内で実施されていますが、どなたでも大歓迎とのことです。
学童のみなさんも運営に協力されているそうで、活気と笑顔溢れる食堂が目に浮かびます。
静岡県沼津市の「子どもの居場所 かけはし」に33名分の食品を提供しました。
頂戴したお写真から、子ども達の元気な姿、提供したお菓子を手に取り喜んでいる姿を拝見し、大変嬉しく思います。
NPO法人東日本次世代教育支援協会が開催する「ふくしまキッズエコ食堂」に、20名分の食品を提供しました。
「バランスのとれた食事をみんなでおなか一杯食べるという、当たり前の経験を多くすることで、
『美味しいこと』は『楽しいこと』『嬉しいこと』を気付けさせる」
ふくしまキッズエコ食堂では、核家族化やひとり親世帯などでひとりぼっちで「孤食」する子どもたちが、
「美味しい」「楽しい」「嬉しい」と気づけさせる活動を行っております。
富山市のこども食堂TOCCAに80名分の食品を提供しました。
こども食堂TOCCAは毎月1回開催されているそうです。
お写真から、皆で火を囲んで焼マシュマロをされ、とても楽しそうですね。
この日はピザや焼き芋、さらにはビンゴ大会もされたそうです。
こども達の楽しそうな笑顔が目に浮かびます。
静岡県浜松市にある「笠井めぐみ食堂」に70名分の食品を提供しました。
笠井めぐみ食堂は毎月第三金曜日に開催されています。
「子どもたちがほっと安心できる居場所、心もお腹も満たされるような場所を提供するために、出来ることから始めよう」という想いから2021年10月より始められました。
長崎県長崎市の「キッチンシェアハート」に50名分の食品を提供しました。
キッチンシェアハートでは、毎週土曜日と長期休暇中の火・木・土曜日に、無料のランチを提供しています。
家庭的な雰囲気の中でみんなで一緒に食事を楽しみながら、食べ物や料理について学んだり、食事のマナーを身につけられるように関わっています。
また、御家庭の状況に合わせてフードパントリー(食品の無料配布)も行っています。
静岡県藤枝市にある「NPO法人 W.Coまつぼっくり」に20名分の食品を提供しました。
急速に変化している現代社会において、子どもを取り巻く環境は、地域コミュニティの喪失や核家族化が進んだことなどによる家族の機能の低下などにより複雑化しています。
NPO法人 W.Coまつぼっくりは、地域に暮らすさまざまな状況の子どもに寄り添い支援し、子どもが健全に成長できる地域環境づくりに寄与することを目的として活動しています。
子ども食堂は毎月開催されています。
茨城県水戸市にある「NPO法人Happyリレーいろいろ」に40名分の食品を提供しました。
NPO法人Happyリレーいろいろでは、こども食堂をはじめカルチャースクールやレンタルスペースなど地域に密着した活動を行っております。
数多くのボランティア活動を通し、地域社会の発展を目指されてます。
茨城県つくば市の「つくば子ども支援ネット」に100名分の食品を提供しました。
つくば子ども支援ネットでは、つくば市内の子ども食堂、無料塾、子どもの居場所各種と、支援を必要とする家庭の子ども、支援したい人とを結ぶ「子ども支援」のハブとなり、よりきめ細やかでスピーディーな支援へ繋げる取り組みをされています。
静岡県三島市の「森の子ども食堂」に40名分の食品を提供しました。
当子ども食堂を運営する「NPO法人森のようちえん太陽と緑の風クラブ」では、外遊びを基として情操教育を実施する活動をされています。
野外ならではのワイルドな献立(竹を使った食器や調理など)や、普段では経験できない直火を使っての調理など楽しく体験しています。
子ども達は自己責任感・自己肯定感を養いながら食の大切さを学んでいきます。
福岡市にある「かしいはま子どもの家 ぽてとはうす」に75名分の食品を提供しました。
「食のある居場所づくりで子どもの未来を応援する」というコンセプトのもと、食堂だけでなく、学習支援や各種行事を開催するなど、精力的に活動をされています。
岐阜県岐阜市のNPO法人キッズベースが運営する「子ども食堂Mahalo」へ、130人分のお菓子などをお送りしました。
こちらは「毎日笑って暮らせる子ども達が一人でも増えたら良いな!」をモットーに子ども食堂のほか、学習支援やフリースクールも運営しています。
兵庫県宝塚市にある「たからづか子ども食堂」に60名分の食品を提供しました。
2016年10月から毎月2回、宝塚市総合福祉センターにて市内の子どもと保護者を対象にした子ども食堂を開催しています。
家庭の事情で孤食の子どもたちに手作りの食事と居場所を提供しています。
誰もが豊かで充実した生活と安全で安心して暮らせるまちづくりに寄与することを目的に活動されています。
静岡県にある「竜洋子ども食堂」に 40名分のお菓子などを送付いたしました。
竜洋子ども食堂では、月に1度子ども食堂を開催しています。
毎回多くの方がご参加されており、精力的に活動されています。
静岡県牧之原市の「カフェ凛」に20名分の食品を提供しました。
2016年より月1回、子ども食堂を開催されています。
乳幼児とママ達をはじめ、毎回10人前後が参加されています。
茨城県鉾田市にある「子ども食堂《タベルナ》」に100名の食品を提供しました。
《タベルナ》はギリシャ語で大衆食堂のこと。みんなで一緒に食べたりおしゃべりをするところです。
《タベルナ》は、たくさんの市民や企業・団体の善意に支えられて、NPOキッズ王国が運営しているボランティア活動です。
毎月2回(第2・第4土曜日)開催されています。
千葉県の「木更津みなと口こども食堂」に60名分の食品を提供しました。
地域交流の場としても愛されている木更津みなと口こども食堂は、2017年8月から活動を始められました。
「食で人を助ける」という信念で活動をされています。
静岡県浜松市にある「はまはっぴー家族食堂」に100名分の食品を提供しました。
家族みんなでご飯を食べる機会が少なくなってきた昨今、はまはっぴー家族食堂では子どもからおじいちゃん、おばあちゃんまで家族団らんの雰囲気でご飯を食べる機会を提供されています。
2018年4月より活動をスタートし、地域のボランティアなど多く方々に支えられて活動しています。
福岡市を拠点に活動されて樋井川心笑食堂へ20名分の食品を送付しました。
桶井川心笑食堂では、子ども達の「笑顔」と「おいしい」の為に、安心安全な食材を使い手作りしてご提供しております。
毎週火曜日に子ども食堂を開催され、多くの「笑顔」と「おいしい」を育まれています。
「富津こども食堂 きみはま さっちゃん食堂」に40名分の食品を送付しました。
「同じ地域に住む『こども』や『人』 お互いがもっと気軽に声を掛け合い、寄り添える社会を目指す」という基本理念に基づき、
こども食堂を通じて、様々な環境にある人と人を繋げ、子供も大人も集える場所・学べる場所を提供する事で、
子供の健全な心身の育成に貢献し、心豊かに充実した生活と社会づくりを寄与する事を目的に、月に一度以上のこども食堂及びフードパントリーを実施しています。
更に富津市主催の学習支援教室等へ食事や文房具を月に一度程度の配布を実施しています。
八王子市にある「子ども食堂カフェ北野」に 78名分の食品を送付いたしました。
子ども食堂カフェ北野は、地域の子どもたちや子育て世帯の方を主に対象とした食堂です。
地域の方のご支援やボランティアにより、子どもは参加無料または安価(100円以下)でごはんを食べられます。
平日は毎朝、地域の朝ごはん食堂「きたのあさごはん」にて、おいしい朝ごはんを提供されています。
木曜日はどなたでもご利用いただける「ホッとカフェKitano」をオープンされ、土曜日は料理イベントや地域のゴミ拾い等、様々なイベントを開催されています。
kitchen夢小屋に60名分の食品を送付しました。
Kitchen夢小屋は、2021年4月から月三回、計58回の開催をし、参加者は延べ二千人を超えました。
コロナ禍での開催だったので、オープンカフェ形式で厨房小屋の前で食事を提供しています。
千葉県松戸市の二十世紀が丘を中心に活動されている「陣が前わいわい食堂」に40名分の食品を送付しました。
陣が前わいわい食堂は月に4回程度、松戸市内の5か所で食事と遊びの会を開催されています。
「いつでも子どもが一人で遊びに来れる場所を守る」という想いのもと、精力的に活動をされています。
神奈川県横浜市にある「なまむぎこども食堂」に60人分の食品をお送りしました。
毎月2回(原則金曜日)横浜市生麦地域ケアプラザでこども食堂を開店しています。
2018年から活動され、今年の4月には節目の100回目を迎えるそうです。
「困っていることがあれば、何でも力を貸したい」という想いから、年齢や障害を問わず、誰でも来られる居場所づくりを目指しています。
岐阜県羽島市にある子ども食堂「たけはな子ども食堂」に100人分の食品をお送りしました。
こちらの子ども食堂は、こども食堂ぎふネットワークに加入されています。
毎月第1・第3木曜日17:00~20:00に開催。
世田谷区の「等々力ピノキオ食堂」に30名分の食品を送付いたしました。
「地域の居場所」として、「子どもと親」「子どもと子ども」「親子と親子」が繋がる「居場所」になっていければという想いから、2022年9月にオープンされました。
茨城県阿見町の「ami seed」に 50名分の食品を送付いたしました。
ami seedは30代~50代のママたちで2020年に立ち上がったボランティア団体で、「私たちが私たちにできる事をする」をモットーに活動されています。
子ども食堂や無料塾、フードドライブ・フードパントリーなど、精力的にイベントを開催されています。
大阪府にある「子ども食堂みつばち」に 60名分の食品を送付いたしました。
幼児から中学生とその保護者を対象に、月1回開催されています。
保育園を卒園された園児の保護者の方が開設され、保育士や栄養士、教員の方もボランティアでいらっしゃるので、小さなお子様でも安心してご利用いただけます。
大分県臼杵市にある「子ども食堂ぷくぷく」に 20名分の食品を送付いたしました。
子ども食堂ぷくぷくは平成28年10月に、地域の有志の皆様で開設しました。
「子どもたちを満腹にして幸福にしたい!」という願いを込め、小学校と連携し、無償の朝食提供による児童の朝食習慣の定着化を支援するなど、精力的に活動されています。
東京都葛飾区にある「NPO法人レインボーリボン」へ50人分の食品をお送りしました。
こちらの団体では、こども食堂・PTAイノベーション・いじめ防止と、3つの事業を展開され、こども食堂は2016年に開設し、3つの食堂を運営されています。
各拠点で毎月1回開催し、赤ちゃんから高齢者まで居心地良く過ごせる交流の場になっているようです。
岐阜県岐阜市のNPO法人キッズベースが運営する「子ども食堂Mahalo」へ、130人分のお菓子などをお送りしました。
こちらは「毎日笑って暮らせる子ども達が一人でも増えたら良いな!」をモットーに子ども食堂のほか、学習支援やフリースクールも運営しています。
千葉県松戸市の二十世紀が丘を中心に活動されている「陣が前わいわい食堂」に40名分の食品を送付しました。
陣が前わいわい食堂は月に4回程度、松戸市内の5か所で食事と遊びの会を開催されています。
「いつでも子どもが一人で遊びに来れる場所を守る」という想いのもと、精力的に活動をされています。
愛知県豊橋市にある「やまぐちさんちのハピネス食堂」に20名分の食品を送付いたしました。
食堂のほかにもフードパントリー、学習支援や体操教室、子育て講座も開催されています。
体操教室ではご年配の方々と子ども達が一緒になってボール遊びを行い、多世代の交流の場にもなっているようです。
愛知県清須市にある「星の宮わいわい食堂」に40名分の食品を送付しました。
星の宮学区の子ども達へ食支援と居場所づくりがしたいという思いから、2018年4月に設立されました。
毎月第4日曜日に開催され、子ども達と地域のために活動をされています。
愛知県愛西市にある「町方ふれあい子ども食堂」に 40名分の食品を送付いたしました。
「誰もが笑顔で暮らせるように」をビジョンに、真に支援を必要とするひとり親家庭を支援すべく、愛西市の子育て支援課と連携したりと、精力的に活動をされています。
広島県にある「十日市こども食堂おてらごはん」に 60名分の食品を送付いたしました。
広島県広島市中区の「十日市こども食堂おてらごはん」より、食堂開催のご報告が届きました。
こちらの子ども食堂は、毎月1回土曜日に広島市中区十日市町の本覚寺で開催されるとのこと。
大阪府にある「子ども食堂みつばち」に 60名分の食品を送付いたしました。
幼児から中学生とその保護者を対象に、月1回開催されています。
保育園を卒園された園児の保護者の方が開設され、保育士や栄養士、教員の方もボランティアでいらっしゃるので、小さなお子様でも安心してご利用いただけます。
岐阜県にある「ようろうこども食堂」に 150名分の食品を送付いたしました。
ようろうこども食堂では年に4回ほど開催予定されております。
コロナ禍ながらも「テイクアウト」で地域のこども達にお食事などを提供されており、「子ども達の笑顔がようろうこども食堂の未来です。」とのことで、精力的に活動されています。
大津市の近江舞子にある「子ども食堂しずく」に 40名分のお菓子などを送付いたしました。
「近江舞子で暮らす子どもたちが、食事を通してつながり合うことができる場所、子どものみならず、老若男女が気軽に寄ることのできる居場所」を目指し活動されています。
今回は初めての子ども食堂開催とのことで、今後幅広い世代が交流できる場となっていくのが楽しみです。
静岡県にある「竜洋子ども食堂」に 54名分のお菓子などを送付いたしました。
竜洋子ども食堂では、月に1度子ども食堂を開催しています。
毎回多くの方がご参加されており、精力的に活動されています。
兵庫県にある「みそらこども食堂」へ60名分の商品をお送りしました。
みそらこども食堂では、こども食堂のほかに、フードパントリーや小中学生向けの学習サポート、お子さんや親御さんなどの大人に向けたヨガ、体操などその他にも、さまざまな活動を行っています。
岐阜県にある「子ども食堂みぃーんなげんき」へ60名分の食品をお送りしました。
子ども食堂みぃーんなげんきでは、月に1度のペースでこども食堂を開催しています。
この情勢なので、みんなで集まって食事をするなどができない中ではありながらも、パントリー方式や持ち帰りなど工夫して、こども食堂を開催しています。
東京都にある「子ども食堂げんき」に20名分のお菓子をお届けしました。
子ども食堂げんきでは、月に2回子ども食堂を開催しています。
今年の夏頃には、子ども食堂設立1周年を迎えられ、日々地域の子どもたちや、親御さんなどの支援を行っています。
岐阜県にある「地域たすけあいの会」に100名分の食品をお送りしました。
その名の通り、たすけあいを大切に日々さまざまな活動をされています。
さまざまな活動の中でも子ども食堂は、定期的に開催されており、多くの子どもたちが食事の調理から参加しています。
東京都にある、NPO法人レインボーリボンへ130名分の食品をお送りしました。
レインボーリボンは、東京都葛飾区にある公立小学校のPTAの親御さんたちが立ち上げた団体です。
様々な取り組みを行っており、その中でも子ども食堂は、葛飾区内で3つ運営しており、子ども食堂たちに栄養のある食事を取ってもらい、それを成長を見守る大人の視線を提供しています。
京都にある「空き家バンク京都子ども食堂」へ80名分の食品をお送りしました。
空き家バンク京都子ども食堂さんは、お子さんが一人でも行くことができる、無料もしくは定額の食堂を運営されています。
貧困家庭や、家族そろってご飯を食べることが難しい子どもたちにも、手作りのものを食べる経験や、共食の機会を提供したいという思いで活動されています。
愛知県にあるこども食堂Qchanさんへ60名分の食品をお届けしました。
こども食堂Qchanは、2021年の夏に設立し、日々地域の子どもたちのため、子ども食堂を開催しています。
定期的に開催しており、子どもたちも多く参加しています。
2022年4月にオープンしたばかりの熊本県にある、「ゆりりん食堂」へ60名分のお菓子をお届けいたしました。
コロナ渦でも楽しい子育てを地域で応援したいという思いをお持ちです。
この活動を通して、子どもたちに「相生の心」や、挨拶・食べ物への感謝の気持ち等を育んでもらいたいという願いを込めて活動をされています。
熊本県にある「ひごっこスマイル食堂」へ40名分のお菓子をお届けいたしました。
月に1~2回程度、食堂を開催しています。
テイクアウトのお弁当や寄付をいただいた食材の配布を行っています。
こどもたちだけでなく、地域の子育て応援、居場所づくりとして幅広い方にご利用いただきたいという思いを持ち、
日々活動をされています。
岐阜県にある、「みぃーんなげんき」へ40名分のお菓子をお届けいたしました。
月に1度のペースでこども食堂を開催しています。
子どもたちからの意見を取り入れながら、よりよいこども食堂づくりを目指し、日々活動をさせています。
大分県にある、「あんのんこども食堂」へ60名分のお菓子をお届けいたしました。
毎月第4月曜日にこども食堂を開催しています。
子どもたちの居場所として存在し続けていたい、笑顔あふれる子どもたちと触れ合うことを一番の喜びとして日々活動されています。
北海道にある[Tsunagu
kitchen」へ20名分のお菓子をお届けいたしました。
7月でこども食堂を始めて1周年を迎えた、[Tsunagu kitchen」では、月1回のお弁当配布を中心に活動をしています。
地域のこどもたちやその親御さんのために日々、活動をされています。
「一般社団法人ひとり親支援協会 エスクル岡山支部」33名分の食品をお届けいたしました。
エスクル岡山支部では、ひとり親家庭を中心に季節のイベントなどを開催しています。
全国に8か所の支部をおかれ、各地で活動されています。
今回食品を提供してくださった、
「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのご紹介はコチラ
https://merry.shop/produce/producedetail/232
岐阜県にある「地域たすけあいの会」へ190名分のお菓子や商品をお送りいたしました。
地域の子どもたちのために、日々活動をされており、
定期的に子ども食堂・フードパントリーを開催しています。
毎回多くの子どもや大人の方までご参加されており、活気にあふれ、子どもたちも開催を楽しみにしています。
岐阜県にある「わいわい子ども食堂」へ20名分のお菓子をお届けいたしました。
月に一度こどもたちへ昼食を提供する活動を行っています。
こどもたちがわいわい楽しむことができるようにと精力的に活動されています。
「にこにこ子ども食堂(北海道国際交流センター)」へ40名分のお菓子をお送りいたしました。
北海道国際交流センターは、異文化交流の拠点となっていることから、子ども食堂でも国際交流を取り入れた企画を行っており、子どもたちも積極的に参加しています。
またにこにこ子ども食堂では、育ち盛りの子どもたちが食卓を囲み、栄養を十分にとり育ってほしい、食べる楽しさを感じてほしいという思いを持ちながら、日々活動をされています。
「エスクル岩手支部 親子食堂ばーちゃんち」へ33分のお品物をお届けいたしました。
岩手県内の子どもたち向けにBBQやお弁当配布などさまざまなイベントを開催されています。
困っている方々に優しい社会づくりを目指し日々活動されています。
今回食品を提供してくださった、
「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのご紹介はコチラ
https://merry.shop/produce/producedetail/232
愛知県にある「こども食堂Qchan
代官店」へ40名分のお菓子をお送りいたしました。
平日はほぼ毎日活動されており、多くの子どもたちが日々集まります。
地域の子どもたちや働く親御さんたちの癒しの場所づくりを目指して日々活動されています。
静岡県にある「竜洋子ども食堂」に310名分のお菓子などを送付いたしました。
竜洋子ども食堂では、月に1度子ども食堂を開催しています。
毎回多くの方がご参加されており、勢力的に活動されています。
「一般社団法人キッズベース
子ども食堂マハロ」へ40名分の商品をお送りいたしました。
毎週平日の5日間、小中学生を対象に無料で食事を提供させています。
食事をするだけでなく、コミュニティスペースとして活用もされているそうです。
奈良県にある「丹波市こども食堂」へお菓子を66名分お送りいたしました。
「天理こども食堂実行委員会」が主催となり、天理市内に子ども食堂の輪を広げることを掲げています。
経歴や立場がさまざまな方による有志で活動しています。
埼玉県にある
自身の経験から、夕方から誰でも行ける居場所が必要と感じ、この場所を作ったそうです。
地域の皆さんの憩いの場になっているようです。
「ては~と子ども食堂」へ33名分のパンをお送りいたしました。
新型コロナウイルスの影響により保育園が全面休園になり、働く親御さんの負担が増加している問題を受け今回の会を開催いたしました。
お届けしたパンは、「めりぃなパンマニア」参加のベーカリー、北海道にある「シナモンベーカリー」と岐阜県にある「Boulanger
ペイザン」のパンをお届けいたしました。
「みそらども食堂」へ33名分のパンをお送りいたしました。
新型コロナウイルスの影響により保育園が全面休園になり、働く親御さんの負担が増加している問題を受け今回の会を開催いたしました。
お届けしたパンは、「めりぃなパンマニア」参加のベーカリー、兵庫県にある「神戸ベーカリー」と「神戸ベル」のパンをお届けいたしました。
千葉県にある「子供プラス未来」へお菓子を66名分お送りいたしました。
病気や障がい、経済的困難をかけている、子供たちや、家族が夢や希望を持ち、笑顔で暮らせる社会づくりをしたいという思いを持ち、活動をしています。
子ども食堂のほかに、病気や障がいのある児童・家族を無料で旅行に招待する活動なども行っています。
三重県にある「鈴鹿子ども食堂"りんごの家"」へ66名分のお菓子を送りました。
「地域で子どもを見守る」をモットーに、「鈴鹿子ども食堂"りんごの家"」や不登校支援「みんなの居場所
ラピュタすずか」を軸として、
乳幼児から若者までを対象に、みんなの居場所づくりに取り組み、安心して暮らせる地域づくりを目指しています。
東京にある「グレイスキッチン」に33名分のお菓子を送りました。
「みんなでつくるみんなの居場所」をスローガンに掲げ、幅広い世代に向けた、多世代食堂を展開しています。
どこかホットできる場所、居心地の良い場所をづくりを目指して活動しています。
奈良県の「あすか このゆびとまれ
こども食堂」へ33名分のお菓子をお送りしました。
食を通じて子ども達を皆で支えながら社会とのつながりを感じてもらう、というポリシーのもと運営されているそうです。
新潟県の「しろうまる子ども食堂」へ99名分のお菓子をお送りしました。
共働き世代のお子さん、一人暮らしの学生さん、お年寄りの方などひとりでさみしく“孤食”をしている方々に、
みんなで一緒に食事をすることで、楽しい笑顔の時間を過ごしていただきたいという思いで活動されているそうです。
石川県の「こまつ子ども食堂」さんの3拠点に、99名分のお菓子をお送りしました。
こちらの団体様は9箇所もの拠点があり、各自活発に活動されていらっしゃるそうです。
京都府の「嵐山こども食堂」へ99名分のお菓子をお送りしました。
新型コロナ拡大を受けて、当面はお弁当お持ち帰りで開催されているそうです。
東京都の「みなと子ども食堂」へ99名分のお菓子をお送りしました。
毎月のようにフードパントリーを開催されており、今回は168世帯もの方々に食材を配布されたそうです。
東京都の「ひがしふちゅう駅前こども食堂」へお菓子66名分をお送りしました。
コロナ禍の中、フードパントリーやお弁当の配布など、子どもたちのために苦心されながら会を実施していらっしゃいます。
東京都の「一般社団法人
Colabo」さんへ100名分のポーチをお送りしました。
中高生世代の10代女性を支える活動をされており、相談、食事提供、シェルターでの宿泊支援、シェアハウスの運営などをされていらっしゃいます。
青森県の「桜川みんなの食堂
フェリーチェあおもり」さんに、30名分のお菓子やインスタントコーヒーをお送りしました。
当日受取に来ることができないご家庭には、玄関先までお届けするなど、懇切丁寧なご対応をされていらっしゃるそうです。
熊本県の「こどもキッチンブルービー」さんに、66名分のお菓子をお送りしました。
新型コロナにより大変な中でも、お弁当や食品の配布をされていらっしゃいます。
少しでもお力になれたなら幸いです。
岐阜県の「子ども食堂マハロ」さんに、100名分のお菓子をお送りしました。
毎週月曜から金曜まで食堂を提供されているそうで、その熱心な活動に頭が下がる思いです。
大阪府の「NPO法人キリンこども応援団」さんに、80名分のお菓子をお送りしました。
子ども食堂やフリースクールを通じ、地域の子ども達に寄り添ったあたたかな居場所作りをしていらっしゃる団体様です。
長野県「麻日屋」さんの御厚意により生産品を寄付していただき、高知県の「こども食堂がじゅまるの木」 にリンゴをお送りしました。
「こども食堂がじゅまるの木」では、孤食の子どもたちに一人で食べるより皆で食べるとおいしい事を伝えたい、
という思いから活動されているそうです。
そして今回も、弊社の活動に賛同してくださった「麻日屋」さんからの御好意による無償提供となっております。
この場をお借りして重ねて御礼申し上げます!
麻日屋さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/1094
長野県「麻日屋」さんの御厚意により生産品を寄付していただき、茨城県の「よつ葉食堂」にリンゴをお送りしました。
麻日屋さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/1094
「よつ葉食堂」さんは、子供たちが楽しく笑顔で過ごせる居場所を提供し、アットホームな雰囲気で見守り、
子育て世代の課題を乗り越えていくお手伝いをする、という理念のもと活動されていらっしゃいます。(HPより抜粋)
そして今回、子どもたちから素敵なメッセージイラストが届きました。
その手書きの温かさにスタッフ一同感動しております。
徳島県の「一般社団法人つなぐMima World
Community」さんに、45名分のお菓子をお送りしました。
人と人をつなぐ居場所づくり
人と世界をつなぐ学びの場づくり
人と未来をつなぐコミュニティーづくり
という素敵なスローガンを掲げていらっしゃる団体様です。
秋田県大館市 にある「こども食堂まるちゃん」 へ「果実の里 原田農園」さんのイチゴを、約30名分お送りしました。
クリスマスを楽しむ素敵な写真を送っていただき、こちらもハッピーな気持ちになりました。
「果実の里 原田農園」さんのご紹介はコチラ: https://merry.shop/produce/producedetail/1467
熊本県熊本市「ふるさと元気子ども食堂」へ24名分の食品をお送りしました。
今年4月、新型コロナウィルスの影響によって地域社会とのつながりを無くした子どもの居場所づくりを目的として開設されたそうです。
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、北海道札幌市の「Tsunagukitchen(つなぐキッチン)」へお送りしました。
みんなで子どもを育み おなかも心も満たされる、をモットーに今年7月にオープンした食堂です。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、神奈川県横浜市にある「なまむぎこども食堂」へお送りしました。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
岐阜県岐阜市のNPO法人キッズベースが運営する「子ども食堂Mahalo」へ、47人分のお菓子などをお送りしました。
こちらは「毎日笑って暮らせる子ども達が一人でも増えたら良いな!」をモットーに子ども食堂のほか、
学習支援やフリースクールも運営しています。
岡山県岡山市の「つしまみんな食堂」へ72人分の食品をお送りしました。
学生や地域の高齢者の方もボランティアで協力し、みんなで作って食べる活動(食育講座)などを行っています。
そんな食堂を地域の子供達がとても楽しみにしているそうです。
又、パントリー等で食品をお渡しする機会も設けて、子育て世帯を中心に支援を行っている団体さんです。
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、千葉県船橋市NPO法人コハレLABOラボが運営する「ハレカフェナイト」へお送りしました。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、大阪市福島区のぴのこらーずが運営する「えび庵ふぁん」へお送りしました。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
愛知県名古屋市の「こども食堂Qchan」へ58人分のお菓子をお送りしました。
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、大阪府大阪市「こども食堂福太んち」へお送りしました。
会場は少林寺拳法の道場でもあることから、お食事だけでなく遊びや宿題など様々な取組みをされているようです。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
群馬県安中市にある「ジジババ子ども食堂」に149人分のお菓子と食品をお送りしました。
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、埼玉県志木市「志木のまいにちこども食堂」へお送りしました。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、東京都狛江市「ごはん+居場所おかえり」へお送りしました。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
神奈川県「みやじ豚」さんの豚ひき肉を、神奈川県川崎市の「てらこみーる」へお送りしました。
「みやじ豚」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/220
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、東京都八王子市「子ども食堂カフェ北野」へお送りしました。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
沖縄県「KOPPARI」さんのフローズンフルーツを、山形てのひら支援ネットが運営する「子ども食堂 楽 」へお送りしました。
「KOPPARI」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/215
奈良県「奈良おおの農園」さんの米粉クッキーを、福島県NPO法人ビーンズふくしまが運営する「よしいだキッチン」へお送りしました。
奈良おおの農園さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/58
京都府「おさぜん農園」さんのいちごのポップコーンを、岩手県盛岡市にある「インクルこども食堂」へお送りしました。
今回、お山で遊ぼう!学ぼう!食べよう!がテーマのお山食堂にてご活用頂きました。
「おさぜん農園」さんのご紹介はコチラ:
https://merry.shop/produce/producedetail/1013
富山県富山市の「やなぎまち子ども食堂in空満」へ150人分のお菓子をお送りしました。
こちらは子ども食堂のほか、お祭りやゲームなどのイベントも開催をする
とっても活動が盛んな団体さんです。
山梨県「あすなろ園」さんの桃を、茨城県日立市にある「多賀り屋食堂」へお送りしました。
7月にオープンしたばかりでの新しい食堂です♪
「あすなろ園」さんのご紹介はコチラ:https://merry.shop/produce/producedetail/1000
愛知県「花井養鶏場」さんのたまごを、鹿児島県鹿児島市にある「おかえりこども食堂」へお送りしました。
7月にオープンしたばかりで、
くもりの日でも雨の日でも、おかえりこども食堂に来ることで気持ちが晴れになってもらえる、そんな食堂を目指している活気のある団体さんです。
「花井養鶏場」さんのご紹介はコチラ: https://merry.shop/produce/producedetail/325
愛媛県「あい農産」さんのミニトマトを、奈良県天理市にある「ニコニコ食堂」へお送りしました。
こちらは子ども食堂のほか、お弁当配布やフードパントリーの活動も行っています。
「あい農産」さんのご紹介はコチラ: https://merry.shop/produce/producedetail/901
岐阜県羽島市の「たけはな子ども食堂」へ123人分の食品をお送りしました。
コロナ禍で数か月休止していましたが、7月に再開されたそうです。
静岡県掛川市「キウイフルーツカントリーJapan」さんのキウイを、同県「しずおかキッズカフェ」へお送りしました。
月2回の子ども食堂のほか、週3回宅配弁当も実施しています。
「キウイフルーツカントリーJapan」さんのご紹介はコチラ: https://merry.shop/produce/producedetail/286
愛知県名古屋市の「わいわい子ども食堂」へ150人分の食品をお送りしました。
群馬県安中市の「子どもワクワク食堂」へ16人分の食品をお送りしました。
子どもワクワク食堂実行委員会では、子ども食堂の他に「無料学習塾ホープ」に参加する学生さんへ無料でお弁当を作り届けているそうです。
今回は、その無料学習塾にて活用頂きました。
福岡県「肉のたかむく」さんのハンバーグを、大分県大分市にある「NPO法人子育て応援レストラン」へお送りしました。
子どもたちけでなく親御さんもゆっくりくつろげるようにと、室内・室外に公園のあるカフェ。
手づくりで南国風に仕上げ、子育て支援に特化した温かな場所です。
「肉のたかむく」さんのご紹介はコチラ: https://merry.shop/produce/producedetail/315
香川県善通寺市の「NPO法人子育てネットくすくす」へ60人分の食品をお送りしました。
子ども食堂のほか、フードパントリー、マタニティケア、小さい子のトイレトレーニングサポート、学習支援、多世代交流等、さまざまな活動を行う中で地域に根ざした子育て支援を行っています。
今回のお送りした食品はフードパントリーにて活用頂きました。
青森県「RED
APPLE」さんのりんごを、同県青森市にある「よこうちキッズプレイス」へお送りしました。
会場は地域の公民館、調理室で子どもたち自らが作ったものを食べるスタイルで実施しています。
この料理体験のほか、なかなか日常では出来ないことにチャレンジする体験学習を多数行っているようです。
「RED APPLE」さんのご紹介はコチラ: https://merry.shop/produce/producedetail/288
群馬県安中市の「しらたま夕食子ども食堂」へ25人分の食品をお送りしました。
なんと店主は保護猫しらたまちゃん♀、のユーモアたっぷりな食堂さんです。
毎月第4木曜日に開催しています。
石川県金沢市の「かなざわっ子nikoniko倶楽部」へ240人分の食品をお送りしました。
こちらでは子ども食堂のほか、子育て世帯・学生向けのフードパントリーの活動も行っています。
今回は、6/6学生さん向けフードパントリーの様子となります。
6月末に予定している子ども食堂での活動報告は後日掲載予定です♪
埼玉県さいたま市の「子ども食堂Omusubi」へ60人分の食品をお送りしました。
今年4月に開設されたばかりの食堂、現在週2回の頻度で開催されているようです。
山梨県中央市の「NPO法人地域つながりお茶会ちびチュウ」に90人分の食品をお送りしました。
フードパントリーのほか公園遊び活動、お寺で遊ぼう活動など多様な取り組みを行っているそうです。
京都府宇治市の「NPO法人すまいるりんく」へ、60人分の食品を送りました。
東京都江東区の「みなみすなこども食堂」に132人分の食品を送りました。
毎月第二・四火曜日に開催、コロナの状況により食堂で食べたりお弁当配布に切り替えるなどの対応を取られており、
受け入れ人数は約40名前後となっています。
また、このほか昨年9月より区内のこども食堂数軒と一緒にフードパントリーを初めたそうです。
大分県「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのハンバーグとソーセージを、同県豊後大野市にある「しげまさ子ども食堂」へお送りしました。
現在月2回の子ども食堂開催のほか、内閣府の「要支援対象児童等見守り強化事業」で市の子育て支援課と協働し、困窮家庭に週2回お弁当配達や、週2回学習支援も行っているそうです。
「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのご紹介はコチラ:
https://merry.shop/produce/producedetail/232
愛媛県松山市の「松山さかのうえ子ども食堂」へ、90人分の食品を送りました。
こちらの食堂は、毎週水曜日の夕食時に開催しており約30~40名の方が集うそうです。
大分県「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのハンバーグとソーセージを、佐賀県の「佐賀こども食堂」へお送りしました。
現在月1回のペースで開催しており、子どもたちをはじめご近所の若者から高齢者、親子の絆づくりやコミュニケーションの場として役立てられています。
「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのご紹介はコチラ:
https://merry.shop/produce/producedetail/232
熊本県熊本市の「あじさい食堂」へ、60人分の食品をお送りしました。
「お陽様農園」さんのいちごを愛知県名古屋市にある「こども食堂Qchan」へお送りしました。
平日は毎日開催している食堂で、1日に約20食分を準備して子どもたちを待っているそうです♪
愛知県「お陽様農園」さんのご紹介はコチラ:
https://merry.shop/produce/producedetail/121
愛媛県西条市の「NPO法人KodomoSaijo」へ、40人分の食品をお送りしました。
お送りした食品は、1月にフードバンクや子ども食堂で活用頂きました。
東京都中野区の「上高田みんなの食堂」へ、110人分の食品をお送りしました。
現在コロナ禍につき食堂の代わりとして、月1回ずつお弁当配布とフードパントリーを開催。
お弁当配布は120人分、フードパントリーは35世帯程度準備しています。
大分県「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのご厚意により、
生産品を寄付していただき、熊本県菊池市の「ひのくにスマイル食堂」にソーセージをお送りしました。
現在月1回のペースで、4月の開催日は雨の中121名が集まり感染症対策を行いながら会食形式でお食事を楽しんだそうです。
今回お送りした食品はジビエのソーセージ、初めて食べる子どもたちは興味津々だったようです!
「サンセイ安心院ソーセージ宇佐ジビエファクトリー」さんのご紹介はコチラ:
https://merry.shop/produce/producedetail/232
神奈川県横浜市金沢区の「金沢子ども食堂すくすく」へ、147人分の食品をお送りしました。
こちらはひとり親家族支援に力を入れて活動しており、
現在は月に2回、子ども食堂をお休みにして「ホッとサロンすくすく」としてひとり親家族食料支援をしています。
一度に約43家庭、人数にすると子ども80名、大人45名が集うそうです。
長崎県西彼杵郡の「時津こども食堂はこべら」に、60人分の食品をお送りしました。
東京都葛飾区のNPO法人パルシックのコミュニティ・カフェ「みんかふぇ」に156人分の食品をお送りしました。
現在、子ども食堂はコロナ禍の感染状況等を鑑み開催を中止しています。
食堂に替わる形でパントリー配布を月2~週1回のペースで行い、
毎回約35世帯の方々がいらっしゃるそうです。
東京都西東京市の「おひさまキッチン」に96人分の食品をお送りしました。
こちらの食堂は感染予防を徹底しコロナ前と変わらないペースで、平日は毎日運営をしています。
約20人名の子どもたちがご飯を食べに集うそうです。
イベント時には50人もの子供たちが利用するとのことで、とっても賑やかな食堂さんです。
東京都練馬区の「ねりま子ども食堂」に142人分の食品をお送りしました。
月2回の子ども食堂のほか、定例パントリーに加えコロナ禍の緊急支援を兼ねたパントリー配布も行っているそう。
3/14の定例パントリー、3/15開催の子ども食堂のお土産として活用頂きました。
残りは4/4の緊急支援パントリーで配布予定とのことです。
鳥取県鳥取市にあるきりんのまち愛プロジェクト「きりんこども食堂」へ95人分の食品をお送りしました。
島根県大田市にある「おおだ子ども食堂」へ95人分の食品をお送りしました。
東京都葛飾区にある「NPO法人レインボーリボン」へ180人分の食品をお送りしました。
現在こちらの団体では、毎週土よう日に子育て世帯対象のフードパントリーを開催しています。
緊急事態宣言が解除され、子ども食堂の会場が借りられれば、
第1・3土よう日はフードパントリー、第24土よう日にはこども食堂、とする予定。
フードパントリーのご利用は毎回約30世帯、1世帯につき子どもの数プラス1を支援対象とし、全体で80~90人が集うそうです。
※3/18 受領書を発行いただきました。
「北海道国際交流センターにこにこ食堂」より活動の報告が届きました。
開催当日には、お送りしたお菓子のギフトボックスを活用頂きました。
広島県にある「広島こども食堂支援センター」より、活動報告が届きました。
みんな大好き!こども食堂にて、配布頂きました。
コロナ禍で休止しているこども食堂が増える中、寄付食品やお弁当を配布するという新しいモデルを確立し、子どもたちと子育て世帯とのつながりを維持しているそうです。
神奈川県川崎市にある「まきまきキッチン」に95人分の食品をお送りしました。
「お稲荷さん」と一緒に、お送りしたスープがお配りできたようで何よりです。
千葉県佐倉市にある社会福祉法人「佐倉市社会福祉協議会」から感謝状をいただきました。
神奈川県横浜市にある「なまむぎこども食堂」に215人分の食品をお送りしました。
50回目のこども食堂開催だそう。
皆さんに喜んでいただけて安心しました。
京都府京都市にある「ハピネス子ども食堂」に195人分の食品をお送りしました。
学習会のときに食材を配布していただきました。
宿題を終わらせたい、まだ友達とおしゃべりしたい、なんとなく時間をつぶしたい、おなかが空いてる、
そんな子どもたちが気軽に集まれるハピネス子ども食堂は予約不要だそうです。
長野県松本市にある「特定非営利活動法人
NPOホットライン信州信州こども食堂ネットワーク」に430人分の食品をお送りしました。
2月16日に受領書をいただきました。
お届けの様子は今後掲載予定です!
広島県広島市にある「広島こども食堂支援センター」に215人分の食品をお送りしました。
20日の開催に先駆けて、受領書をお送りくださいました。
お届けの様子は今後掲載予定です!
群馬県安中市にある「ジジババ子ども食堂」に95人分の食品をお送りしました。
新型コロナ感染防止のために、食材ボックス&食材バイキングという形式で食材を無償提供していただきました。
ボランティアさんの集合写真もいただきました。
このような形になっても子ども食堂を開催し、活動を継続してくださりありがとうございます。
神奈川県横浜市にある「満腹いずみ食堂」に40人分の食品をお送りしました。
コロナ禍の中、お弁当のお持ち帰りでお食事を提供している子ども食堂さんが増えていますね。
今回お届けした食品は、お弁当と一緒にお持ち帰りすることができたので、お役に立てたようでよかったです。
群馬県安中市にある「子どもワクワク食堂」に95人分の食品をお送りしました。
1月25日に受領書をいただきました。
お届けの様子は今後掲載予定です!
北海道函館市にある「北海道国際交流センターにこにこ食堂」に40人分の食品をお送りしました。
1月20日に受領書をいただきました。
お届けの様子は今後掲載予定です!
京都府京都市にある「ハピネス子ども食堂」に40人分の食品をお送りしました。
皆さんで一緒に勉強をしたり、小さなお子さんが遊んでいる姿のお写真が届きました!
お食事だけでなく、勉強などができる子どもたちの居場所をご提供されている子ども食堂さんが増えていますね。
京都府舞鶴市にある「よのなか塾なかよし食堂」に60人分の食品をお送りしました。
コロナ禍にあって、各家庭で宿題や勉強に集中する居場所が確保できない子ども達に、お送りした食品を提供していただきました。
受験生の皆さん、頑張ってください!
神奈川県横浜市にある「なまむぎこども食堂」に40人分の食品をお送りしました。
1月8日に受領書をいただきました。
お届けの様子は今後掲載予定です!
愛媛県松山市にある「まつやま子ども食堂」に100人分の食品をお送りしました。
こども食堂へ足を運ぶことができないご家庭にも食品を届けていただきました。
コーヒーは子育てをされているお母さんにも、よいプレゼントになったそうです。
サンタさんと一緒に楽しそうですね!
山口県岩国市にある「とりで子ども食堂」より、活動の報告が届きました!
12/12、12/19の2回に分けてご活用頂いたとのことです。
子どもたちも嬉しそうに注いでくれていますね♪
長野県松本市にあるNPOホットライン信州に42人分の食品をお送りいたしました。
今回は「信州こども食堂inまつもと学び塾」開催に合わせて、
訪れた親子の皆さまにお土産として食品を配布いただきました!
開催の様子は広報誌にもまとめられています♪
北海道上川郡にある「東川ルンルン食堂」に40人分の食品をお送りしました。
コロナ禍の自粛要請が出たため急遽、さつま芋ご飯と食材の配布に変更しての開催となったそうです。
親子40名の方にお配りいただきました!
開催の様子のお写真も届いています♪
山口県岩国市にある「とりで子ども食堂」に30人分の食品をお送りしました。
12月3日に受領書をいただきました。
お届けの様子は今後掲載予定です!
山口県山口市にある「こども明日花プロジェクト」に156人分の食品をお送りしました。
12月3日に受領書をいただきました。
お届けの様子は今後掲載予定です!
静岡県静岡市にある「しずおかキッズカフェ」から活動の報告が届きました。
11月7日の柿狩りランチ当日は、あいにく昼から大雨という予報。
それでも子どもたちが楽しみにしていたので、柿採りをしてからのキッズカフェランチと急きょ変更しての開催となったそうです!
山形県山形市にある子ども食堂「楽」に70人分の食品をお送りしました。
2枚目の男の子が2人写っている写真は、高校生と6才の兄弟で、一番乗りで来てくれたそうです♪
広島県広島市中区にある「広島子ども食堂支援センター」から活動の報告が届きました。
こちらでは、地域で開催する子ども食堂4団体で配布いただきました。
子どもたちが受けとった際のお写真が届いています!両手に抱えて嬉しそう!
お配りした家庭からは「冷やして飲みました。濃厚で美味しかった。」と感想をいただけたとのことです。
静岡県静岡市にある子ども食堂「しずおかキッズカフェ」に55人分のお菓子と食品をお送りしました。
お届けの様子は今後掲載予定です。
岐阜県羽島市にある子ども食堂「たけはな子ども食堂」に200人分の食品をお送りしました。
広島県広島市中区にある子ども食堂支援センターに
312人分の食品をお送りしました。
今回は広島子ども食堂支援センターさんが把握されている子ども食堂へ
食品を分配いただきました。
各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
東京都八王子市ある、「石川子ども食堂」よりの活動の報告が届きました。
こちらの子ども食堂は、八王子食堂ネットワークに加入されています。
石川子ども食堂は、
「ひとりよりみんなで食べると美味しいね」を合言葉に、
地域のボランティアさんが運営されています。
開催日時:毎月第3土曜日
11:00~14:00
参加費:大人300円
子ども無料 です♪
奈良県天理市にある「ニコニコ食堂」から活動の報告が届きました。
お送りした食品は、フードパントリーにご活用いただいたとのこと。
笑顔が可愛くって癒されます。
たくさん食べてね♪
いつも「めりぃな」をご愛顧いただきありがとうございます。
埼玉県にある子ども食堂の方からメッセージをいただきました。
心温まるメッセージにとても嬉しく、
スタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。
めりぃなは、今後も子どもたちが明るく元気に
安心できる場所が継続してあるよう
応援していきます!!
今後とも当店をどうぞよろしくお願いいたします。
埼玉県川口市にある「みんなの食堂flat」に人分の食品をお送りしました。
こちらの食堂は、川口に縁のある学生や新社会人、
地域の福祉職の方々で運営されているとのこと。
開催の様子のお写真もいただきました♪
奈良県吉野郡東吉野村にある「東吉野こどもと楽しむ会」に50人分のお菓子と食品を送りしました。
こちらの食堂は、今回はデイキャンプ!野外でカレーを作ろう!を開催されたそう。
みんなで作った美味しいカレーを食べた後は、川遊びやドラムサークル遊びをして
村の民生委員さんや学校の先生、近所の方までいらしゃっていたそう!
当社からお送りしたお餅は、焚き火で焼いて、
子どもたちはそれを
『ふーふーお餅』と呼んでいたと教えていただきました。
とってもかわいいエピソードありがとうございます。
東吉野こどもと楽しむ会のFacebookから⇩
『ありがとう、みんな。よく寝ろよ
愛おしい時間をありがとう』
奈良県天理市にあるニコニコ子ども食堂に104人分の食品をお送りしました。
9月12日受領書をいただきました。
お届けの様子は今後掲載予定です。
富山県富山市にある卵の木子ども食堂に134人分のお菓子をお送りしました。
こちらの食堂では、困りごとを抱えてる子どもたちや
ご家族の配食、子どもたちの居場所づくり活動をされています。
八王子食堂ネットワークを運営する「一般社団法人
フードバンク八王子」に89人分の食品をお送りしました。
8月23日に受領書をいただきました。
活動の様子は随時更新予定です!
岡山県岡山市「うのっこ食堂」に27人分の食品をお送りしました。
こちらの子ども食堂では例年「ミニ縁日」を開いているそうですが、
新型コロナウィルス感染症の影響で今回は見送りとなり、
代わりに通常の子ども食堂開催時にミニゲームを企画されたとのことです!
開催の様子はFacebook( https://ja-jp.facebook.com/unokko/ )にも投稿されています♪
千葉県印旛郡酒々井町の「NPO B-Net子どもセンター」より、
子ども食堂の活動報告が届きました。
こちらの子ども食堂では新型コロナウィルス感染症の影響を受け、
現在は食品配布を行っています。
宮崎県宮崎市「支え合いの地域づくりネットワーク」(みやざき子ども文化センター)に48人分の食品をお送りしました。
8月18日に受領書をいただきました。
開催の様子は随時更新予定です!
千葉県印旛郡酒々井町の「NPO
B-Net子どもセンター」に530人分の食品をお送りしました。
8月5日に受領書をいただきました。
活動内容は随時更新予定です!
宮城県仙台市のいずみワクワク食堂に36人分の食品をお送りいたしました。
7月30日に受領書をいただきました。
活動の様子は随時更新予定です!
福井県越前市にある「みんなの食堂」に
50人分の食品をお送りしました。
ご担当の野尻さんからお手紙をいただきました♪
ありがとうございます。
活動の様子は随時更新予定です!
福井県敦賀市にある子ども食堂青空に
87人分のお菓子と食品をお送りしました。
こちらの子ども食堂では、お弁当やお菓子の配布と
フードドライブ、フードパントリーを毎月開催しており
今回弊社からお送りした食品とお菓子も一緒にお配りいただきました。
広島県広島市にある子ども食堂支援センターに66人分の食品をお送りいたしました。
こちらでは、食材の配布を行っています。
”6月に入り少しずつ再開のめどがたってきたこと
子ども食堂は、参加者・運営者にとって
『心穏やかに過ごせる場所』なので復活させたい!
日々刻刻と変化する状況を見ながらではありますが、
一歩ずつ前進!”と教えていただきました。
弊社も今後とも微力ながら応援していきます!
兵庫県宝塚市にある,てとて食堂に102人分の食品をお送りいたしました。
こちらの子ども食堂では、新型コロナウイルスの影響を受け 休校で家にいる子どもたちにお弁当を届けられています。
5月24日受領書をいただきました。
奈良県大和郡山市にある,せいじゅんたすけあい子ども食堂に103人のお菓子や食品をお送りいたしました。
お受け取りになった方からコメントをいただきました。 「大変食費がたすかりました!」 「ごはん作りの負担が減り、心にゆとりができました。
また、おいしいものをたくさんいただけて家族みんな喜んでいます。 ありがとうございます。」
「ステイホームプロジェクトに関わって頂いた方々へ、感謝の気持ちでいっぱいです。 仕事をしながら毎日3食準備するのは
私には負担が大きいので大変助かりました。 本当にありがとうございました!」
長野県松本市にある,NPOホットライン信州に150人分の食品をお送りいたしました。
今回は、長野市・松本市・伊那市・小諸市にある子ども食堂に 弊社からお送りした食品を分配いただきました。
3密を避け地元飲食店と商店街、こども食堂のスタッフさんが集まり お弁当を配られるなど 地域それぞれ様々なやり方で継続した支援をされています。
5月22日受領書をいただきました。
富山県富山市にある,リボンfrom富山に102人分のお菓子や食品をお送りいたしました。
こちらでは、子ども子育て支援や子ども家庭福祉などを行なっており その一環として富山短期大学生と手紙のやり取りや
オンラインコミュニケーションなども行われています。
愛知県名古屋市北区にある,わいわい子ども食堂に102人分の食品をお送りいたしました。
5月15日受領書をいただきました。
東京都青梅市にある,NPO子どもステイションどんぐりやまに90人分の食品をお送りいたしました。
こちらでは、新型コロナウィルスの影響をうけ カレー弁当の無料の配布をされています。 今回は弊社からお送りした食品も一緒に配布いただきました。
静岡県静岡市のしずおかキッズカフェに100人分の食品をお送りしました。
2月29日リッツと乾パン、持ち帰りランチ50袋を用意。
別の日にはリッツとイチゴのデザートを。
5月5日受領書をいただきました。
鹿児島県鹿児島市にある、なかす子ども食堂に102人分の食品をお送りしました。
こちらの食堂では新型コロナウィルスの影響を受け ドライブスルーで子ども食堂を開催されています。 お弁当の無料配布などを行い
弊社からお送りした食品も一緒に配布いただきました。
ドライブスルーのこども食堂では、 他にもお菓子の販売などをしており 来場した方は、「買いたい店で車を止めてもらって買い物するのが楽しかった!」
と話していたそうです。
埼玉県埼玉県桶川市にある,みんなの食堂flatに107人分の食品をお送りいたしました。
こちらでは、新型コロナウィルスの影響を受け、 無料の食材配布会をされています。 今回は弊社からお送りした食品も一緒に配布いただきました。
奈良県生駒郡安堵町にある安堵子ども食堂に90人分のお菓子や食品をお送りしました。
5月5日受領書をいただきました。
奈良県吉野郡にある東吉野こどもと楽しむ会に56人分のお菓子と食品ををお送りしました。
新型コロナウィルスの影響で現在は子ども食堂は開催せず、 弊社からお送りしたお菓子や食品などを詰め合わせた『福袋』として
5月5日の子どもの日に、配達していただきました。
『やったー!!』
みんなで仲良く食べてね♪
『ありがとう』
4月20日受領書をいただきました。
東京都豊島区にある要町あさやけ子ども食堂に55人分のお菓子をお送りしました。
新型コロナウィルスの影響で現在は子ども食堂は開催せず、 誰でも食材やお菓子を取りに来れるように並べて置いてあり
弊社からお送りしたお菓子もみんなが選べるように置いていただきました。
こちらの食堂は、自宅兼パン屋を改装した一軒家の子ども食堂で 食物アレルギーにも配慮した献立づくりをされているそう。
2018年に放送された24時間テレビの企画で ヒロミさんと滝沢秀明さんにリフォームしていただいたとのこと。
ご飯のあとに子どもたちがレゴブロックで遊べるように レゴシートを貼ってあり、遊び心いっぱいの楽しい空間になっています。
丸太の中が切り抜いてありLEDライトで光るんだそう。
奈良県御所市にある大正フレンドサークル.NETより、お菓子と食品配布の報告が届きました。
奈良県大和高田市にある"おひさん食堂"より、お菓子と食品配布の報告が届きました。
愛知県名古屋市南区にある,ほんわか食堂に86人分のお菓子や食品をお送りいたしました。 こちらの食堂では、新型コロナウイルスの影響を受け
以前食堂を利用した方や子どもたちに 困りごとが無いかを電話で聞き取り、 大変な家庭に個別に食品を配達をされているそうです。
今回弊社からお送りした食品やお菓子も一緒に配達いただきました。
4月24日受領書をいただきました。
奈良県御所市にある大正フレンドサークル.NETに56人分のお菓子や食品をお送りいたしました。 こちらの子ども食堂は、5月9日に開催予定です。
お届けの様子は、開催後に掲載いたします♪
4月27日受領書をいただきました。
奈良県奈良市にある大宮地区社会福祉協議会に87人分のお菓子や食品をお送りいたしました。
こちらでは、新型コロナウィルスの影響で子ども食堂の開催ができず、休校措置をうけ、畑でお昼ごはんを配られているそうです。
4月23日受領書をいただきました。
奈良県天理市にある、ニコニコ食堂に116人分のお菓子と食品をお送りいたしました。
こちらの子ども食堂は、休園や休校で子どもたちがお家で過ごしているご家庭にお弁当を提供をされています。
ありがとう!!
この日のメニューは、中華丼と春巻き。弊社からお送りしたお菓子や食品もお弁当と一緒に配っていただきました。
とっても喜んでいただき、見ているこちらも笑顔があふれました♪とおっしゃっていただきました。
お手紙をいただきました。
4月24日受領書をいただきました。
奈良県大和高田市にある、おひさん食堂に56人分のお菓子や食品をお送りいたしました。 お届けの様子は今後掲載予定です。
奈良県天理市にあるNPO法人地域支援センターに87人分のお菓子をお送りいたしました。
こちらでは新型コロナウイルスの影響を受け、子ども食堂の開催が難しくなり『配食応援隊』として貧困の一人親家庭や、虐待やDVなど子育て環境の大変な家庭、児童養護施設等に関係する里親家庭を中心に、一軒一軒お弁当の配食と相談支援に切り替えて取り組んでいらっしゃいます。
4月10日受領書をいただきました。
長野県松本市のNPOホットライン信州
信州こども食堂ネットワークに43人分のお菓子を送りました。
新型コロナ感染防止策の徹底を図り、消毒と3 密(密閉・密集・密接)
の「心合わせ・力合わせ」ができ「新型コロナに負けないぞ!」の共有ができたとのこと。子どもたちはそれぞれ時間差をつけて、必要なものを持って帰ったんだそう♪
岐阜県羽島市にある、たけはな子ども食堂より活動報告が届きました。
こちらの子ども食堂は、こども食堂ぎふネットワークに加入されています。
こちらでは新型コロナウィルスの影響をうけ、食料品を無料で配布する緊急プチパントリーを開催されています。
今回は、レトルトカレー・パックご飯・除菌ティッシュをセットにして配られそこで弊社からお送りしたお菓子や食品も一緒に配っていただきました。
広島県広島市にある広島こども食堂支援センターに43人分のお菓子と食品をお送りいたしました。
岐阜県羽島市にあるこども食堂ぎふネットワークに43人分のお菓子と食品をお送りいたしました。 こちらでは新型コロナウイルスの影響をふまえ、
緊急のプチフードパントリーを開催されます。 今回お送りしたお菓子と食品はそちらでご活用いただく予定です。 お届けの様子は、今後掲載予定です♪
栃木県宇都宮市にあるフードバンクうつのみやより、お菓子の配布の報告が届きました。
こちらでは新型コロナウィルスの影響で臨時休校が延長になったことを踏まえ、 お弁当の宅配を行われています。
この日は唐揚げ弁当! かわいいタコさんウインナー付き♪
『やったー!お菓子ありがとう♪』
お弁当の時間を楽しく過ごせたら嬉しいです!
【ご担当の方からいただいたコメント】
受け取った子たちも大変喜んでいたと聞き及んでおります。これからも貴社の活動を応援しております。
4月1日受領書をいただきました。
和歌山県にあるNPO法人フードバンク和歌山に72人分のお菓子や食品をお送りしました。
3月26日受領書をいただきました。
栃木県宇都宮市にある"NPO法人フードバンクうつのみや"に60人分のお菓子や食品をお送りしました。
お届けの様子は今後随時掲載予定です♪
千葉県船橋市にあるふなばし子ども食堂ネットワークに88人分のお菓子をお送りしました。
現在新型コロナウィルスの関係で 室内でみんなで食べることはやめて 「おむすびぱんとりー」と名付けられた
お昼ごはんに食品や野菜などを無料で配られている活動をされています。
今回その活動の中で弊社よりお送りいたしました食品やお菓子をご活用いただきました。 室内でみんなで食べることはできないけど、
こんなときだからこそ、地域の人と繋がりたい。 という想いで活動されています。 もちろん衛生管理も徹底されています!
八王子食堂ネットワーク事務局(東京都八王子市)より、6か所の子ども食堂についての報告が届きました♪
新型コロナウィルス感染拡大防止対策により通常の食堂開催できず、 お弁当や食品を配布するなどの対応を取られている所が多いようです。
八王子食堂ネットワーク事務局(東京都八王子市)より、5か所の子ども食堂についての開催報告が届きました♪昨年11月、同事務局へお送りしたお菓子についてのご報告となります。
3月18日受領書をいただきました。
新潟県新潟市にある"NPO法人フードバンクにいがた"に70人分のお菓子や食品をお送りしました。
母子家庭50世帯に配布いただきご活用いただく予定です。
香川県高松市にある四国ブロックフリースクール研究会より食堂開催の報告が届きました。 今回は運営されているヒューマンハーバーこどもカフェでご活用いただき
こちらの食堂は、香川県福祉協議会よりお菓子を分配いただきました。
毎週水曜日の17時~19時で開催されています。
お家で一人きりで夕食を食べている 孤食の子どもの学習とお食事の支援をされており 毎週1回、大学生による学習支援もされています。
素敵なお手紙をいただきました♪
岩手県子どもの居場所ネットワーク(NPO法人インクルいわて)へ、お菓子や食品を125人分お送りしました。
香川県高松市にあるNPO法人子育てネットひまわりより食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、香川県福祉協議会よりお菓子を分配いただきました。
こちらは地域の「わいわいガヤガヤ子育て応援団」として活動をされています。 みんなで食べるご飯っておいしいね♪
香川県高松市にあるアール・ツゥふれあい食堂より食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、香川県福祉協議会よりお菓子を分配いただきました。
メニューは
2/13鶏むね肉焼き、天ぷら、シチュー、 ヤクルト、ヨーグルト、サラダ 2/27チキンライス、マンバのけんちゃん、みそ汁、
ヨーグルト、さつまいもサラダ、 チキンナゲット だったそう! ウインク上手なかわいい女の子♪
八王子食堂ネットワーク事務局(一般社団法人フードバンク八王子)へ、
市内の子ども食堂やフードバンク等へのお菓子を126人分お送りしました。
今回一緒に、食堂の調理用としてお醤油も提供させて頂きました。
3月4日受領書をいただきました。
千葉県佐倉市にある佐倉市社会福祉協議会が行っている フードバンクに1254人分のお菓子や食品を送りました。
3月6日受領書をいただきました。
大阪市西成区にある、子ども食堂歩みカフェに25人分のお菓子を送りました。
この度の新型コロナウィルス対策により、しばらくのあいだ子ども食堂が休止になってしまうとのことで、
提供先の(株)ニュービレッジさんが運営するデイサービスにて活用頂きました。
お送りしたリッツクラッカーをイチゴとホイップクリームで挟んでお出したようで、喜んで下さったとの事です♪
東京都品川区にある、子どもゆめ食堂だんらんより食堂開催の報告が届きました。
こちらは第1・3火曜日に実施しています。
子どもだけでなく、高齢の方の参加も出来るそうです。
「ゼリーありがとう♪」
このお菓子は、しながわ子ども食堂ネットワーク事務局を通じてお届けいたしました。
1月24日受領書をいただきました。
長崎県大村市にある"おおむら子ども食堂"に115人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は、月に1回のペースで開催されており、 誰でも無料で食事をすることができます♪
多様な子どもと多様な大人が出会い、誰もが安心して食べ語れる居場所づくりをされています。
埼玉県志木市の「志木のまいにちこども食堂」に62人分のお菓子を送りました。
2/21~25にかけて、弊社からお送りさせて頂いたクラッカー・ポテトチップス・お茶・甘酒をご活用頂きました。
この日のメニューはカレーです。
沢山食べて大きくなってね♪
福島県で活動するNPO法人ビーンズふくしまへ、お菓子を60人分お送りしました。
こちらは2日22日に開催した「子どもカフェたまご」の様子です。
子ども29名、大人13名が集まり、ひなまつりパーティをしたそう♪
弊社よりお送りさせて頂いたお菓子! ボリュームたっぷりキレイに並べられています♪
当日の献立は、ちらしずし・おすいもの・自然薯のあおさあげ・キャベツとツナのサラダ・デザートでした。
沢山のお菓子やジュースで笑顔が溢れます。
こちらは2日22日に開催した「ここカフェ」の様子です。 子ども6名、大人14名が集まり、オセロ大会や抽選会が行われたそう♪
当日の献立は、ツナトースト・ツナと豆腐のハンバーグ・ツナとコーンのオムレツ・ツナと大根・人参のサラダでした。
2月14日受領書をいただきました。
北海道函館市にある北海道国際交流センターさんが運営されている "にこにこ子ども食堂"に80人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は、毎週金曜日 16:30~18:00に 開催され、国際交流センターならではの 海外のゲストによるメニューの日もあるのだそう。
2月12日受領書をいただきました。
香川県社会福祉協議会に138人分のお菓子を送りました。 今回は香川県社会福祉協議会さんが把握されている子ども食堂へ お菓子を分配いただきました。
各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
大阪府枚方市にある、みん里0円こども食堂さんに115人分のお菓子を送りました。
こちらの子ども食堂さんは 毎週金曜日 17:30~20:30開催。 ちいさいほいくえん みんなの里という保育園で開催されています。
1月21日受領書をいただきました。
長野県松本市にある信州子ども食堂さんが主催されている 信州子ども食堂inまつもと学び塾に115人分のお菓子を送りました。
1月22日受領書をいただきました。
愛知県名古屋市西区にあるNPO法人マンナ子ども食堂に108人分のお菓子を送りました。
11月22日受領書をいただきました。
NPO法人セカンドリーグ茨城に160人分のお菓子を送りました。 今回はNPO法人セカンドリーグ茨城さんが把握されている子ども食堂の中から
4か所の子ども食堂へお菓子を分配いただきました。 各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
長崎県大村市にある大村子ども食堂に67人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は、食を介して支援が必要な子どもたちと出会い、 その子どもたちの状況を改善することを目的とされています。
毎年12月にお菓子を詰め合わせたクリスマスプレゼントを サンタさんが子どもたちに届ける企画をされているのだそう。
福島県で活動するNPO法人ビーンズふくしまへ、おやつを102人分お送りしました。 こちらは、「いのせんひろば」
12月10日に開催し、9人の子ども達が参加しました。
当日の献立は十六穀米、油揚げの味噌汁、醤油カツ、かぼちゃのサラダ、ロマネスコの付け合わせです♪
「ここカフェ」
11月末に開催し、24人の子ども達が集まりました!
当日の献立は、菜飯、ワカメの味噌汁、おでん、ひきな炒り、赤カブの漬物、リンゴです♪
「子ども食堂よしいだキッチン」
11月21日に開催し、なんと50名の子ども達が集まりました! 当日の献立は、具だくさん牛丼とワカメの味噌汁です。 みんなでワイワイ楽しそうです♪
11月20日受領書をいただきました。
宮城県仙台市にある「だんらんちキッチン」に77人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は、サービス付き高齢者向け住宅「アンダンチレジデンス」に、 飲食店・保育所などを併設しており、その場所で子ども食堂を開催しています。
子どもや高齢者が1人で食事をする孤食を減らそうという取り組みをされています。 毎月最終土曜日の月1回開催。参加人数は30名ほどとのこと。
長野県松本市にある信州こども食堂より、子ども食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、NPOホットライン信州に加入されています。
NPOホットライン信州さんは、台風19号の被災者支援活動をされており クリスマスを子どもたちに楽しく過ごして欲しいとのことで
今回お送りさせていただきましたお菓子をクリスマス会でご活用いただきました。
福岡県にある、ハッピー食堂より食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、ふくおか筑紫フードバンクに加入されています。
広島こども食堂支援センターより、6ヵ所の子ども食堂開催のご報告が届きました。
・こむぎ食堂(西区)
・HAPこども食堂(中区)
・十日市こども食堂おてらごはん(中区)
・はちの子ブンブン食堂(府中町)
・深川こども食堂(安佐南区)
・こども食堂ノイエ(安芸区)
福岡県にある、ダイニング・つどいより食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、ふくおか筑紫フードバンクに加入されています。
12月20日受領書をいただきました。
長野県松本市のNPOホットライン信州
信州こども食堂ネットワークに167人分のお菓子を送りました。
NPOホットライン信州・信州こども食堂ネットワークさんは、台風19号の被災者に支援活動をされています。
クリスマスを子どもたちに楽しく過ごして欲しいとのことで 今回お送りさせていただきましたお菓子を大変喜んでいただき
「子どもたちが笑顔になると、周りの大人も笑顔になり助けられる。」 とお話しいただきました。
今回はNPOホットライン信州・信州こども食堂ネットワークさんが 把握されている子ども食堂へお菓子を分配いただきました。
各食堂での様子は、今後随時掲載予定です。
東近江市「八日市おかえり食堂」:月1回土曜日に開催、参加人数は約70名!
高島市「わつなぎ食堂」:毎月第四土曜日に開催、参加人数は約10名で子どもだけでなく幅広い世代の地域の皆さんとの関わりを大切にしています♪
長浜市「こども食堂元気っ子広場」:月1回土曜日に開催、子どもが大人に大事にされる場所、地域の中で子ども達の居場所になる食堂を目指しています。
福岡県大野城市にある、おおのじょう子ども食堂みずほまちより
食堂開催の報告が届きました。 こちらの食堂は、ふくおか筑紫フードバンクに加入されています。
鹿児島県鹿児島市のナポリ通りの子ども食堂に59人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂の1回の子どもの参加人数は大体20名程度で、月に2回開催されているとのこと。
福岡県太宰府市にある、「こどもみらい」より食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、ふくおか筑紫フードバンクに加入されています。
愛知県名古屋市南区にあるほんわか食堂より食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。
東京都西東京市にあるおひさまキッチンさんにお伺いし、130人分のおやつをお渡ししました。
こちらの子ども食堂は、平日毎日15:00-19:30で開催されています。
未就学児、小学生、中学生 10円
高校生、大人 300円で食べることができます。
曜日により、どんぶり・ごはん・パスタ・ワンプレートの日と決まっています。 訪問させていただいた日は、どんぶりの日でした♪
食べ終わったお皿やお箸は子どもたちが自分で洗います。
ご飯を食べ終わったら、真剣にお菓子選び! 袋ごとお菓子を持って帰ることはなかなか無いとのことで どちらにするのか選べず、兄弟で違う種類を選んだり
みんなとても嬉しそうにワクワクしながら選んでくれました♪
11月22日受領書をいただきました。
広島子ども食堂支援センターへ168人分のおやつを送りました。
こちらは広島県内におけるこども食堂の支援団体で
・こども食堂の情報発信
・こども食堂の立ち上げ支援
・こども食堂間の連携促進 などされています。
今回は広島子ども食堂支援センターさんが把握されている子ども食堂へおやつを分配いただきました。
各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
愛知県にある子ども食堂わより食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。
12月初旬、しながわ子ども食堂ネットワーク事務局(品川社会福祉協議会)におやつを576人分お送りしました。
こちらは福栄みらい塾の様子です♪
11月中旬、八王子食堂ネットワーク事務局(一般社団法人フードバンク八王子)へ市内の子ども食堂や地域食堂へのおやつを188人分お送りしました。
こちらは12月2日開催、「ゆぎのこ食堂こっしーの」での様子です。
埼玉県志木市の「志木のまいにちこども食堂」に51人分のおやつを送りました。
11/20(水)17:00~20:00、当日は11月生まれのお誕生会を開催。 みんなのお誕生日をケーキでお祝いしました♪
お菓子はその場で食べた子もいれば、お持ち帰りの子もいました。 お菓子が配られたことでとても盛り上がりました!
当日の献立はお楽しみプレートで、
カラフルピラフ・ポテトサラダ・ミニトマト・フランクフルト
コンソメスープでした。
愛知県名古屋市名東区にあるサンデーランチわいわいより食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。
愛知県名古屋市名東区にあり
毎月第2日曜日
11:30-14:30に開催されています。
愛知県名古屋市南区にある、子ども食堂スーズより食堂開催の報告が届きました。
こちらの食堂は、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。 美味しいコーヒーが飲める喫茶店で子ども食堂を運営されています。
子ども食堂スーズは、毎月第1金曜日
16:00~19:00に開催されています。
食事の提供だけでなく地域の交流の拠点になれるような 気軽に遊びに集まれるような居場所を目指しているそう。
山形てのひら支援ネットに116人分のおやつを送りました。
山形県山形市小白川町にある山形てのひら支援ネットさんが運営されている子ども食堂「楽」に116人分のおやつを送りました。
愛知県清須市にある、星の宮わいわい食堂より食堂開催の報告が届きました。
星の宮わいわい食堂は、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。
熊本市南区の「ふじとみ子ども食堂」では、子どもの貧困・孤食防止や居場所づくり、
また子どもだけでなく地域住民の居場所づくりやつながりづくりのため活動しています。 この日に集まった子どもは約20名!
献立は、
2種類のピザ・きのこのクリームスープ・フライドポテト・サラダ
フルーツポンチ・ぶどう・ぷるんと蒟蒻ゼリー
お土産には選べる冷菓子もあったそう。
親子での参加が多く、家族でワイワイお話をしながら食べていました。 小学生男児3人組は、仲良くもりもりと食べてくれました、とのことです♪
熊本市北区「楡木地域子ども食堂なごみ」では、すべての児童に学びと自立の支援を目指すべく
学力向上・スポーツ・芸術・キャリアスクールなどの活動を行っています。
また、多世代間での交流が出来る活動(笑いヨガ・自営農場での野菜作り・食育等)も行っています。
この日に集まった子どもは約20名、大人も合わせると55名です! 屋外で子ども達の農業体験を行いました。
熊本市北区「食育体験!たつだ・こどもカフェ」では、食事の提供のほか、 参加型の食育活動を行っています。
この日に集まった子どもは11名。 食育体験は、梅ケ枝餅づくりです♪ いつも、温かいご支援・ご協力を本当に ありがとうございます。
岐阜県羽島市にあるたけはな子ども食堂に112人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は
毎月第1・第3木曜日17:00~20:00に開催。
参加数は約60名(大人20名、子ども40名)とのことです。
北海道札幌市にあるNPO法人子どもの未来にじ色プレイス「にじいろ子ども食堂」に80人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は
・こども食堂事業・学習スペース事業
・フリースペース事業・学び舎事業
・フードバンク事業
4つの事業を中心に活動されています。
横浜市泉区の「満福いずみ食堂」に40人分のおやつを送りました。
11/14(木)、子ども食堂を開催しました。
当日の献立は、
・チンゲン菜と肉だんごの和風ソース
・小松菜のごまくるみ和え
・カブの甘酢漬け
・里イモとカブの葉のお味噌汁
・卵焼き
身体が温まりそうなメニューです♪
この日、15人の子ども達が集まりました!
東京都練馬区の「ねりま子ども食堂」に30人分のおやつを送りました。
11/11(月)、子ども24人・高校生4人・大人16人・ゲスト2人・ボランティア15人が集まりました。 当日の献立は、
・焼魚紅鮭・ジャーマンポテト・回鍋肉・炒り白滝のたらこ和え・野菜サラダ・ 紫玉ねぎのオニオンスライス・かぼちゃのスープ・いくらの醤油漬け・大根の浅漬・
具沢山のお味噌汁・韓国海苔・果物・柿・フルーツポンチ・リンゴジュース
圧巻!おかずの種類がたくさん!!
豊かな食事はみんなの笑顔に繋がりそうですね♪
こちらの食堂では、翌日の朝食用にパンとバナナ、 その他お米や果物お菓子などをお土産として持たせているそうです。
東京都板橋区の「前野町子ども食堂わくわくランド」に50人分のおやつを送りました。
11/11(月)、幼児から中学生まで35人の子ども達が集まりました。
メインのソースカツ丼に、野菜豊富なポテトサラダがなんとも美味しそうです♪
今回はゆっくり遊ぶ時間もあったせいか、ビーズで色々作る子やウノで遊ぶ子、
床でゴロンゴロンする子もいれば、お掃除コロコロと遊んでる子もいて、和やかな雰囲気でした。
中学生はテスト前ということで、なんと食べてからすぐに勉強を!えらいですっ!!
大阪市西成区の「子ども食堂歩みカフェ」に50人分のおやつを送りました。
10/31(木)、ハロウィンイベントを開催! 子ども食堂に登録している方限定でスタンプラリーのように所定の場所に行き、
スタンプを集め、お菓子をお配りしました。 仮装して楽しそうです♪
愛知県名古屋市北区の「わいわい子ども食堂」に176人分のおやつを送りました。
こちらは、下記3つの団体で協働されており、 毎月第1水曜日 17:00~19:00で開催されています。
・北医療生活協同組合(北区・西区・守山区に15事業所)
・名北福祉会(北区・東区・守山区に25事業所)
・名古屋北法律事務所 暮らしと法律を結ぶホウネットくらし支える相談センター
11月8日受領書をいただきました。
福岡県大野城市にある「ふくおか筑紫フードバンク」に660人分のおやつを送りました。 こちらは福岡県筑紫郡(大野城市・春日市・太宰府市
・筑紫野市・那珂川市)の5市のこども食堂さん39団体とネットワークを結んでおり、 今回は開催日の近い子ども食堂におやつを分配いただきました。
各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
秋田県秋田市の「たすけあいネットあゆむ」に78人分のおやつを送りました。
こちらでは、「こども食堂」「フードバンク」「無償の学習室・パソコン教室」「フリースクール」
「ひきこもりの社会復帰・作業所」「一人親支援・DVシェルター」「高齢者の生活支援」等を実施されています。
静岡県静岡市のしずおかキッズカフェに100人分のおやつを送りしました。
こちらは有志が集まって活動している子ども食堂で、始めて4年目になるそうです。
11月2日、次郎柿の移動子ども食堂の様子です。 天気の良い太陽の下で、美味しそうなもぎたての柿やお食事、おやつを囲み
ワイワイ楽しそうな様子が伝わってきます♪
愛知県名古屋市緑区にある、かたろう食堂より食堂開催の報告が届きました。
かたろう食堂は、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。
かたろう食堂は、毎月第1土曜。
11:00~16:00に開催されています。
愛知県名古屋市千種区にある、ちくさこども食堂より食堂開催の報告が届きました。
ちくさこども食堂は、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。
ちくさこども食堂は、月1回日曜日12:00~14:00(不定期)で開催されています。
東京都江戸川区のPakaヒライより、食堂開催のご報告が届きました。
Pakaヒライはえどがわっ子食堂ネットワークに加入して、毎月第2と第4水曜日15時から19時に平井3丁目自栄会会館で放課後の子どもの居場所を開催しています。
子ども食堂ではありませんがおやつを提供しています。誰でも遊びに来られる「公園のような場所」です。
愛知県名古屋市港区にある子ども食堂ひなたでごはんより、子ども食堂開催の報告が届きました。
子ども食堂ひなたでごはんは、あいち子ども食堂ネットワークに加入されています。
第4金曜日11:30~13:30に開催しており 子育て支援グループたんぽぽさんが主催。
学校にいけない子も暖かい居場所と経験を。という想いで運営されています。
東京都江戸川区のなごみの家葛西南部より、食堂開催のご報告が届きました。
なごみの家葛西南部はえどがわっ子食堂ネットワークに加入しており、
毎月第3水曜日の18:00~19:30、地域の方なら誰でも参加できるなごみの家食堂です。
食事をしながら参加者同士で話をしたり、情報交換をしたりと交流の場になっているそうです。
9月26日受領書をいただきました。
一般社団法人つなぐ子ども未来 あいち子ども食堂ネットワークに400人分のおやつを送りました。
今回はあいち子ども食堂ネットワークさんが把握されている子ども食堂の中から 9か所の子ども食堂へおやつを分配いただきました。
各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
NPO法人静岡市子ども食堂ネットワークに
市内の子ども食堂へのおやつを111人分お送りしました。
静岡市では現在約11の子ども食堂が加盟し、毎月延べ412人程度の子ども達が集まるとのことです。
10月19日、受領書をいただきました。
東京都江戸川区のぬくもり子ども食堂「NUKUNUKU」より、食堂開催のご報告が届きました。
9月29日(日)開催の、ぬくもり子ども食堂「NUKUNUKU」in 江戸川区第三松江小学校にて子どもたちへプレゼントいたしました!
小学校の家庭科室と体育館を使用しての子ども食堂で、子どもの参加は29名でした。
熊本市子ども政策課を通じ、フードバンク熊本をご紹介頂き240人分のおやつを送りました。
熊本市では現在フードバンクにて食品の保管・管理を行い、各子ども食堂への配布するという流れができています。
こちらは保育園を母体とし、子ども食堂も運営しているフードバンクだそうです。
今回は、9か所の子ども食堂にお配りする予定です。
兵庫県宝塚市の「たからづか空手教室てとて食堂」に60人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は、子どもの第三の居場所づくりとして月に1度の子ども食堂と週に1度の空手教室を行っていて
子どもたちの人数は、多くて23名ぐらい、少ない時で15名ぐらいとのこと。
子どもたちが家でもなく、学校でもない第三の居場所になれるよう運営委員と力を合わせて奮闘中です。
江戸川区社会福祉協議会に、おやつを120人分お送りしました。
約29ヵ所の子ども食堂が加盟しており、今回はそのうちの4か所
(ぬくもり子ども食堂NUKUNUKU・なごみの家葛西南部・岩本珈琲・Pakaヒライ)宛てとなります。
滋賀県社会福祉協議会は、「子どもの笑顔はぐくみプロジェクト」に取り組んでいます。 これは、県内100ヶ所以上にひろがる「遊べる・学べる
淡海子ども食堂」の継続的な運営のバックアップなど、 子どもを真ん中においた地域づくりをさらにすすめるための応援団をつくるプロジェクトです。
当社も何か協力できないかとご相談させて頂き、“子どもの笑顔”のスポンサーとして登録を行いました。
そしてこの度、滋賀県社会福祉協議会へ1380人分のおやつをお送りしました。オセアン株式会社にもご協力を頂く事により、沢山のおやつをお届けすることが出来ました。
早速、彦根市にある絵本カフェから開催の報告が届きました。こちらは絵本を通じて子どもやお母さんの居場所づくりをされている子育てサロンのような場です。
その他各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
広島県広島市西区の「こむぎ食堂」より、食堂開催のご報告が届きました。
こちらの食堂は、未就学児・小学生・中学生を中心に保護者の方も参加することができて「賑やかで楽しい雰囲気の中、大勢で温かい家庭的な食事を食べる事の出来る場」となっています。また、学習や交流活動も行っていて、子どもと親が気軽に来て、安心して相談ができる憩いの場を目指しているそうです。
広島県広島市安芸区の「やの地域・こども食堂」より、食堂開催のご報告が届きました。
【ご担当の方からいただいたコメント】
先日頂いた満足バー、ぷっちょ、かきたね 激辛をこども達に配りました。 激辛かきたねが意外と人気でした。 辛いけど、無理して食べるこども達
ちょうだい!とみんな手を出し、食べては、ひぇ~ それがまた楽しくて。共通の感覚、笑いでした!ありがとうございます!
広島県広島市中区の「十日市こども食堂おてらごはん」より、食堂開催のご報告が届きました。こちらの子ども食堂は、毎月1回土曜日に広島市中区十日市町の本覚寺で開催されるとのこと。
【ご担当の方からいただいたコメント】
8月31日、天気予報が見事に外れ、8月を締めくくるやや暑い秋晴れとなりました。今回も無事終了しました。これもひとえに参加者・支援者の皆様、そしてボランティアスタッフのお陰です。フォレストックマート様からいただいた一本満足バーとかきたねカレー味を参加した子どもにひとつづつ渡すことができ、「どっちから先にたべようか」などと友達同士で相談したりして、微笑ましい光景を見ることができました。
心より御礼申し上げます。どうも有り難うございました!
広島県広島市西区の「楽だ食堂」より、食堂開催のご報告が届きました。
楽だ食堂は、子供たちにはちょっとしたお「楽」しみを、 親御さんにはちょっと「楽」をしてもらう時間を提供する食堂として誕生したそう。
【ご担当の方からいただいたコメント】
8/28(水)に開催したこども食堂でいただたお菓子を配布しました。 思ったよりたくさんの子どもが来たため、一本満足バーの数が足らなかったのですが、
じゃんけん大会の商品にしました。 もらえなかった子にも別のお菓子をもれなく配りましたので、みんなが楽しめて良かったです。
激辛かきたねは、子どもには少し刺激が強かったので、保護者の方に食べていただきました。辛いのが好きな人は手が止まらないようでした。
子どもも大人も、お菓子を介してコミュニケーションを図ることができ、感謝申し上げます。
8月23日受領書をいただきました。
広島子ども食堂支援センターへ211人分のおやつを送りました。 今回は広島子ども食堂支援センターさんが把握されている子ども食堂の中から
4か所の子ども食堂へおやつを分配いただきました。 各食堂での様子は、今後随時掲載予定です♪
宮城県仙台市の「だんらんちキッチン」に72人分のおやつを送りました。こちらの子ども食堂は、毎月最終土曜日の月1回開催。参加人数は30名ほどとのこと。
神奈川県横浜市金沢区の「金沢子ども食堂すくすく」に70人分のおやつを送りました。
岩手県矢巾町の「ここかむ食堂」より、食堂開催のご報告が届きました。
虐待を受けている子どもの事件を見聞きしたことをきっかけに、
「孤立しないで皆で子育てしよう。一緒に考えよう~」と励ましあえる子育てサークルやんちゃまファミリーを作り、
現在子育て支援のNPOとして様々な取り組みを行っているそうです。
その多様な活動の一つとして、松原市内で子どもの居場所づくり「子ども食堂」を6ヶ所主宰され、
今回そのうちの3ヶ所でお送りした食品を活用いただきました。
7月11日 やんちゃま食堂 39人
メニュー:肉じゃが、白身フライ、ちくわうどん、ほうれん草のおひたし
7月19日 テラス食堂 39人
メニュー:具だくさんそうめん、おにぎり、ぶたまん
7月19日 松原第2中学校 73人
メニュー:おにぎり、具だくさんの味噌汁
福島県で活動するNPO法人ビーンズふくしまへ、おやつを158人分お送りしました。
たくさんのお菓子をありがとうございました。
すべての食堂に配り終えましたので、ご報告申し上げます。
配布先は下記の通りとなります。
ベビースター 味覚糖キャンディ
夕やけ子ども食堂 2箱 12袋
スマイルカフェ 2箱 12袋
お茶の間民 1箱
ほっこり食堂 1箱 12袋
はちおうじ子ども食堂 2箱 12袋
石川子ども食堂 1箱 12袋
ほいっぷ食堂 2箱 12袋
もとはち東ふれあい食堂 3箱
お写真をすべての食堂というわけではないのですが、添付で送らせていただきます。たくさんのベビースターラーメンを目の当たりにしてこどもたちがとても喜んでいる様子がわかっていただけるかと思います。
お土産のお菓子はこどもたちが喜ぶのはもちろんなのですが、お土産を持って帰ることで、お家での会話のきっかけにもなる、しいては家庭と食堂をつなぐツールにもなりえるので、とても助かると食堂のスタッフから聞きました。
例えば…
「このお菓子どうしたの?」
「〇〇こども食堂でもらった」
「今日こども食堂に行ったんだ!どんなご飯だった?
おいしかった?」という具合に。
今回たくさんのお菓子をいただくことができましたので、多くの食堂、多くのこどもたちに配布することができました。特に、もとはち東ふれあい食堂は、小学校で開催しているので、1回に200人近くのこどもたちが来ることもあり、みんなに一度に配布できるお菓子を揃えるのは難しいのですが、今回は皆に配布することができ、とても喜んでいました。
千葉市子ども食堂ネットワークにおやつを324人分お送りしました。現在、千葉市内では約20ヵ所の子ども食堂があり、開催頻度は月1回や週2回など様々で集まる子どもの人数は10~60人ほどとのことです。
こちらのネットワークに加盟する「わかまつのWa」から子ども食堂開催のご報告が届きました。
【ご担当の方からいただいたコメント】
こんにちは、せんだってはお菓子のご寄付ありがとうございました。当日は小学校が授業参観だったので小学生の参加はありませんでしたが、子ども15人・大人19人・赤ちゃん4人・スタッフ4人でした。今後とも何かあればどうぞよろしくお願いいたします。
そのほか、市内の各食堂での様子については今後随時掲載予定です♪
大阪市西成区の「子ども食堂歩みカフェ」に45人分のおやつを送りました。
こちらはもともと介護関係者の休憩所(VILLAGE LAB)で、この度子ども食堂をオープンされました。
7月22日、16名の子ども達が集まり、たくさんのおかずが用意されなんとバイキング形式でお食事を楽しんだそうです。
メニューは、いわしフライ・チーズインビーフバーグ、ひじき、カルボナーラ、お味噌汁にご飯、ほかにも色々♪
大阪府子ども食堂コンシェルジュに、食品を200人分お送りしました。府内には329ヵ所(平成30年9月現在)、今年も100ヵ所近く増えることが予想されるほどとてもたくさんの子ども食堂があるそうです。
7月22日、受領書をいただきました。
岩手県盛岡市の「こども食堂せいなん」より、食堂開催のご報告が届きました。こちらは、盛岡みなみ教会が主催しており、昨年6月からスタートしたそうです。パパさんママさんも仕事の後家事や料理に追われ、
お子様と十分に向き合う時間が少ない方もいらっしゃる中で、
お子様だけでなく、大人も家族も、そしておひとり暮らしの高齢者の方々も大歓迎の、みんなの食堂として活動しているそうです。
岩手県盛岡市の「インクルこども食堂」より、食堂開催のご報告が届きました。7月6日、岩手県立大学kiwi食堂とのコラボレーション企画で
風船バレーで遊んだり七夕ゼリーを作って楽しんだそうです。
東京都西東京市の「おひさまキッチン」に100人分のおやつを送りました。こちらの子ども食堂はなんと、平日毎日開催され15人分の席数があります。曜日により、どんぶり・麺・ごはん・パスタ・ワンプレートの日と決まっているようです。
【ご担当の方からいただいたコメント】
先日は沢山のご支援物資をお贈りいただき、誠にありがとうございました。
お贈りいただいたお菓子はセットにして、食堂内のお菓子コーナーに置かせていただきました。
いつもよりボリュームのある内容に子どもたちもとても喜んでおりました。 この度はあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございました。
岩手県子どもの居場所ネットワーク(NPO法人インクルいわて)に加盟する子ども食堂へ、360人分のおやつをお送りしました。県内で加盟している子ども食堂は22ヵ所あり、今回はそのうち盛岡市内(近郊含む)の10ヵ所宛てとなります。
7月8日、受領書をいただきました。
6月24日、東京都板橋区の「前野町子ども食堂わくわくランド」より、食堂開催のご報告が届きました。
6月某日「宿題外来」では、50人ほどの子ども達が集まったそうです。
こちらでは、勉強を1時間してから食事という流れなので、おやつがとても喜ばれるそうです。この日の献立は、カレーライスでした♪
6月19日、「福栄みらい塾」では46人の子ども達が集まりました。この日の献立は、具だくさんにゅうめんとのことです。
埼玉県越谷市の越谷こども食堂・まくりの家に140人分のおやつを送りました。
東京都品川区のクロモンこども食堂に40人分のおやつを送りました。
162回目の開催とのことです。
6月14日、高部キンカン子ども食堂では14人の子ども達が集まりました。当日は畑に入って枝豆の植え付け体験をしたそうです。
【食堂ご担当の方からいただいたコメント】
お腹がペコペコの子どもたち、おやつにベビースターラーメン、さらにサイダーもあってテンションが上がりっぱなしでした。サイダーはもしかしたら子どもたちには酸っぱいのでは?と思っていましたが、一口飲んですぐに「おいしい~!!」と、あっという間に飲み干していました。「ぼく、ベビースターラーメン百個食べられるよ!」「私、ピーナッツも食べられる!」ワイワイと皆が同時に喋るので、聞き取れたのはこれぐらいですが、子ども達も、一緒に食事をしたお母さんたちも、とても喜んでいました。ただ子ども達のお腹を満たしただけでなく、子ども達が「食事を楽しく食べる」というきっかけをいただきましたことに感謝いたします。
6月15日、長田東いちご子ども食堂では20人の子ども達が集まりました。
こちらは飲食店の店主さんがボランティアで食事を作り、お店を開放して開催しているそうです。お店の中なので自由に走り回るなどはできませんが、しりとりやなぞなぞで遊んだりしてあっという間に時間が過ぎていきます。
【食堂ご担当の方からいただいたコメント】
今回いただいたベビースターラーメンの中にピーナッツが入っていて、子ども達がピーナッツをお題にお喋りしていました。中には食べられない子もいるので、このピーナッツをどうするか、普段ピーナッツが入っているお菓子をどのようにしているかで盛り上がりました。子ども達と一緒に小さな想い出を作ることができました。ありがとうございます。
6月17日、長田北スマイル子ども食堂では30人の子ども達が集まりました。 5月にスタートしたばかりの食堂で、今回は2回目の開催です。
宿題を「多い~」と言いながら終わらせる子、トランプやおはじきで遊ぶ子、
同じテーブルに集まってもそれぞれみんなやりたいことで時間を過ごしました。
【食堂ご担当の方からいただいたコメント】
当日のメニューは子ども達に喜んでもらえるようにと大人気のから揚げ!それだけでも十分にテンションの高かった子ども達に、ベビースターラーメンを見せたらさらに興奮してはしゃぐ声も大きくなりました。寄付していたいだいたお菓子は、子ども達を嬉しい!楽しい!気分にさせてくれます。そして、まだ始めたばかりで色々手探り状態で不安もあるボランティアさんたちにも、「これからもっと頑張っていこう!」という活力に繋がりました。子ども食堂はこうして皆様からのご支援で継続していくことができます。本当にありがとうございました。
6月18日、丸子せんマル子ども食堂では61人の子ども達が集まりました。
【食堂ご担当の方からいただいたコメント】
活動の記録にと撮影していると「イェーイ!!」と乱入してくるいつものひょうきん者。なかなか思うように撮影させてくれません。子ども達がくると、息つく暇もないくらいにあっちにこっちに大忙しでした。参加している年齢層が幼児から小学校高学年まで幅広いので、ベビースターラーメンはおうちに持って帰るお土産として提供させて頂きました。帰りに一人一人にベビースターラーメンを手渡した時、しっかり子ども達が「ありがとう」と顔を見て笑顔でそう言ってくれたことが何より嬉しかったです。
6月22日、飯田・飯田東子ども食堂では21人の子ども達が集まりました。
こちらの子ども食堂は土曜日開催ということで、お昼ご飯を提供したそうです。当日は市民クラウンの「ふぉん」さんが来てくれて、
バルーンや皿回しなどでボランティアの学生さんや子ども達と一緒に楽しく遊びました。
【食堂ご担当の方からいただいたコメント】
食事提供は12時、みんなで一斉に「いただきます!」を言って食事をします。いただいたものを、喜んで受け取ってくれる…あげる側も、もらう側も、とっても幸せな気分になれる。今回いただいたベビースターラーメンで、みんなで幸せの連鎖ができたことを感じました。ありがとうございます。
NPO法人静岡市子ども食堂ネットワークに市内の子ども食堂へのおやつを432人分お送りしました。
静岡市では現在約11の子ども食堂が加盟し、毎月延べ412人程度の子ども達が集まるとのことです。
6月6日、受領書をいただきました。
埼玉県志木市の志木のまいにちこども食堂に144人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は、月に200~250人程度の来客数があり、その内子どもの割合は6割程度とのこと。
春・夏・冬休みにはお昼ご飯を提供するため、子どもの人数は2割増しになるそうです。
6月8日、八王子食堂ネットワーク事務局(一般社団法人フードバンク八王子)へ
市内の子ども食堂へのおやつを504人分お送りしました。 八王子市では現在16の子ども食堂が加盟し、毎月延べ500人程度の子ども達が集まるとのことです。
事務局から受領書をいただきました。
横浜市泉区のみなみすなこども食堂に30人分のおやつを送りました。6/13(木)の献立は、なすとズッキーニのミートソース煮・紫玉ねぎのオムレツ・チンゲン菜のお味噌汁とのことです。
東京都板橋区の前野町子ども食堂わくわくランドに50人分のおやつを送りました。6/10(月)、大雨の中42人の子ども達が集まったそうです。
当日の献立は、中華おこわ、春雨サラダ、ひじき煮物、スープ、 びわ、おかし、サイダーです。大勢で楽しそう♪
東京都江東区のみなみすなこども食堂に40人分のおやつを送りました。
6/11(火)の献立は、麻婆豆腐丼、春雨サラダ、ワカメとコーンの中華スープ、キウイフルーツで40人の子ども達が集まったそうです。
横浜市鶴見区のなまむぎこども食堂に
40人分のジュースを送りました。
こちらの子ども食堂は月2回の開催です。
当日6/7(金)の献立は豚肉生姜焼き、マカロニサラダ、 お吸い物、それにデザートのスイカ♪
みんなでワイワイ、人数が多いとより美味しく感じて
とっても楽しそう♪
今回も食卓には彩り豊なお花を飾ったそうです。
東京品川区のクロモンこども食堂に48人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は週1回開催され、 毎回約30人の参加があります。
埼玉県越谷市のまくりの家に48人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は、様々なイベント開催にも力を入れています。
5月29日、しながわ子ども食堂ネットワーク事務局(品川区社会福祉協議会)にお伺いし
子ども食堂へのお菓子をお渡しすると共に、区内の子ども食堂の現状や様々な取り組みについて 主任の西宮さんと岡田室長にお聞かせいただききました。
現在、品川区では19ヶ所で子ども食堂が開催されています。(画像では17カ所です)それぞれ開催方法や頻度などは主催者によって異なりますが、しながわ子ども食堂ネットワークがが中心となり、食材や物品等の寄付の受付や、ボランティアの方が各子ども食堂へ食材などの配達を行い、子ども食堂の開催をサポートしています。各子ども食堂も特色があり、「宿題外来」という名称で開催される食堂は、子どもたちと一緒に宿題に取り組み、終わったら食事をして帰るという取り組みをしています。なぜ「宿題外来」かというと、開催される場所が診療所なのです。。(笑)
私たちフォレストックマートも、しながわ子ども食堂ネットワークに参加し、継続的にサポートさせていただくことになりました。6/29(土)に開催される「しながわ子ども食堂フォーラム2019」では、私たちの「1Snack
for 1Smile」の取り組みも紹介いただきます。
品川区社会福祉協議会より、お礼状をいただきました。
東京都江東区のみなみすなこども食堂に48人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は第2.4火曜に開催され、毎回約40人の参加があります。
東京都練馬区のねりま子ども食堂に48人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は月2回月曜日に開催され、25~35人の参加があります。
東京都板橋区の前野町子ども食堂わくわくランドに72人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は第2.4月曜日に開催され、約50人の参加があります。
横浜市鶴見区のなまむぎ子ども食堂にお伺いし、主催者の柳瀬さん(右)とお会いしました。
月2回金曜日に開催され、毎回40人程度の子ども達が集まるとのことでとてもワイワイと楽しい
空間でした。おとなの参加も可能で、子どもたちにはおみやげもあるそうです♪
子どもの参加費は200円ですが、マイ箸を持参することで100円引き、そして自主的にお手伝いをすると「お手伝い券」の発行により次回開催が100円引きになるそうです。
これで子ども達の負担はなくなることになります。あえてこのような取り組みをすることで、 子どもの成長や自主性を育むサポートをしているそうです。
なまむぎ子ども食堂では、テーブルに必ずお花を飾るそうです。主催者の柳瀬さんは、食事はお腹を一杯にするだけではなく一つの文化なので食事を通して心を豊かにしてもらいたい。そのためにもテーブルにはお花を飾り楽しく食事をしてもらいたいそうです。
この日は私たちのおやつの他にも、テーブルフラワーやマンゴージュースなどのお届けがありました。お送りした72人分のおやつは、みんなのお土産になりました。
当日の献立は、きんぴらごぼう入りのいなり寿司、いわしの煮つけ、 具だくさんのお味噌汁とマンゴープリンのデザート。
本当に美味しそう!と見ていたら・・
猪瀬さんのお心遣いにより私たちスタッフもお食事をいただきました!! 本当に美味しく、18時だったのでペロッといただきました!
色々なお話をお聞かせていただき、子ども食堂開催に関するご苦労や、より現状の理解を深めることができました。お忙しい中、お時間をいただき本当にありがとうございました。
東京都葛飾区のみんかふぇに24人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は週2回水金に開催され、 毎回約10人の参加があります。
東京都新宿区のかしわぎ子ども食堂に72人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は第2.4月曜に開催され、約50人の参加があります。
満腹いずみ食堂(横浜市泉区)に48人分のおやつを送りました。
こちらの子ども食堂は第2.4木曜に開催され、約40人の参加があります。